スタート展示で「1秒前にアクセルを放った」と思われる2号艇の新田選手。

いままでの予想時は「この2号艇のST体形は、ちとキビシイ?!」

という予想が直感的に浮かぶけど、この速度推移をみると

「STタイミングが遅れているのに、さらに放る」という行動だったわけです

 

新田選手の真意は不明ですが「これは大きなヒント」だと感じました。

明らかに手の内を隠しているような気がしたのです

結果はキッチリ2着。配当額もそれなりに悪くない結果

という訳で「速度表示の充実度が向上」した今節は

「研究が楽しくなる一節になりそう」です

 

それにしても「鳴門でしか計測できないの?」かも気になります。

もうPG1以上の大きいレースは「全開催で速度表示対象」にしてほしいんですけど。

 

 

情報の非対称性と直感的な透明性の責務

サービスを提供する企業側と利用する消費者の間にある、圧倒的な情報の非対称性という視点で考えてみたい。DAZN側は、自社で設計したプランであることから、言うまでもなくその複雑な中身やルールを完全に熟知している。一方でそのプランをこれから検討・契約する消費者は、限られた時間とスマートフォンの画面で、W杯観戦という熱狂に後押しされながら瞬間的な決断を迫られることになる。  いわばこうした非対称性が存在する中で、ユーザーの目を引く月額980円という数字ばかりを大々的に強調し、年間契約による総支払額や途中解約が不可能だという致命的に重要な制約事項を目立たないように配置する手法は、やはりユーザーに不利な選択を無意識に促すダークパターンの典型と言わざるを得ない。  消費者保護の観点からは、ユーザーに大きな不利益をもたらす可能性のある重要なルールこそ、月額980円という文字よりもさらに大きく、誰もが直感的に理解できるデザインで明示する誠実なUI(ユーザーインタフェース)設計が強く求められている。

 

 

 

もう「小さな文字で明記した」という主張では済まされない時代になってほしいし

そういう姑息な企業のサービスや製品はなるべく選びたくないものです

 

 

ネットフリックス独占中継だった ワールドベースボールクラッシックは

「全編有料配信」という「ある意味正当な商取引」を

「可能な限り胡麻化さずに」視聴者に堂々と課金を求めた。

 

正々堂々と「ユーザーがもっとも気になる商品金額」という

「判断材料」を「誤解の可能性を限りなくゼロに減らし提示」して

あとは ユーザーが「課金するかを選べばいいだけ」なのです

 

ただ「巨大企業」は「世間体を気にして」トラブル解決の道筋ができる事もあるけど

「ダークパターン」を使って宣伝するような企業は

「あまり信用できるものとは言えない」と感じる感性は忘れずにいたいものです

昨年から1年間、課金して使ってきた「ボートアドバイザー」ですが

更新はせずに 活用を終えます

 

現在使用中の「自動投票アプリ」との併用で「舟券回収率の向上に頭打ち」

が出たのと「生成AIの活用」で充分に代替が効くとわかったからです

 

データベースソフトとしては「とても有能」でしたが

予想ソフト という視点では・・・ という結論です

 

これでまた「新しい舟券攻略への取り組み」が

私のリソース的に余力が出来ますので、開始が可能になります

 

とにかく「完全自動化」は、なかなか「検証作業も絡む」と無理なので

有限のリソースをうまく配分しないと 管理が大変なのです

 

この1年間の知見を活かして

2026年こそは「年間回収率105%」を達成するぞ。

 

価格を変化してきた推移や、解約をする為に「複数のハードルが存在」など

この企業が過去にしてきたと言われている「行い」を調べれば・・

 

今回の「わかりにくさ」で「ユーザーに告知」したのは

 

ここまで大事になってなければ」問題の改善せず」「スルー」していたと思われます

 

ネットやSNSの問題点というのは、仕組み上で様々あるものの

こういう「やってはいけない事」を暴いて「解決してくれる」事もある訳で・・

 

今回、罠にはまってしまい、

しかも「解約問い合わせでぞんざいな対応」をされたユーザーさんは

 

声を正しくキチンと上げる事の大切さ と効果を実感してるでしょう

 

今回のこの話、

「だまされる方は1%も悪くないのに」と思いながらニュースをみてましたので。

 

 

基本的に宣伝や広報が絡む場合というのは「誇張」されている

という事を 加味しない とダメなんですが

 

ほぼ「誇張せず」に話しているようにしか見えません

普段使っていて「ジェミニやGPTよりも有能感が目に見えて高い」ですから

説得力が 桁違いです

 

またこんな記事も。

 

価格.com、AIで30年分の巨大レガシーシステムを刷新へ 

コード960万行・テーブル1万3210個

 

人気価格比較サイト価格.comを運営するカカクコムは、

AIを活用した「DODAI」プロジェクトで長年蓄積した技術的負債を解消する。

 

