5時に15キロ起伏走(キロ5:58)↑292。2か月ぶりくらいに早朝ランができた。
15時、12キロ起伏走(キロ6:32)↑250。暑くて途中歩いてしまう。
早朝に走れたのはよかったが、2部はぐったりして大変だった。病気の身としてはよく走っているが、ほかのガチのマラソンランナーからしたら物足りないね。サブ3が遠のいていく感覚。
5時に15キロ起伏走(キロ5:58)↑292。2か月ぶりくらいに早朝ランができた。
15時、12キロ起伏走(キロ6:32)↑250。暑くて途中歩いてしまう。
早朝に走れたのはよかったが、2部はぐったりして大変だった。病気の身としてはよく走っているが、ほかのガチのマラソンランナーからしたら物足りないね。サブ3が遠のいていく感覚。
精神科へ。今回はけっこう変化があった。まずアルプラゾラムが月に18錠しかのまず減薬できた。これまで多いときは30錠くらいのんでたからね。あと、睡眠薬は処方しないことになった。のんでも睡眠状態が悪いままだったので。
あとは、人間関係で良いことがあり、それが不安の軽減に繋がった。8月はできたら抗不安薬のまずに出勤してみてもいいかもしれない。
なかなか目薬がさせなくて困っている。自分でできたらいいのだが、できないので支援員がしないといけないのに、拒否がある。拒否があれば本人が嫌だからしなくていいって流れになればいいのに、プロなのでささないといけない。この辺が難しい。
しょうがないので、支援員をかえつつ対応している。プロ意識は特別高くないけど、こういう拒否が1つあるだけで不安になったり、落ち込んだりしている。
*ヤマレコはこちら。

*沢登りなので、沢靴などの相応の装備が必要です。電波も入らないので、慣れていない人は行くのはやめましょう。
最近注目が集まっている中津集落の竹田谷林道をしばらく車で進む。1,5キロくらい進めたらよかったけど、1キロも進めず。すでにかなり暑いので、ヘルメットはせず、普段は下半身に挟むタイツもはかなかった。林道は大規模な土砂崩れに巻き込まれている箇所があり、どうも修復される見込みはなさそうだった。その先に中津雨量観測所がある。おそらくここまでは歩いて行政の職員がくると思う。
竹田谷橋からも入渓せず、林道を継続する。しかし、ここで地形図に目をやると北側に支沢が延びており、滝の可能性があるため入渓することにした。この沢に目をやると、壁のようなものがそびえたっており、堅牢な印象を受けた。近寄ってみると8メートルの滝。水も少しだけでている。
そのあとも遡行を続け、一度林道にでる。しかし、地形図をみるに林道は西にぐにゃぐにゃのびているが、林道らしきものを発見できない。土砂崩れでなくなってしまったのか、なんなのか。
気を取り直して遡行を続けると、東にまた支沢があったので立ち寄ってみる。が、水量も減ってきて滝もなさそうなので戻る。
そのあとは少しして今日のメインの大倉谷に入る。本流である竹田谷とは水量的に4-6で少し少ないか。それでも最低限の水量はある。しばらくして右斜面が草付きの幻想的な風景が広がる。今さらながら、「ここで昼ごはんにした方がよかったな」と悔いた。さらに進むと深さが1メートルを超えてそうな淵が出現する。これは巻く。なんとも滝がでそうででない悶々とした様相が続く。
そんなことを思っているうちに奥の二俣に到着してしまう。左が本流だが、まずは右から調査。少しして下流2メートル、上流6メートル、全体としては8メートル程度の滝に遭遇する。「せっかく奥まできたのに、もうちょいでかさがあれば・・・」という気持ちが正直なところ。この滝は登れた。その先を少し調査したが、滝らしきものがなく、水量もなくなったので二俣まで戻る。
本流である左へ向かう。標高は900を超え、水も少なくなってきた。いまいち強い滝の匂いもしない。標高950までとした。
誕生日は用事があって米子市にいく。米子の街中を歩くのはひさしぶり。いつも倉吉とか湯梨浜で過ごしている身にはここの景色だけでも都会に思える。現地に駐車場がなかっただけでもそう思っちゃうね。
少し遅れたが、対応してくれた。これからもお世話になるかもしれん。
米子にも精神保健福祉士の求人があるけど、車で50分かけていくのはさすがにしんどいね。今は25分だけど、適度な気がする。同じように鳥取市もちょっと長い。40分ちょっとだけどなあ。
