国が出品された!

オークションサイト、eBay。
何でも買えて何でも売れる。
最近すごいものが出品された。
それは
ニュージーランド。
オーストラリア人が出品したそうです............。
1セントから入札可能で
一時期3000オーストラリアドルまで上がったらしい。
日本円で25万......。
安いっ
ちなみに削除されています。

小さなホームページを研究する会.
うかうかぼやぼやしてられません

リアルな市場とネットの市場があります。
A:今、リアルな市場を主に支えてるといわれる40~50才代の年代層。(60代はは結構ネット世代なんです)
B:ネット市場を使いこなして大躍進を支えている支えている20代~30才代の若い人
10年後、20年後、大人となりお金を持ち始めた「B」の人達がリアルの市場に行くのでしょうか?
今、小学校からパソコンを習い使いこなす子供達が成長したら?
証券会社や旅行会社がネットに負けてしまっているように、大きな流れは、ネットにきています。簡単には逆らえません。
まだ、現状から動けない人が僕の周りにもいます。
(勧誘してるとも思われたくないので下手に勧めれません、気付いて助けを求められるなら全力でサポートしますが....)
危険です.....。

小さなホームページを研究する会.
うすうす感じていること

みんな「うすうす感じること」ってあると思います。
普段から仕事をしていてこう改善したらいいんじゃないかとか
こういうものを作ったらいいんじゃないかというアイデアはいつもある
実はこの「うすうす感じていた何か」が重要でこれを実行するのとしないのは大きな違い。
実際、業務に忙殺されてやれていないことが多い......。
にも関わらずそのままやらずにしばらくして「やっぱり」「しまった」なんて思うことが多い。
忘れては、いけません。

小さなホームページを研究する会.
英語話せますか?

東京には、32万人もの外国人がいるそうだ。(倉敷市の総人口が45万人?)
最近、英語圏にも行ってないが青山や麻布は多い....。
接客や電話を英語でするなんて事は、もう5年どころじゃない。
今日、子供(5歳)に発音が悪いといわれました.....。
知ってます!
やっぱり勉強しよう。
○○○ーに煽られる....

ガソリンもまだまだ値上げのようです。
今日、燃費を良くしようと車で走っていて思った事。
明らかにガラガラなのに一個一個丁寧に引っかかる。
意図的?タイミング?
海外はセンサーがあってに止まらないようにするんですが、やはりそれが正しい.....。
急発進せずゆっくり発進し、前が赤だとゆっくり走る僕の運転する車の後ろにピタッとつける車....。
「別に信号と(赤)信号の間をがんばらなくていいのに.....」と思って後ろの車の運転者を見ると......
.....ご老人(しかもかなり高齢の女性の方)
何か、怒鳴ってるみたい.....(僕に?急いでるの?)
ついに、対向車線にはみ出し抜かしていきました。
勢い良く、発進とブレーキを繰り返して頑張ってましたが、ずーっと僕の前にいるんですけど....
結局、後輪を路肩の段に乗り上げながらコンビニに入っていきました。
道端に居るおじいちゃんおばあちゃんはすごい危ない。
けど、運転するおじいちゃんおばあちゃんはもっと危ない!

小さなホームページを研究する会.
困り事が付加価値に

付加価値をつける。
これは、「困り事を発見する」という事が必要になります。
ユーザーの“困り事”を解消したり、もっと便利にしたりするために、どんな商品やサービスを開発すれば良いのか?そして、その適正価格は?
そんなこんなを考えてみています。
早く、実行したいことがたくさん!
時期が早い? ジレンマです。

小さなホームページを研究する会.
適正価格

今の時代は安売りではなく、「質のいい商品をフェアプライス、つまり適正な価格で売ること、つまり価値訴求がもっとも重要」。
お客様からその商品には価値があると認めてもらえれば、適正な値段もつけられるし、喜んで買ってもらえる。
お客様に喜んでもらえる付加価値を生み出そうと思います。

