とにかく便利で日常の舟券生活には必須の「windowsパソコン」
ではありますが
「OneDrive」を始めとした「一見有能そう」で「実は不要」な機能も多々あります。
そして私の様な「ライトユーザー的に厳しい」のは
「サイレント的にどんどんosの機能や中身が少しづつ変化している」事を
理解しきれずに「日常操作や利用での悪影響」が出るケースが
たまに 起こることです(めったに起こらないだけに、逆にたちが悪いとも言える)
そんな中、「意識が高く高機能や高利便性を標ぼうした」のに
「実はニーズがそんなにないという事」に「お金と時間」を使って
結果中止?休止? というこのニュース。
アップルといいマイクロソフトといい、
ごく一部の「方向性の決定権があるエライ人」の判断ミスの様な感じを多々感じます
(メタバースを推進した「決定権者」は最たる無能な人みたいな感じというイメージ)
そんな中、アマゾンのクラウド戦略やグーグルの先進性と出遅れたai開発からの
追い上げ(キャッチアップ)感は、地に足がついた感じで 個人的には
信頼も好感も持てます。
この様な話に「日本企業がまったく無い事」なのは悲しい話ですが・・・
マイクロソフトには「失敗を早めに認識して柔軟に方向修正」をしてもらいたいものです。
舟券で勝つ為の手段と戦略には「グーグルとマイクロソフト」は必須ですから。
MicrosoftがWindows 11のAI戦略を大幅見直しへ。Copilot機能の縮小や削除も検討 https://t.co/rOwD4wH4ne
— ふくちま (@RkgS71LrXYGkR4t) February 2, 2026
エージェント型OSに進化させる構想は頓挫へ。批判が殺到
MicrosoftはCopilotなどのAIを通じてWindows 11をエージェント型OSへ進化させ、デバイス・クラウド・AIを接続することで生産性を向上させるという構想を、2025年末ごろにXで明らかにしました。しかし、ユーザーからの批判は数千件にも上り、Windows 11へのAI機能追加に対する反応は否定的なものが大半を占めています。
Copilotボタン追加に関するフィードバックも多くが否定的な状況とのことで、Windows Centralによると、この反発は社内チームにも影響を与えており、MicrosoftはWindows 11のAI戦略を見直す方針に転じたとのことです。
現時点では具体的な変更内容は限定的なものの、少なくともメモ帳やペイントなどに統合されたCopilot機能は見直しの対象となっているようです。Copilotが完全に削除される可能性があるほか、UIや機能を見直してAIを全面に押し出さない形へ置き換えることも検討されています。
このほか、Windows 11のプレビュービルドで確認されていたエクスプローラーなど標準アプリへのCopilotボタン追加についても、正式投入に向けた作業が停止されています。MicrosoftはWindows 11へCopilotをゴリ押しする方針を改め、かなり慎重な姿勢に転じているようです。