ノーリードで遊ばせたいけれど その2 | 3匹のボーダー

ノーリードで遊ばせたいけれど その2

さっきの日記は実は昨日の出来事なり。・・・

今日はいつものグランドであるが少し時間を遅くしてもう人が帰った頃かなと

予測していったのにまだ一人だけ熱心に練習をしている。残念だけど仕方が無いので諦めて土のグランドでちょっとフリスビーをしてテニスをすることにした。

そうこうしている内にどうやら引き上げていく姿に気をよくして、草地のいつもの

○○○場に急行することにした。

プルートは後ろ足を蹴り上げてはしゃいでいる。ミッキーとボビーもさぁーディスクを投げて!!と待ち構えている。3頭いっぺんにフリスビーキャッチ&スルーの

始まりはじまりだ。ボビーはベテランらしく十中八九キャッチする。ミッキーは足が速すぎるのディスクが後になるけれど、振り返りキャッチする。プルートはタイミング良くキャッチする時は高いジャンプで高得点のジャッジ点をいただける素晴らしいフリスビー犬だ。プルートの連続ランニングフリスビーキャッチは運動量は相当なものだ。スピードには惚れ惚れする。ディスクをもう少し長くレトリーブしてきてくれればディスクを集めに行かなくて済むのに、でもそのディスクはミッキーが

気を利かせてレトリーブしてくれるので利口だ。