今日は一段と朝日がまぶしいね。




次第に輝きを増す世界、

遠くで聞こえる雀の囀り、

通勤する人々の忙しない足音、


新聞配達のバイクの排気音、

そして少しずつ縮んで行く影が…、



あの日の記憶を蘇らせてくれる。





父が、幼かった僕の手を握り、一緒に砂浜を歩き夢を語ったあの頃を。





この記憶が今の僕を支えている。





なーんてね。これから帰省しますんでちっとセンチメンタルジャーニーになっちまいましてん。


そう言えば京極堂が、記憶=心=命って言ってたが、そのとおりだと思うね。


日頃たいしたネタのない俺にもようやくまともなネタが書けそうな…。




いかん。






遊びすぎて忘れそう。
(# ̄3 ̄)
浅草のウンコオブジェに乗っかって掃除する人がおりまして。結構有名な方らしいです。




東京タワーのてっぺんの電球交換とかね。



しかしあのウンコの高さ、想像を絶しますね。



てっぺんの天候を把握する為気象予報士の資格も持っているらしく狭き門だったりするわけです。




根性だけではムリってことですね。





そんな彼はもう幾度もウンコから落ちているらしく、命綱にぶら下がりながら失神するそうです。




「慣れることはないです。」ってそりゃそうでしょう。(笑)




こんなに大変な仕事ってないですよ。







やってみたいが、うーん(-_-;)






尊敬します。m(__)m