小さなホームページを研究する会.
奥様方に感謝の「母の日」

サラリー・ドット・コム社というところが専業主婦の平均的な労働を賃金に換算したそうです。
結果、1年で約13万4000ドル、ニポン円で約1500万円が試算結果。
これは、小さな子供がいて、その子供の育児と、掃除、洗濯、炊事などをすべて1人でこなしている専業主婦をモデルにし、育児に掛かる時間は保母さんの賃金で計算、掃除に掛かる時間はハウスクリーニング業の賃金で計算、洗濯に掛かる時間はクリーニング屋さんの賃金で計算、炊事に掛かる時間はコックさんの賃金で計算‥‥という感じで、他にも、車でダンナさんを駅まで送ったりする時間は運転手さんの賃金、庭の手入れをする時間は庭師さんの賃金ってふうに、細かく計算したそうだ。
専業主婦の1週間の平均労働時間は、約92時間で、サラリーマンの平均就労時間の2倍以上も働いていることが分かった。
サラリーマンには休日があるけど、専業主婦にはお休みなんかなくて、毎日13時間以上、1週間ずっと働いてる.....。
その労働に対して、正規の賃金を支払うとしたら、1年で約1500万円になる。
1ヶ月あたりにすると、約125万円。
日本の主婦のほうが、アメリカの主婦よりも、働いてるだろうから1800万円くらい?
ありがたい事です。
年収何百万円かのダンナが、「誰のおかげで飯を食ってると思ってんだ?」なんて言っちゃったり、思っちゃうのはまずい‥‥
「母の日」は感謝しないと!

小さなホームページを研究する会.
リフレッシュ?

GWは、たっぷり休ませて頂きました。
非常に楽しく過ごせましたし、リラックスできて、おいしいものもたくさん食べました。
やる事、山積み.............
頑張りましょう!

小さなホームページを研究する会.
他のBLOGより「時間」について

ある銀行がある。
その銀行は、
毎朝あなたの口座へ86,400ドルを振り込んでくれます。
同時に、その口座の残高は毎日ゼロになります。
つまり、86,400ドルの中で、
あなたがその日に使い切らなかった金額はすべて消されてしまいます。
あなただったらどうしますか?
もちろん、毎日86,400ドル全額を引き出しますよね。
僕たちは、皆平等に一人一人が同じような銀行を持っています。
毎日$86400
それは時間。
毎朝、あなたに86,400秒が与えられます。
毎晩、あなたが上手く使い切らなかった時間は消されてしまいます。
(お金ならばもったいないと思うのに…)
それは、翌日に繰り越されません。それは貸し越しできません
毎日、あなたの為に新しい口座が開かれます。
そして、毎晩、その日の残りは燃やされてしまいます。
もし、あなたがその日の預金を全て使い切らなければ、
あなたはそれを失ったことになります。
過去にさかのぼることはできません。
あなたは今日与えられた預金のなかから今を生きないといけません。
だから、与えられた時間に最大限の投資をしましょう。
そして、そこから健康、幸せ、成功のために最大の物を引き出しましょう。
時計の針は走り続けてます。
今日という日に最大限の物を作り出しましょう。
1年の価値を理解するには、
落第した学生に聞いてみるといいでしょう。
1ヶ月の価値を理解するには、
未熟児を産んだ母親に聞いてみるといいでしょう。
1週間の価値を理解するには、
週間新聞の編集者に聞いてみるといいでしょう。
1時間の価値を理解するには、
待ち合わせをしている恋人たちに聞いてみるといいでしょう。
1分の価値を理解するには、
電車をちょうど乗り過ごした人に聞いてみるといいでしょう。
1秒の価値を理解するには、
たった今、事故を避けることができた人に聞いてみるといいでしょう。
10分の1の価値を理解するためには、
オリンピックで銀メダルに終わってしまった人に聞いてみるといいでしょう。
だから、あなたの持っている一瞬一瞬を大切にしましょう。
そして、時は誰も待ってくれないことを覚えましょう。
昨日は、もう過ぎ去ってしまいました。
明日は、まだわからないのです。
今日は与えられるものです。
......なるほど

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