今日初投稿させて頂くアベといいます
このブログでは私の日常生活やふと思ったこと、本の感想などを書きます!
自分の日記として書きますが、なるべく皆さんに内容をわかりやすく書くように努力します
とにかく暇つぶしにでもゆる~く読んでもらえると助かるんでどうぞ宜しくお願いします(^-^)/
最近読んだ本の中でこれは面白かったっていうのを紹介したいと思います
木内 鶴彦さん著の
「臨死体験」が教えてくれた宇宙の仕組みです。
この本は著者が腸閉塞という重い病気にかかり、臨死体験の中で体験した摩訶不思議なお話を綴った本です
そもそも臨死体験ってなんぞやっていう人がいると思うんでそれから説明します
臨死体験とは、漢字の通り死に臨む体験であり生死の瀬戸際で、ときには心肺停止状態で不思議な体験をすることみたいです
言葉でうまく表せないんでウィキペディアみてください笑 臨死体験Wikipedia
とにかく臨死体験はすごいんです
著者が生まれて間もなくなくなった伯母や二十代でなくなった著者の従兄弟に天国で出会って話したり
心肺停止状態になったら過去、現在、未来に自由自在に行けたり
遠い友人に会いに行けたりとミラクルなことができるんです
さらに臨死体験は過去を変えることができる…
まぁ一気に読める内容でした
あんまり詳しく語ると読む人が少なくなっちゃうと思うんで、これくらいにしときます
でもまぁ臨死体験って経験しようと思って経験できることじゃないから本当にすごいと思う
臨死体験はしたくないけど、過去と未来には行ってみたいね^o^笑
この本からたくさん学ばせてもらうことがありました
ありがとうございます
今日はそんなところで!
また明日も更新します
おやすみなさい
PS. 初投稿書くのに2時間近くかかりました