朝5時。妻が散歩からかえってきて一言。「通学路に動けなくなってる子猫がいた」。すぐさま現地にいき、様子を確認。歩けないのはたしかなようだ。再び帰り、保健所に電話。繋がらず。次は駐在所に電話。電話リレーサービスを使う。不審に思われたが、対応してくれる。ただ、警察も確保することはできないので、こちらからも保健所に連絡しておきますとのこと。
それからどうしようか少し迷ったが、知り合いの保護猫団体の方に連絡をしてきてもらった。そして無事確保。そこからは再度警察に連絡しておいた。その後、残念ながら子猫ちゃんは息を引き取ったらしい。
あとから思ったが、保健所に2度電話をしたのに、対応してくれないってのはどうかと思ったね。たぶん宿直さんがいるはずなのに。この辺ちゃんとしてほしい。
*ヤマレコはこちら。

*沢登りなので、それ相応の装備が必要です。僕は沢靴を忘れてサンダルで行きましたが、良い子は真似しないようにしましょう。
しばらくは林道散歩。
円形のトンネルになってるところから、東の沢に入渓。この谷の名前は分からない。数日まとまった雨が降ってなかったので、ちょっと寂しい水量。しばらくは沢登りというより沢歩き。
標高780くらいから4メートルくらいの滝が3つでてくる。5メートルが滝の定義だから、「おしい!あと1メートルで滝になりえたのに」とやり切れない気持ちになった。
はじめの二俣は左右で3-7の水量。まずは左へ。少し進むと巨大な壁が遠くに見えた。18メートルの壁のような滝だった。最下部が削れて小さい子が雨宿りをしている風景が浮かんできたので、「雨宿りの滝」と命名。
再び二俣まで戻り、少し進むとまたでっかい滝。15メートルの直瀑。左岸にギボウシが咲いていたから「ギボウシの滝」と命名。これは登れないので、右岸を高巻く。
入渓し、すぐ二俣だったので、左右どちらもちょっとだけ詰めたけど、水量が乏しくなるし、ちょうど5メートルくらいの滝を見てから引き返した。この辺りは、地形的に、ギボウシの滝を越えたあとに三俣になると思っていたのだが、一番右の沢はどうもこの滝の手前にあったらしい。しかし、再び高巻きで下るのも面倒で危ないので、ちょっとだけ尾根を越えるような形で一番右(西)の沢に入渓した。
この三俣の一番西の沢は5~7メートルの滝があったが、水量も乏しいのでなんとも滝認定はできない気分だった(のでしないことにする)。
ここからは沢を詰めて稜線まで到達する案もあったが、ネマガリダケが出現する可能性が高く思えたので、ひとまず西の大きな尾根にのっかることにした。この尾根は下草もさほどなく下りやすそうに思えたが、北斜面はかなりの斜度で、尾根っぽくない地形になっているので崖になってる可能性もあった。さすがにサンダルで崖は、という思いと「ダブルピッケルがあるから大丈夫」という思いが入り混じる。
下りの選択肢に西の支尾根を下り、西の沢をそのまま沢下りする案もあった。たぶん沢靴ならこっちの選択をしていたと思う。ただ、今日はサンダル。安全性を考え、7-3で急斜面の尾根を下降する方が勝った。
意を決して急斜面を下りはじめる。できるだけ北を進路にとろうとしたが、崖を確認し、西へ向かっていたら、崖がこわくて北へ行けなくなって西へ西へ。「このままいくと、西の沢に落ちるぞ」とフンドシを締め直し、できるだけ北方向へ。目指すは林道の終点らしい753P。でも土で汚れたソックスとサンダルは滑ってぐねぐね。まともに下降できない。途中で「もういいや」ってなり、ソックス登山を決行。これが意外に楽しい。
753P付近にはでず、相変わらず西に進まされ、妙なところから林道にでることになった。そのあとも西の林道をそのまま下ればいいのに、沢に入りたいからっていう理由で再びサンダルで入渓して帰還。
吃音の団体の代表をしているけど、助成金制度を使ってないんだよね。県社協の制度がきになってたけど、ハードルが高いから、町の制度に目を向けてみた。「一度話がしたいので、きてもらえますか?」と言われたので、1時間弱お話をききにいってきた。
どうも基本的に活動は町内なのが限定らしく、市内での活動はビミョーらしい。隣の自治体なのにこのへん柔軟にできんのかなあ。
我が家には8歳と10歳の子がいるが、10歳の長女のはじめての習い事で英会話をしている。これがまたよくて、なんと無料。今回は第3回目にいってきた。
個人的にも英会話には興味があって、英語のアプリを自分でもしている。子供と一緒に楽しみながら勉強できたらいいね。