パチンコ店よりは良いかもしれませんが・・

どうせなら準備や根回し(管理団体の垣根を超え)を徹底的にして

「競馬とボート」の施設も全部併設するという

 

公営販売施設としての「完全体」を目指すのが面白いのに、と思いました

(ハードルはかなり高そうだが、おそらく無理ではないはず)

 

 

 

埼玉県にも「元パチンコ店の場外車券施設」があります。

ネット時代とは言え場外売場にも、それなりにニーズはあるのでしょうか・・。

 

 

 

 

 

一撃くんアプリからでピックアップした「万舟発生期待率 33%~37%」

それを自動投票で「投票1分前オッズ判定」での

「300倍から950倍全購入」の累計回収率が

3月20日の時点で154%まで落ちてきた(一時は回収率200%over)

 

 

さて3月21日はどうなるか・・

という訳で、本日の自動投票準備が完了です!

高校生棋士が主人公の「ハートフルな物語」

ただハートフルなだけでなく、いじめ問題や家族内の複雑な出来事 など

丁寧な描写で「お金という武器の事、おいしい食べ物の事、心の葛藤の描写」が

全登場人物毎に「読み手の想像も膨らむ形で」描かれています

 

また本の単行本では製作に協力している「先崎9段」のコラムも読めるのですが

「とんでもない文章力」で「伝えたい事をユーモラス」に将棋界の事を書いてくれていて

作品本体に劣らない読み応えを感じていました(人の能力差を実感できる視点も含めて)

 

以前に90話くらいまでは読んでいたので、

91話から3時間読みっぱなしですが、まだ120話です。

もうボートはほどほどにして、最後まで「3月のライオン」を読み続けます(現在、朝8時30分)

 

本当に おススメ!!!

 

先日書いた記事の続きになります

あれからも継続して毎日「一撃くん」の動向を追っています

(データを取った結果パフォーマンスの良い、前日予想で万舟期待度33%~37%を対象にしています)

 

画像は3/16~3/19までしか載せてませんが、可能な限り毎日集計しています

この表は

「締め切り1分前オッズで100倍~250倍を全通り自動投票」と

「締め切り1分前オッズで300倍~950倍を全通り自動投票」の

2つに分けて投票してきた経過と結果です

この集計は2月の「一撃くんを使い始めてからの累計値」なのですが

100倍~250倍を全通購入 → 369900    257990    69.7%

300倍~950倍を全通購入 → 279600    474570    169.7%


という感じで

「300倍~950倍を全通購入」を自動投票で処理させた場合だと、回収率が169.7%という結果になりました

 

またここでは集計外(ハズレ)になるのですが「10万舟のレース」も

何度かレース選択をしていたりしますので、ますます攻略の余地がありそうな実感です

 

ですので準備が整ったら「YOUTUBEのライブ」で

この模様を毎日配信できたら・・と考えています。

まだどのようにするかは決めてませんが「一撃くん」+自動投票アプリ「快適ボート君」の併用で

「万舟を毎日狙うライブ配信」というのも少し面白そうです

 

スーパーピット離れ仕様のモーターを

「現役、最後のアウト屋 小川 晃司」が使用した一節が終わった。

 
10戦して3着5回。
もちろん小川選手なのでコースを取りに行く事も無く、全て6コースからの進入。
コメントも「伸びへの調整がしきれず」に「出足がいい」という最終日のちぐはぐさ。
それでも「アウト屋でレース人生を過ごした選手」という「確固たるブランド」もあるだけに
「モータ抽選のめぐり逢い」が、ただただ勿体なかった

 

さらに「過去の履歴」を「勝率視点」で見てみると

中野次郎 → 佐藤旭の「勝ち点不振」から

「海野康志郎」のピット離れ仕様への調整が成功し「宮崎安奈」もノーハンマーで1コースを奪取しまくった。

 

結局、小川の勝率は3.90で一節が終わったが、SGレーサーが引いたときに

「海野仕様」が再び戻ることがあるのか?それとも平凡な普通のモータになってしまうのか?

個人的に、大注目したいです

 

 

いままで「ボートレース自動投票アプリ開発日記」のタイトルで

ブログを書いてきましたが

 

アプリ開発者さんより

正式に「自動投票ソフト」がリリースされた旨、と

「わたしも課金ユーザー」として「アプリをサブスク購入した」ので

※そのアプリがこれです。そして1件目の購入者が「わたし」の事です(笑)

 

 

一部ブログタイトルを変更して

より「自動投票アプリ利用」を前面的に使って「舟券回収率100%」を

目指す過程や模様を公開していく形に、していく予定です

 

このブログを見て

「便利そうだな」とか「勝てる仕組みを構築できそうだな」とかを

共感したり、アプリが気になった人は、一度「公式HP」をみては・・。

 

なお、もしかしたら4月1日以降に「サービス面や価格面」で

なにかの「調整」や「変更」があるかもしれませんので

4月1日までは「購入を様子見するのがおススメ」です

(開発者さんから、いろいろと検討中と伺っています)

