岡山でのホームページとブランディング戦略のブログ -13ページ目

プロフェッショナルより



NHK「プロフェッショナル」。



これを見ると、モチベーションがあがります。



それにしてもひとつひとつが、深いです....







Q:プロフェッショナルとは?



「ぶれなく信じて率先するという人だと思います。信じたことを常にぶれずに率先する。

常に率先してやる人。それがプロフェッショナルだと思います。」





「自分の言葉で仕事をすることって大事だと思うんですよね、

借りてきた言葉ではなくて。うまくいかない時に、

裸になって自分の言葉で人に接していく。

それができることがやっぱりプロフェッショナルではないでしょうか。」





「過去から通した生きざまで、自分を好きでいられる生きざまを貫くこと。

それが僕は本当のプロだと思っています。自分を偽らないということですね。」





「僕にとっては、やはり常にいろいろな場面でベストな判断ができる人だと思います。

そのベストの判断ができる人は、失敗を繰り返してきて、消去法で答えを見つけられる力がある人だと思います。

だからチャレンジをし続ける。失敗を恐れない。」





「やっぱり情熱じゃないかな。

プロフェッショナルとは技と情熱。託されたミッション、任務をきっちり遂行するためには必要なこと。

漠然と仕事をしてはいけない。」







Internet Explorer(IE)7



Internet Explorer(IE)7の正式版がアメリカでリリースされました。



BNDのPCのうち1台で、β版を一ヶ月ほど使っています。



微妙に位置が変わっていて戸惑いますが、いろいろ機能があり慣れれば使いです。



「よりセキュアになった」と言われていたのですが、早速脆弱性が発見されたそうです。





所詮、人間がプログラミングするわけですから完璧なものなどありえません。



そろそろ日本語の正式版が、リリースされますが少し様子を見ようと思います。











競争力



先日、子供の運動会でした。



そこで、小さい子でも競争心に差があるなぁと感じました。



やっぱり、フライングするぐらい勝ちたいと思っている子は、概して早い。





私は、スポーツマン(?)なのでルールを守りますが、ビジネスもそんなものかもしれませんね。



大体は、罰があたっていますが....















抜歯



今日、抜歯します。



憂鬱です。









人生の方程式



y=ax+b



a:才能 b:過去の蓄積 x:時間









人生の方程式だそうです。



なるほど。









ネット時代広告のヨチヨチ歩き



私たちの基本的な考え方



まず今までのように広告で全て伝えるのではなくポイントを絞って短時間に露出し、ネット(ホームページ)に誘引する。



そして自社ホームページ上でじっくり詳しく説明する。



この流れによるメリットは



1.広告を「認知」だけに絞ることによりシンプルにわかりやすくすることができる

  →これまでは多くの場合「認知・判断・行動」全てをチラシなどに求められてきた。



2.ネット(ホームページ)は視聴者が好きな時に何回でもコンテンツを見れる

  →いったん露出すればネット上でじっくり訴求することができる

  (広告費をを支払うことなく顧客と接触可能)







Photoshopは、凄い



知れば知るほど、凄い。



こんなことができてしまいます....。



この人は、もともときれいだと思いますがそうでない人でもそれなりに....









地産地消



食糧自給率



を知ればちょっと怖い現実が見えてきます。



加えて借金大国である日本。



日本にお金が尽きたら、食糧難が必ずやってきます。



農業生産者が減り続けている、中国やインドだって、自国の民を食べさせるのに精一杯になるはず。



そうなったとき、お金の無い日本に見向きはしない。



どこまで、ごまかしが利くのだろう....









ニュースより抜粋



テレビ CM の中に検索窓をよく見かけるようになった。「○○で検索してください」と言わんばかりに、視聴者が気になるような 考え抜かれたキーワード をちらつかせ、検索してみれば当該企業のサイトが上位表示されるというわけだ。



インターネットコム株式会社 と gooリサーチ が行った調査によると、半数を上回る51.93%がこのような“検索させる CM”を「見たことがある」と回答しており、そのうち約3割が実際に検索した経験があることがわかった。



調査対象は全国20代~50代のインターネットユーザー1,088人。年齢層は20代21.78%、30代43.66%、40代23.99%、50代10.57%。男女別構成比は男性41.91%、女性58.09%。



全体1,088人に、Web 検索のためのキーワードをアピールするテレビ CM を見たことがあるか尋ねたところ、半数を上回る51.93%(565人)が「見たことがある」と回答。なかでも、もっとも印象に残っている CM として挙げられたのは、「地底人は誰?」「ウサタク」の 富士通FMV や、「続きは Web」でおなじみの ライフカード などだった。



CM を見た565人のうち、実際に検索した人は30.97%(175人)だった。全体の約16%がテレビ CM 経由で検索していることになる。



インターネット時代の購買行動モデル「AISAS」(Attention:注意、Interest:関心、Search:検索・調査、Action:行動、Share:共有)という観点からみれば、このようなテレビ CM は見事に Search の原動力となる Attention、Interest の役割を果たしているといえるだろう。



CM の詳細な内容、続きが気になったから――。事実、7割以上の人が検索した理由をこのように回答しており、さらに、「ただなんとなく」(21.14%)、「実際にそのキーワードで企業のサイトが検索結果に表示されるか気になったから」(5.71%)という野次馬な人もサイトを訪れるだろう。



検索型 CM が登場する前には URL を覚えさせる CM も見られたが、視聴者からすれば検索キーワードを提示するタイプの方が便利だと感じているようだ。「キーワード」を便利とする人は82.85%にものぼるが、「URL」派はわずか4.01%にとどまった。





勉強になります



ショップの看板ってある程度の派手さも大事ですね。



というのもSOFTBANK携帯のショップ......。











から











へ.....









地味すぎます。

視界に入らず、通り過ぎてしまいました。



なんか すご~く地味

どう見ても 地味.......