5段階ワークフローと71体のサブエージェントを使い、

Python+FastAPI+htmxで再構築を進め、2027年5月の創業30周年完了を目指す。

 

保険カテゴリでは134時間でコードを43%削減し、数千件のテストもAI生成。

 

一方、テーブル数の多さに「800万行よりヤバい」との声が広がり、

AI刷新の課題も議論されている。

 

 

自動投票のアプリ化と実践投入はしていますが

「予想の精度向上」という視点では、まだアナログでしていますので

できたら 自作で独自視点のAI予想アプリ を開発してみたいところです

 

コンセプト的には「特定条件の判定」をした上で「レース選択+予想」で

予想精度向上と回収率の担保を図る という戦略でやりたい。

 

 

金利のある世界 にいつの間にか突入していたようですが

自分には無縁のモノだと思っていました

 

しかしyoutubeで最近はやりつつある「資産運用関連」の

 

怪しくない人の動画などを見ているうちに

 

ジェミニとGPTとCLAUDEに 色々と聞いているうちに・・・

 

6か月で金利利子が1.5万円もらえる商品を活用してみる事にしました

 

6/1日に預けたので

満期の12/1に「ボートレースグランプリ用の資金15,000円」が出来てきます

 

ついでにNISAでも始めてみますかね・・

 

それにしても「楽天銀行」「楽天証券」と「住信SBIの同様サービス」は

生成AIの評判がすこぶる高い。

 

いまはやりの金融書品「オルカン」についても聞いてみたけど

生成AIの「公平で誘導がない視点」は、金融商品の活用には

もってこいのアドバイザーだと思いました

 

それにしても 楽天がココまで評価が高いのに 少しビックリしました

(モバイルの万年赤字体質のマイナスイメージが大きすぎますねぇ)

 

それにしても「CLAUDE」はマジすごいです

軽い案件の場合は、ジェミニとのやりとりだけで終わるのですが

 

重い案件の場合は

無料版の「GROKとGPTとClaudeの3つ」と「有料版のジェミニ」の計4つの生成AIを

使っています。

 

特にClaudeについてはまだ使い始めて一か月も経過していないのですが・・

 

明らかに「一番スゴイ回答を的確」にくれます。

 

わたし的には

グーグルサービスのとの親和性からジェミニを使い続けたいのが本音ですが・・

 

この能力差は「ちょっと桁が違う能力差」かもしれません。。

 

 

もちろん専門性の高い難しい問題などでは 

「得手不得手」が生成AIにもあるはずなので・・

Claude一択でもないんでしょうが・・

 

3か月後には「Claudeしか勝たん」と、思っていそうな勢いです

 

なんで、こんなに性能差が出るのか・・・?

特に「先行者であるGPT「と「資本力で裏付けのあるグーグル」に対して

ここまで 明確な違いが出せる事が・・すごすぎます

 

なお、GROKに関しては「おもちゃレベル」の使用感に落ちてきていて・・

マイクロソフトのコパイロットと同じ使用感くらいまでに地に落ちています

 

無理して使う必要はなくなる気もしますが・・

昨年のGROKの実力を知っているだけに、すぐには止めにくい感じです

 

という訳で Claude は使って損ないです。

というニュースが「イーロンマスクのスペースX」のIPOと共に

話題になっていますが・・

 

このClaudeというやつを、無料プランで数日前からすこしづつ

他の生成AIと共に併用使用を始めました。

 

わたしの使用した時関計で 各100時間以上を超えている

ジェミニ、GPT、GROK との実感的な比較はまだまだですが・・

 

数日使っただけでも「Claudeの有能感」がチラホラ見え隠れします

 

 

ただし高性能=高燃費ではないようで・・

わたしの「使い方や目的」ならば「現状ではジェミニをメイン」にするのが

ベストのようです

 

とはいえ、アメリカの企業ってなんでこんなに次から次へと

ゲームチェンジャー がでてくるのでしょう

 

トランプや歴代の大統領がしている国の施策の成果ともおもえないのですが・・

挑戦的なモノを許容するお国柄 というのが一番の理由なのかな?