 

なので「7日間の無料テスト」をするものあり(詳しくは公式HPを)なのですが

「自動投票における機能面が多岐にわたる」ので 

7日間ではテストしきれない(特に舟券研究の視点だと期間が短いです)ので

 

わたしが「アプリを使いながら」舟券研究を進めて

「アプリの初期段階はこの舟券戦略がおすすめ」という記事を

ブログに書く(4月1日以降で継続的に書けれたら、良いのですが・・)予定です

 

それを見てからの「7日間の自動投票アプリのテスト」をするのが

良いと思います(公式HPで説明されていない裏技的な部分もありますので)

 

という感じです。

 

今まで書いてきた「一撃くん」の事や「ボートレース日和」や「ジェミニ」の事も

もちろん連動させながら「舟券回収率100%」を「自動投票アプリ」も紹介しつつ

ブログを書いていきます

 

そしてこのブログを見た人になにかしらの

「へぇ~」や「ほぅ~」を、感じてもらえるのを目指していきます

 

わたしも「本格的にブログをリニューアルするのは4月1日から」です

 

 

ここ2年間で「SF6」のゲームにハマり

(モダン リリーでダイヤ1、モダン 春麗でダイヤ2)

 

SFリーグやカプコンカップも楽しんできた過程で

ときどさん、ハイタニさん、かずのこさん のファンになり

配信や動画に関しては 毎回必ず楽しませてもらっています

 

そんなSF6が本日、新キャラの「アレックス実装」と「ゲームのバランス調整」の

ふたつが行われました(車でいうとマイナーバージョンアップの発売みたいな事)

 

ですので、本日のSF6に絡んだ プロ選手などは

こぞって配信をしている訳ですが・・

ときどさんとかずのこさんは配信していません(あえて言えばウメハラさんも)

 

大きな出来事なので「皆が皆こぞって配信」するのは仕方ない事ですが

それとは一線を画した 配信をしないお二人 というのは

「独自の世界観」をしっかりもっていて 

逆にわたしは、この様な軸のあるスタンスが好きなんですよね

 

これからもずっとずっと応援したい選手です

 

 

 

月額36400円の生成AIだそうです

いまは「有料版ジェミニ」で月数千円を課金していますが・・

 

そこまで違うものなのか?

さっそく生成AI3つに聞いてみたら「GORK」が一番わかりやすい答えをくれた。

 

パターン1:車に例えて(「速さ」と「長距離耐久力」の違い)

ジェミニの有料プラン(Pro)は、トヨタのハイエンドスポーツカーのようなもの。 高速道路をスイスイ走れて、長いドライブ(長い会話や複雑な質問)も快適。山道(少し難しい問題)も上手くこなせます。でも、ガソリンタンクの容量が普通サイズなので、1日たくさん走ると「給油待ち(利用制限)」が発生します。

Google AI Ultraは、フェラーリ+無制限燃料タンクのようなスーパーカー! 同じ山道を圧倒的なスピードで駆け上がり、極端なオフロード(超複雑な推論や長文分析)も余裕。燃料切れ知らずで、特別装備(動画生成や最先端の思考モード)もフル搭載。優先レーンの通行証付きで、いつでも一番速く目的地に着きます。

パターン2:プロの料理人に例えて(「クオリティ」と「注文量」の違い)

ジェミニの有料プラン(Pro)は、ミシュラン1つ星レストランのシェフ。 毎日おいしい料理(正確で役立つ回答)を素早く作ってくれます。日常メニュー(普通の質問)は完璧!でも、食材の在庫(1日の利用回数)が限られているので、フルコースを連発すると「今日はこれ以上作れません」とストップ。特別な創作料理(動画や高度分析)は少し時間と手間がかかります。

Google AI Ultraは、世界チャンピオンのシェフ+無限の巨大キッチン! どんな難易度のレシピも瞬時に神レベルで仕上げ、1日に何百人分もの注文(大量・連続使用)もOK。最新の調理器具(Veo 3動画生成やDeep Think超高度思考)が自由に使えて、プロのシェフでも真似できない究極の1品を毎日出してくれます。

パターン3:アスリートに例えて(「記録更新力」と「連続練習」の違い)

ジェミニの有料プラン(Pro)は、プロのマラソンランナー。 長距離レース(長い文脈の理解)をしっかり完走し、スピードも速いです。高度な技(複雑な問題解決)も上手くこなせます。でも、練習量に制限があるので、毎日ハードなトレーニングを続けると疲れてペースが落ちます。世界新記録(極限の多段階タスク)はギリギリ届かないことも。

Google AI Ultraは、オリンピック金メダリスト+無制限強化プログラム! どんな長距離も世界記録級の爆速で走り切り、障害物だらけの超難関レース(多エージェント連携や高度数学・プログラミング)も軽々クリア。疲れ知らずで毎日新記録を更新し続け、特別なトレーニング(新モデル最優先アクセス)で常に最強の状態を保っています。

 

 

