ついに第3回目を迎えます!
こんばんは
今日は食事に対する考え方を書いていこうと思う
昔は食事が摂れることに感謝の気持ちがあった。なぜなら食料に限りがあって食べれることが当たり前じゃなかったから
今の時代、食べ物は好きな時に好きなだけ食べれるし、コンビ二に行けばお茶や弁当が買える
こんな時代になったからこそ、ダイエットという痩せることが広まったのかな
アメリカでは肥満と呼ばれる方達が人口の1/4を占めていて、ダイエット産業は年に465億ドルもの売り上げを出している
この数字からもわかる通り、私たちほとんどの人が食べ物とダイエットとの間に複雑な関係を築いてしまっている
つまり単純に食べ物の美味しさと栄養を楽しむことができなくなっているということ
その代わりに食べ物を恐れ、太ってしまうことを食べ物のせいにしてしまっている
僕自身もダイエットしようしようと思ってる時のほうが体重が減らない気がする
食べ物に対するネガティブな気持ちと体重を減らさなければいけない状態が、自分の現実になるということ
思い込みの力ってすごい
僕はダイエットを否定するんではなくて、
食べ物に対してもっとポジティブなイメージをもったほうがいいのかなと!
衣食住という言葉があるよう
に、生きてる限り食べ物を摂取するから
どうせ食べるなら楽しく美味しく食べたほうがいいじゃん!(^-^)/
映画『ワイルドスピード』シリーズでも食事がはじまるときは感謝の言葉を一言そえて食べてる!
そんなイメージ!笑
もちろん食べ過ぎは良くないけどね!
そんな感じで終わりたいと思います
NO FOOD IS NO LIFE
読んでくれてありがとうございます