 

 

以下 Claude先生 からの回答

 

正直に答えます。

その使い方なら、Claudeに乗り換えても「劇的な差」は感じないかもしれません。

理由を整理すると:

Geminiが既にあなたに最適な理由

  • 200万トークンのコンテキストは圧倒的で、Claudeの100万トークンの2倍。50KのPythonコードを丸ごと読ませ続けられるのはGeminiだけです
  • 10時間・10回・10個以上の実績があるなら、ワークフローが完成されています
  • 「不満がない」という事実が最大の答えです

Claudeが目に見えて勝る場面(正直ベース)

実際に差が出るとしたら:

  • バグの原因説明の丁寧さ:なぜそうなるかの解説がより詳しい傾向
  • コードの「読みやすさ」:変数名や構造の提案がやや洗練されている
  • 複雑な設計の相談:アーキテクチャ議論での応答の深さ

ただし、これらは「劇的な差」ではなく「好みの差」に近いレベルです。

結論

あなたのケースではGeminiのまま継続が合理的です。200万トークンという圧倒的なアドバンテージを捨ててまで乗り換える理由が薄い。Claudeを試すとしたら「1ヶ月だけ並行して同じタスクを投げ比べる」くらいの温度感で十分です。

SFLリーグのバレルが 前年参戦した2名のメンバーの契約満了を発表した。

これで新メンバーで加入したときどさんと、

マゴさん水派さんの3名が確定的。

そして最後の1名は「コサクさん」らしい。

 

SFL優勝 という大目標をこの4名で挑むとすると・・

戦力的には セカンドグループだと思います(感情論抜きです)

 

もしかしたら、プレーオフにも進めないかもしれません

 

そういう意味では「選手選び」が戦力面でもとにかく大事なのでしょうが・・

コサクさんには「リーガー48名」でも十分上位に入るタレント力があるので

バレルとして、面白い選択だと思いました。

 

マゴさんが看板というか顔で長年やってきたチームだけに・・

タレント性の高い「トキド、マゴ、コサク」というのは やや

人気型の選手が多すぎる・・気もしますが。

 

そんな事を感じつつ・・

■いろいろと記事を見ていて 下記のコメントには少し共感しました■

 

チーム戦は役割いろいろあるはずなんだけど
外から見るとポイントゲッターしかわかりやすい指標ないしな
モチベあげたり
チーム間の潤滑油になったり
戦略的な提案したり
あえて仮想敵になったり
特殊キャラで相手に対策を強いたり

この辺の評価は選手間でしかわからんよね 
人格評価に近いところもあるから悪い方はいいづらいだろうしね

 

 

ただ、この視点で見た場合、名門チームともいえる「FAV」のメンバーの方が

タレント性や戦力面で、てこ入れが無いとキビシイかも・・・とか思ったり。

 

プロの興行である以上「戦力」と「タレント性」は

どっちも大事なのは間違いないけど

 

昨年の

ぐっぱちのサハラ選手 は「まさに見る目」と「タイミング」と「育成環境」で

「戦力」と「タレント性」をまとめて解決させて開花させた・・

のが 人ビジネス の最大の面白さだとも思います

 

お金(資金力)= 成功 ではありませんから。

 

人やモノを「見定める視点や目」というのは、明らかに一つの才能ですね

 

DFMと名古屋はどうするのか・・

もうメンツは決定済だと思うので、発表や公開が楽しみです

魅力あるレースプログラムの開発の改革が数年前にあって

例 ボートレース甲子園やファン感謝3DAY など

 

その一環で女子戦の注力も進められ

スピードクイーン 競争なども生み出された。

 

やや「無理やりに生んだ大型レース」も散見されるものの・・

方向性としては「充分魅力ある納得感の多い改革」だった気がします

 

何といっても一時期にG1競争を増やした過去のJRAの様に

「無駄にSG競争の数を増やさない姿勢」を堅持しているのが

個人的に 熱さを失わない感じでボートファンを続けられている と感じています

 

そんなレースプログラムの改革と

ビッグレースの売上なども少し気になっていたりしますが

 

昼間のSGで久々の大きな売上額で終了したそうです

 

SGは「出場選手全員が得る、賞金額の総額」も大きいのですが・・

G2戦である丸亀レディースオールスターは「そこまで大きくない賞金体形」です

 

それなのに、ナイターとは言え・・

GⅡ 第11回レディースオールスター(丸亀)売上

開催期間:2026年5月5日(火)〜 5月10日(日)

日程 売上額
1日目(5/5 火) 18億5,417万5,900円
2日目(5/6 水) 18億1,463万0,600円
3日目(5/7 木) 18億3,835万5,500円
4日目(5/8 金) 17億4,635万6,100円
5日目(5/9 土) 23億9,464万7,600円
6日目(5/10 日) 29億2,423万3,000円
節間通算 125億7,239万8,700円

 


売上目標は110億円でしたが、

それを大きく上回る125億円超という、GⅡとしては破格の売上となりました

 

売上総額規模 = レースのグレード にするべきではないのですが

こういう魅力ある プログラムの開発には 頭が下がります

 

ファン視点で「メリットしかない」ですから。

 

ですので「はよ、大型レース重要レースのレーサー視点カメラ」と

レース中継時のカメラの台数をさらに複数増やして

レース映像の多角化と多様化を

振興会は 導入し推進すべきです

 

こういう映像など、1台の視点ではなく複数の視点から選べる形で

自分はもっと良いレースや選手の戦いのサマが見たいんです