という事で「わたしは普通の課金版のジェミニ」で十分だとわかりました

わたしが知る限り「津、鳴門、児島」の3場以外は

各会場で「ライブ配信番組」を持っています。

 

その配信形態やルールや出演者などは

各会場毎の裁量で決められますので、だいぶ違いがあり個性もそれなりにあります

 

ただ「ここ二年くらい」でだいぶマンネリ化をしてきています

なので

「ボートの番組をラジオとして楽しむ(舟券は買わないので)」事ができる番組は 

残念ながらほとんどなくなってしまいました。

 

4月からCB関連の締め付けが始まって

還元額が大幅に減額されましたから、それはつまり「別の所に予算が使える」と

いう事にもなりますので

 

マンネリを打破するような、ライブ配信を開発してほしいものですが・・

結局は「企画力」ではなくて「出演者の能力が高い人」を如何に呼べるか と

その「力のある出演者が自由に話しながら舟券勝負」というのを軸にして

配信を面白くする しかないと思います

 

例えば「ういちんさん」をSGの公式番組で配信に呼んでも

「他の豪華目のゲストもいる」から 借りたら猫のようなパフォーマンスしか

できません。なので 

そんな番組で見るよりも「ひとり江戸川」でみる、ういちさんの方が

10倍くらい 私は好きです。

 

そんな「4月からの期変わり」ですが

各会場毎で配信の際にプレゼンントしている「景品の中身やそれらの諸事情」に

ついて「ういちさん」が、配信内で軽く裏話をしていました。

 

以下 ういち

 

江戸川は他場よりもはるかに多くのプレゼント
はるかに多くの人数に出せてると思ってますんでね。

結局、他場がなぜそのクオカード…「的中につき1人1枚プレゼント」とかさ、
出せても言うて500円のクオカード1枚とかじゃん。

どうしてああなるかというと、
あれ、決められた予算の中で配信を請け負った業者が負担するからなんだよ。
だから例えば、1回の配信でね、ま、何十万円出ますってなるじゃないですか。

その中で、ゲストを呼んで、スタッフさんを使ってってやってるのに、
そこにクオカードがベラボウに出てしまうと、その分削れていくわけだね、利益が。
あのシステムじゃキツいよねって、なるわけですよね。

だから「もっとプレゼント出しましょうよ」って業者の人に俺らが言っても、
やっぱ苦笑いになっちゃうよね。「そっすよね、出したいっすよね」みたいな。
いや、業者負担かなり多いよ。

で、俺が直接本場の人に、こう、ま、ちょっと言える場だったりすると
「これ、もうちょっとその、なんか出せないすか」みたいな事を言ったりして、増えたりすることも
まあ、あったりするんだけど。

先日から少し注目してきた「スーパーピット離れ仕様」の蒲郡32号機。

小川選手が引き当てて絶賛絶望中ではありますが・・・

「ボート攻略の為の知見」を得る上でも、追う必要のあるサンプルケースです

 

この3日目までの小川選手のコメントと着順推移を見る限り・・

「これってモーター(ペラ込み)を、もう壊してるよね?」

「自分好みの調整を優先させた結果、壊してませんか?」

なんで3日目コメで「出足はいい」とかいうの?

伸びを求めているはずなのに。

「つまり、完全にこわしてますやん」

「ただの特徴のないモーターになってますやん」

 

次節は「SGクラッシック」です。

ここで32号機を引いた選手は「クセのあるペラなのでまずは自分の形にする」

と80%くらい まずはコメントをしそうです

 

つまり「スーパーピット離れの仕様」というのを見る為には

「毒島選手」が32号機を引く事しか 可能性はなさそうです。

また菅選手が引いた場合なら「小川→菅」という伸びを求める選手の連続

という見方も出来そうです(だいぶ調整ポリシーは違う感じですが)

 

それにしても「本当にがっかり」の事例になりました・・・。

 

「前節選手の調整を尊重」してまずは戦ってみます

という言葉や表現をたまに見かけますが・・・

「尊重 = 少なくとも自分が悪くする可能性よりは成功するかも」という

 

選手は「壊しちゃいました」とは口が裂けても言わない(言えない?)

のでしょうが「調整してその結果、壊してしまう事」もある という

今回の一連で「具体的な事例」に触れている気がします

 

壊したくて、調整する人はゼロです

でも 調整がヘタだったり、不可抗力で壊してしまう 事は

 

「選手が言わない」以上・・完全なブラックボックスでもあるのです

かと言って

「各種タイムが悪い=全力で展示を走らない選手も多数実在」という事もあるので

展示タイムが悪い事では「100%判断不可能」です

(ただし一部の「常に全力で展示を走る選手」は、まだ参考の指標になります)

 

ボートレースの予想において「重箱の隅をつつく様な要素要因」というのは

バッサリ切って買う方が「回収率的には戦える」と常に思っていますが

知る事への好奇心 は 遊んでいて楽しい面 でもありますので

 

幅広く、研究だけはしてみたいものです