自分の名前は自分では付けられない | ボビじろーのブログ

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徒然なるままに出来事と
自分の思いをリンクさせて
書いています。

人の心のなかには




善と悪




両方が存在するもので




善と悪の中で




バランスを保ちながら




生きているけれど




自分が生きるための




安全や安心が脅かされると




悪を正当化する気持ちが




心を支配してしまいそうになる











善としての規則や法律を




つくるのも人間








規則や法律がある前から




人は生きているし




人には言葉にできない優しい気持ちが存在する















それは困った人を助けたり、友人を仲間と感じる心











それはいとしいものを愛しむ心











ご両親が生きていく吾が子のために




愛いっぱいの名前を授ける心











そんな屈託のない愛情を持っているのが人間











愛情の中で命が続いていくことが




性善であると信じています