お元気ですか。
今日チキンラーメンを食べました。
「すぐ美味しい♪すごく美味しい」のチキンラーメンです。
久々にどうしても食べたくなったので買ってきました。
確かにすぐすごく美味しかったです。
でもすぐ美味しく、すごく美味しく、すごく情けなかったです。
やはり独り身には響きます。
次食べる時は結婚してからにしましょう。
ちょっと前の話になるが、ミッキーを連れて日本人の集まりに出席した。
そこに出席していた比較的親しくしている方(男性)から後からメールが来た。
「安心しました。」
と、
「彼氏発生確率が低い女性と拝察しておりましたので、
安心しました。
下記条件がそろうと晩婚率が高くなるようです。
(条件は沢山あったので以下今回注目したいところだけ抜粋)
②こだわりがある
③特殊な職場に勤務
④強い
⑤面白すぎる
って分析の下、勝手に解釈してました。
本当に良かった、良かった。」
はぁ、また言われましたよ。
晩婚率高そう。男ができなそう。とね。
あ、この方は親しくしていただいている方で、私は基本的にこういうズバリと言ってくれる人は嫌いじゃないので、彼の言うことに気は悪くしてません。
むしろ、そうそう私もそう思う。
と同感してしまう。
だって、分けの分からないこだわりあるし(関係ないかもだけどB型)、特殊な職業だし、傍から見たら強いし、結構面白いと自分でも思うんだ。
こんなに面白いのにどうして男ができないんだ?
ともっと若かった頃は思っていた。
今は「どうして」とは思わない。
そりゃそうだ。一般受けはしないわな。
いいんですよ。
結局は一人の人が見つかればいいのだから。
しかし面白いと思うのは、
私は本当に男関係に関して周りにやたらと心配&応援をされること。
困っているともなんとも言ってないのに
「BoBokoさんにはちゃんといい人が見つかって欲しい。」
「ずっと気になってた。」
「大丈夫かな。」
と言われる。
もういい年だから心配されているというわけでもなく(ま、今はそれもあるだろうが)、(もっと)若い頃から頻繁に言われていた。
「何かヘタしたら一人でも生きていけちゃいそうだから。」
「時間の流れが人と違うから。」
「恋愛がヘタそう。」
「器用だけど不器用」
なんだって。
あとは、
「男とベタベタしているのが想像できない。」
これは結構衝撃でしたね。
いやいや、私「常に」相手を触っていないと駄目な人です。
そして触ってくれないと駄目。
「触りなさい」と命令するタイプです(これがいけない?)。
そうですか。そんなに私は「男」というものを連想させないのですか。
彼らの言葉は今も大変参考になってます。
皆さんの言葉を親身に受け止めて、もう少し「女の色気」について研究しようかと思っている次第です。
ん、待てよ。
でもミッキーは果たして私に「色気」を感じているのか?
しかし、一体私のどこに惹かれたのだ?
ん、今度聞いてみよう。