何度かチクチクと書いていますが(自分に言い聞かせていますが)、8月は、できるだけ走らないようにしてみていました。

大方の予想通り、9月になっても急には走り出せず、目下のところ、9月の月間走行距離は40kmそこそこ。。。

とはいえ、徐々にではあるものの、断ランの効果が無意識の海から意識できる浅さまで上がってくるようになってきた(気がする)ので、とりあえずまとめておこうかと思います。

①政権交代が起こった。
②走っても走らなくてもどっちでもいいと思う気持ちを取り戻せた。
③どうやら走らなくても自分のリズムをしる方法があるらしいことを感じられた。
④リズムとテンポに敏感になった。
⑤ちょっとだけ家族に優しくなれた。
⑥それでもやっぱり、自分と向き合うには走るのが一番手っ取り早いと思えた。
⑦意外なことも意の範囲内だったり、意の範囲内なことも意外だったりすることを体感できた。
⑧やっぱりアメフトはおもしろい!!

ということで、がんばれ、ニューヨーク・ジャイアンツ!!

ことはとっくに始まっている。

ぼくはとっくに知っている。

舞台はとっくに整っている。

ぼくはとっくにできている。


Just Do It.

Just Do It Again.

Once Again.

Just Do It.


「ああ~・・・、いいお湯加減♪」


うっしゃ行くぜぇ~い!!!!!

久しぶりに渋谷のHMVに行ったら、、、やっぱりCD買っちゃいました。


でも、、、コレはヤバいっす!!


まず、ジャケットが・・・


              語ることについて走るときにボブの歩む道 border=


歌詞カードが・・・


こんなんとか・・・    語ることについて走るときにボブの歩む道 border=
こんなんとか・・・    語ることについて走るときにボブの歩む道 border=
              語ることについて走るときにボブの歩む道 border=


そして、ディスク面が・・・


               語ることについて走るときにボブの歩む道 border=


極めつけは、特典ディスク!!


               語ることについて走るときにボブの歩む道 border=


でた~っ!!!なにコレっ?めっちゃキラ☆キラしてますやぁ~ん!!!


なぜ??このタイミングで??めっちゃ時計回りにぐるぐるぅ~回ってますやん!!!


「Rollin' Rollin'」。


もし見かけたら、ぜひご聴取ください♪

スマイルさんのブログ からブログネタを頂戴して、「返し歌スタイル」でいっちょやってみます!!!

家と住民。
文化と家。
風土と文化。
文化と住民。

「てめぇ、コノヤロっ!!!」



風土の文化の家の住民の風土の文化の家の住民の風土の文化の家の住民。。。

「およよよよ~???」


「と」は、反時計回りにぐるぐるぐるぅ~・・・
「の」は、時計回りにぐるぐるぐるぅ~・・・


どっちも永遠に流転し続けるものだけど、、、

「の」の字を描くと、、、時計回りにぐるんぐるんで、、、

きゅい~ん♪ってな調子で行けるのかも、、、!!??


いぇす、ゆう、あ~い!!??


ということで、この秋は、「時計の回りの方向の」スタイルで行ってみたいと思いますの♪

暗く長いトンネルの入口と出口に、それぞれ独立に動く時計が置いてあるとします。


入口から入ろうとする「トンネルの外側の人」には、まだ「出口の時計」は見えません。

出口から出ようとする「トンネルの内側の人」には、もう「入口の時計」は見えません。


という世界のお話・・・

↓↓↓↓↓↓


状況①:「入口の時計」も「出口の時計」も回っているとき、、、

 滞りなく人が流れていくので、、、トンネル内の人口密度は変わりません。


状況②:「入口の時計」は回っているが、「出口の時計」は止まっているとき、、、

 トンネルの中はどんどん混み合ってきます。


状況③:「入口の時計」は止まっているが、「出口の時計」は回っているとき、、、

 トンネルの中からだんだん人がいなくなります。


状況④:「入口の時計」も「出口の時計」も止まっているとき、、、

 人の動きが止まるので、、、トンネル内の人口密度は変わりません。


時をかける少女、時をかける少年には、状況①と状況④の違いがわかりますが、

時を止めることを覚えてしまった大人には、その違いがなかなかわかりません。。。


↑↑↑↑↑↑

ということを、いろんな人がおっしゃってる気がします。


なにかが溜まってしまったとき、なにかが足りなくなってしまったときは、

「入口の時計」と「出口の時計」、どっちの時計を、回したり止めたりすればいいかを考えると、

ちょっと道が開けてきたり、余計な道を見えなくしてくれる気がしています。


ということで、「時計をやわらかく」できる、「時をかけるランナー」、目指してやるぜいっ!!!


ただ問題なのは・・・


自分がトンネルの中にいるのか、トンネルの外にいるのか、ぼくにはそれがわからないんです。。。


チクっ、タクっ、チクっ、タクっ、チクっ、タクっ、チクっ、タクっ、ぼーん、、、ぼーん、、、ぼーん、、、