昨日の虫はマダニ
ミッキーの身体を良く点検すると、また虫が2匹見付かった、今日は土曜日だったが、ボビーも虫に咬まれた形跡があったので、病院に連れて行った。診察結果マダニであった。マダニの大きさは最初はゴマくらいの大きさであるが、血を吸って2週間位であづ き位の大きさになる。
ふろんとらいんの3頭の2か月分予防薬と塗り薬等で約1万3千円なりトホホ・・
学習するボーダー、他
部屋に入れて欲しいとプルートがアピールをしている。先ほど部屋に入っていたけれど
もう一度入りたいらしい、窓を開き「ハウスと!指差しコマンドをすると犬舎に向かうけれどまた引き返してきたが、今度はベンチの下で横になって待機していたが暫くして諦めて犬舎に入った模様」
このようにきっぱりとした対応をしないと、アピールすれば入れてくれると学習してしまうのではないかと思う。
ミッキーの頭部に異物が出来ていると妻が気づいた。触ってみると異物が取れていた、良く見ると異物はなんと小さい小豆大の虫がミッキーの頭部に噛み付いて血を吸っていた。咬まれた後は小さく膨れていた、軟膏を塗っておくことにした。虫は血を一杯吸ってパンパンに膨れていた。
やっと大人の仲間入り
プルート散歩時やっと排泄をする。これでやっと大人の仲間入りだ!
昨日はプルートを始めて海に連れて行った。
そしいていきなり海中に飛び込んで泳いでいる。
先日も滝の水中に飛び入りし水で遊んでいる。
海から帰って即、お風呂でシャンプーをするはめになった。
今日プルートはボビーとハンドラーのパパを取り合いしてボビーに酷い目にあった。プルートも少し負けずに抵抗を試みていたのか、ボビーがなかなか容赦せづ、止めようとしないのでボビーパパ(私)はホースの水で仲裁をする。ヤレヤレだ~
久し振り
昨日は車に乗ってノーリードでフリスビーのできる所まで足を伸ばした。
プルートの足の速いこと独りで全速力で輪になって疾走する様は実に見ていても気持ちが良い。
3頭一度に順番にディスクをスローインする。ボビーのときはスローには殆んど気を使わなくて良い、投げられたディスクは大抵キャッチしているが、今日は久し振りのスローの為少し失敗が多かった。ミッキーの場合はスタートとスローインのタイミングとスローインの角度を調節する必要がある。今日はグッドタイミングが多かったので、ナイスキャッチが良く出来た。プルートは高いジャンピングでキャッチしている。しかし着地の時ミッキー、プルートとも身体に無理な体勢になっているような気がする。
今日は朝と夕方2回散歩に行った。1頭がオシッコをすると、後の2頭は必ず同じ場所にする、
プルートは2歳になったけれどまだ散歩時に排泄をしない。まだ大人になりきっていないのだろう
一番世話のやけるのはミッキーです。
昨年の7月に両耳の裏側にひふえんが発症し脱毛が広がり治療に苦労した。薬用シャンプーによ るシャンプーと通院治療費を費やし一向に治る気配がしなかったが、4月頃から治癒の兆しが見え始め嬉しくなってきた、5月には毛も綺麗に生え揃ってホットした。ミッキー治って良かったね~
今日またミッキーの足首に異常が起き左足の足先を地面に付ける事が出来なく3本足で歩行している。
昨日と一昨日の連日のフリスビーで靱帯と関節を痛めたのかもしれない.
ミッキーだけが虚勢手術をしている。
その為肥満になりやすい体質になってしまった。
ボビーに威嚇され、プルートのやんちゃさに刺激され板ばさみのミッキーはパパっ子とママっ子となり甘えてくる。
迷子リング
プルートの兄弟達がオフ会で記念のおそろい迷子リングを作って付けて
いたが、先日紛失に気づいた。もう見付からないと諦め残念に思っていた。
今日築山にリングが落ちているのを見つけ嬉しくなった。銅線で留めていた
から外れやすかった。今度はステンレスの針金で留めた。
昨日飛行場の管理下の空き地にシェパードを連れている人を見かけた、ここで
散歩をしたいと思っていたので様子伺いで話をしてみた。別に許可をとっては
いないそうだ。車をここまで乗り入れているのには驚いた。車には後3頭のシェパードが乗っていた。聞けば警察犬の訓練士だそうだ。
犬の訓練についてアドバイスを受ける。
犬にはそれぞれ個性があるから、しつけの方法(叱り方)もそれぞれ違うということとか、中途半端な叱り方はダメとか、
血痕!
玄関のタイルにかなりの血痕が付いているとミッキーままから知らされ不審感を抱く、ミッキー、プルート、ボビーの身体検査をする、まず口からの出血かどうかガーゼで歯ブラシをかねて皆チエックするが異状は無い、ミッキーの足の毛に血が薄く付いているのに気づき爪が割れて出血しているのが分かった。ホースの水で洗浄後室内で大人しくしているミッキーの割れた爪を爪きりで除去し、薬を塗る。病院に行くほどでも無さそうでほっとする。
今日は朝と夕方、2回散歩に行く。朝はいつも学校の外庭を清掃し、日頃から挨拶をしている用務員さんに””いつも綺麗にお掃除されていて、ワンチャンの散歩で遊ばせて頂いて有難うございます””とお礼を言う。用務員さんから”ご自由に散歩をどうぞ、犬も嬉しそうですね”と跳ねているプルート達を見られて快く返事をもらう。特別その場所は学校の敷地でもないけれど一応掃除をされているのでねぎらって丁重に挨拶をする気持ちになるのは当然だと思う次第。
生垣の乙女椿が咲いた。昨年は植木屋さんがばっさり剪定したので今年は
花の数がめっきり少ない様子。
ノーリードで遊ばせたいけれど その2
さっきの日記は実は昨日の出来事なり。・・・
今日はいつものグランドであるが少し時間を遅くしてもう人が帰った頃かなと
予測していったのにまだ一人だけ熱心に練習をしている。残念だけど仕方が無いので諦めて土のグランドでちょっとフリスビーをしてテニスをすることにした。
そうこうしている内にどうやら引き上げていく姿に気をよくして、草地のいつもの
○○○場に急行することにした。
プルートは後ろ足を蹴り上げてはしゃいでいる。ミッキーとボビーもさぁーディスクを投げて!!と待ち構えている。3頭いっぺんにフリスビーキャッチ&スルーの
始まりはじまりだ。ボビーはベテランらしく十中八九キャッチする。ミッキーは足が速すぎるのディスクが後になるけれど、振り返りキャッチする。プルートはタイミング良くキャッチする時は高いジャンプで高得点のジャッジ点をいただける素晴らしいフリスビー犬だ。プルートの連続ランニングフリスビーキャッチは運動量は相当なものだ。スピードには惚れ惚れする。ディスクをもう少し長くレトリーブしてきてくれればディスクを集めに行かなくて済むのに、でもそのディスクはミッキーが
気を利かせてレトリーブしてくれるので利口だ。



