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ボビじろーのブログ

徒然なるままに出来事と
自分の思いをリンクさせて
書いています。

「蜜の味」を見ていて想う



ほんとうにその人を想う気持ちは



物理的な距離や



離れている時間や



人が考えたルール、常識という名の



心に対する楔を



越えてなお、存在するものであって






世間一般に考えてとか、





常識的に考えてとか、






人は表面上だけで



心の方向を変えようとしたりして



その気になった



つもりでいるけれど







心の中の想いが



真実であればあるほど



その想いはどうしようもなく



硬く、大きく存在する









たとえ二人に



未来があろうとなかろうと








祝福や幸せも求めない







それでもただ、



共に生きていきたい







そこまで、心に存在して



他人からは理解しえない



不思議なくらい見ええぬ



深い絆の存在こそが






「愛」と呼べるものなのでしょう






aiko ずっと 111124 投稿者 plutoatom



白紙の未来



繋がって行く





今年の出来事





これからの出来事





2011年






全ての事に



無駄なことなど



ひとつもない







自分の想いひとつで



未来はどんな方向にも



向かっていく






2011年






ほんとうに






ほんとうに






心から





人を想えた時間








人生の中で




ほんとに残る









大切な大切な時間









ありがとう









君に出会えて



よかった




呑み屋にいっても



焼酎の「魔王」を呑む



練習をしてみたり





バーに行っても



尾崎や秦君を歌ってみたり



ミリヤさんをリクエストしてみたり



結局は



そうなんですよね



まったく



離れてはいない






頭から心に向かってする理屈や意思の命令と




心が自然に欲する本当の想いはちがう






jobsが言ってたように



あなたの時間は限られている。だから他人の人生を生きたりして無駄に過ごしてはいけない。



ドグマ(教義、常識、既存の理論)にとらわれるな。



それは他人の考えた結果で生きていることなのだから。



他人の意見が雑音のようにあなたの内面の声をかき消したりすることのないようにしなさい。



そして最も重要なのは、自分の心と直感を信じる勇気を持ちなさい。



それはどういうわけかあなたが本当になりたいものをすでによく知っているのだから。



それ以外のことは、全部二の次の意味しかない。







僕にできることは



応援することくらいしかできないけれど



自分の心に正直に



生きるしかないですね




年の瀬も近くなって



友人から喪中のはがきが届いた



小学校からの友人



毎年、年賀状に今年最初の



ギャグをのせて



交し合う微笑みと



長くは会っていないけど



確かにある友としての絆






同じ大阪にいながら



今年こそ会おうと



いつも思いながら



今まで会わずにいた







そんな友人のお母さん







小学校の頃



友人の家に遊びにいくと



ジュースやお菓子を出してくれた





優しい声を



今も憶えている








人には必ず死が訪れる



大切な家族や友人と



必ず別れのときはくる





100年も経てば



今生きている人は



ほとんど居なくなるのに



当たり前のように



明日は、やってくると思っている





今、大切な人がいるなら



やっぱり会いに行こう





声をかけたい人がいるなら



声をかけよう





今ここでおきている繋がりは



過去にも未来にもない今でしかないもの





どれも代わりはない



大切な人と人とのつながり





そんな繋がりの連鎖の中で



僕らは生きた喜びを



生きる悲しみを



感じながら





ほんとうに大事なものを見つけ



自分にとって



かけがえのないものに



変えていくのだろう






人は生きる中で絶えず



あれがほしい、これもやってみたいと



行動するものだけれど



何かを得ようと真剣に取り組むとき



何か必ず犠牲になるものがある







あれもこれも



きっちりこなして



やってやろうと思うけれど






僕らに与えられた時間には限りがある






みんなプロになる人は



自分が選んだ道が正しいかどうかなんて



わからないけれど



それでも多くのものを捨て



多くの時間を注ぎ込み



やりたいことに集約していく







得るために捨てる







もしかしたら捨てたもののほうに



正解があったかもしれないけれど



一度きりの人生で



それを確認することはできない






自分が目指す



道だけを信じて






自分と同じ



方向を向いてくれる



仲間とともに