珊瑚が呼んでいる

んんん、
今日はある重大な決断をしたから、早めにビール。
そして発泡酒への移行。
これからは。
ビールは極力回避。
自分にやさしくなく。
(ちなみに青い缶のビールは
モンドセレクション最高金賞を
もらったビール「COEDO -瑠璃-」、
これが美味しくない!
もうこんな無駄な贅沢しない!)
日本酒も余り飲まない。
飲むなら安い焼酎!きっと黒霧!(dancyuの順位高かったし!)
そして食事も粗食。
オカズ1品、サラダ1品。
これは出来そうだ。
というのもですね、、
珊瑚が呼んでいるんですよ。
その呼びかけに対して自宅で
「コォーラ~ル」
と喉を鳴らして魂を共鳴させていたんだけれども。
1年かかった仕事が区切りがつきそうなので
ここはもう海外でしょ、南でしょ、珊瑚でしょ、と
オーストラリアの北東のフィジーへ。
その前にHISへ。
モルディブがあまりにも良かった為
やっぱ、離島リゾートがいい。
そして我々の日程のフィジー行きは
航空券残り3席というギリギリだった。
タイミングがいい。
そして狙うは案外安いマナアイランドリゾート。
先週の土曜日、南半球とは何ぞや?と勢いに乗っておりました。
ところがHISから全然連絡がなく
おいおいおい、どうなってるんだ、と、連絡をとってみた所
「あ、連絡がありましてマナ島は全室満室でございます。
今日、連絡がありました。」
付け足しの嘘臭い言い訳はさておき
で、どうしましょうか?、と俺が聞く。
HISから、どうしましょうか?と聞かれたら嫌だから先に聞く。
「離島リゾートにするのであれば
トコリキアイランドリゾートが空いております」
おお、流石はHIS。先を読んでいるな。
なかなか出来るじゃないか。
「ああ、じゃ今手元にないので調べてから連絡しまーす。」
と電話を切り、google earthで珊瑚の具合を
知ったような顔して調べ
「よし!じゃ、料金は?」
直接、HISに行きましたよ。
ある決意を持って。
「Hさーん、トコリキってマナに比べて
一人10万円以上UPじゃないですかー!
しかも日本語スタッフいないじゃないですか!」
「私もフィジーで調べたんですけど離島で探すと
一番安い所がそこしか空いてないんですよ。」
やっぱそういう事、、、、。
なんかそう言われる事を確認しに行った、
みたいな事になってはいけない、と思っていたので
「モルディブ、調べてもらっていいですか?」
と切り返す。
マナとトコリキの間を取ってモルディブ。
だって、休み取ってしまったんだもの。
予算は明らかにオーバー。
再び訪れるよ、コーラル。
モルが行かなければ良かった、、、
なんて言える国じゃない事は知ってる・・・。
晴れてれば、の話だけど。
雨期なんだよな・・・
でも休み取っちゃったしなー。
そしてまだ、ホテルは決まってないけれど・・・
家で飼育している珊瑚の木。

ピンログ

pinがブログを始めた。
俺はやらないよーーーとか言ってた癖に。
昨夜、「始めた」というメールが入り
ブログ名は何だろう?チェックしてみようと
自分のアドレス「bob1」のところを「pin」と入れて
飛んでみた所、絶句、熟考、とりあえず迷い就寝。
マージかーって驚いたよー、
結局勘違いで良かった(?)けれども。
だって、
ブログ名:資産家への道
メッセージ:借金500万円から資産家へなるまで記録。
とか言ってるんだもん。
待て待て待て待て!
pin、飛び過ぎだ。きっと。
資産家って、借金500万円って。
やるぞと決心して、ブログをつけて
自分を引き締めているんだなー、とマジで思ったもん。
しかし、pinが資産家って。
今日、再び、更新ないかなー
なんてコメントしようかなー、と
困り果てながら観てみると更新無し。
只今、準備中、、、か。
ふふふって。
笑い方はいつだってクックックだろ。
ん?記事書いたの2004年??
あれ?
って事で、気が付いた。
危ねー、危ねー。
ちゃんと確認したが当たってなかったサマージャンボ。

腕と胸の色の違い
本日は海へ。
y君とそういう話をしていて
A君は連絡していないけど
何か知ってるかなー、とA君の実家の前に車をつけ
電話してみる事に。
半年振りの電話。
「なにー」
「用意出来たー?」
「何が?」
「なんだよ、がっかりじゃねぇか!
今日は海行く予定なんだよ。
早く用意して出てこいよ」
「仕事が残ってるから20分待って」
と嘘臭いかつ強引な手口を使われた。
20分の間、海行くのに水着も持っていない俺は
近くにあるNagasakiyaに行き今年のトレンドを探りつつ
2000yenか1000yenの水着を迷い
1000yenで合意した。
の後、A君も水着を持っていないことが判明。
そりゃ、もう、Nagasakiyaでしょ、と
もはや常連に近いほどの水着売り場で
お揃いになりやしないか、ヒヤヒヤもんでした。
~中略~
超肌が痛い。

y君とそういう話をしていて
A君は連絡していないけど
何か知ってるかなー、とA君の実家の前に車をつけ
電話してみる事に。
半年振りの電話。
「なにー」
「用意出来たー?」
「何が?」
「なんだよ、がっかりじゃねぇか!
今日は海行く予定なんだよ。
早く用意して出てこいよ」
「仕事が残ってるから20分待って」
と嘘臭いかつ強引な手口を使われた。
20分の間、海行くのに水着も持っていない俺は
近くにあるNagasakiyaに行き今年のトレンドを探りつつ
2000yenか1000yenの水着を迷い
1000yenで合意した。
の後、A君も水着を持っていないことが判明。
そりゃ、もう、Nagasakiyaでしょ、と
もはや常連に近いほどの水着売り場で
お揃いになりやしないか、ヒヤヒヤもんでした。
~中略~
超肌が痛い。






