プロフェッショナルより

NHK「プロフェッショナル」。
これを見ると、モチベーションがあがります。
それにしてもひとつひとつが、深いです....
Q:プロフェッショナルとは?
「ぶれなく信じて率先するという人だと思います。信じたことを常にぶれずに率先する。
常に率先してやる人。それがプロフェッショナルだと思います。」
「自分の言葉で仕事をすることって大事だと思うんですよね、
借りてきた言葉ではなくて。うまくいかない時に、
裸になって自分の言葉で人に接していく。
それができることがやっぱりプロフェッショナルではないでしょうか。」
「過去から通した生きざまで、自分を好きでいられる生きざまを貫くこと。
それが僕は本当のプロだと思っています。自分を偽らないということですね。」
「僕にとっては、やはり常にいろいろな場面でベストな判断ができる人だと思います。
そのベストの判断ができる人は、失敗を繰り返してきて、消去法で答えを見つけられる力がある人だと思います。
だからチャレンジをし続ける。失敗を恐れない。」
「やっぱり情熱じゃないかな。
プロフェッショナルとは技と情熱。託されたミッション、任務をきっちり遂行するためには必要なこと。
漠然と仕事をしてはいけない。」

Internet Explorer(IE)7

Internet Explorer(IE)7の正式版がアメリカでリリースされました。
BNDのPCのうち1台で、β版を一ヶ月ほど使っています。
微妙に位置が変わっていて戸惑いますが、いろいろ機能があり慣れれば使いです。
「よりセキュアになった」と言われていたのですが、早速脆弱性が発見されたそうです。
所詮、人間がプログラミングするわけですから完璧なものなどありえません。
そろそろ日本語の正式版が、リリースされますが少し様子を見ようと思います。

ニュースより抜粋

テレビ CM の中に検索窓をよく見かけるようになった。「○○で検索してください」と言わんばかりに、視聴者が気になるような 考え抜かれたキーワード をちらつかせ、検索してみれば当該企業のサイトが上位表示されるというわけだ。
インターネットコム株式会社 と gooリサーチ が行った調査によると、半数を上回る51.93%がこのような“検索させる CM”を「見たことがある」と回答しており、そのうち約3割が実際に検索した経験があることがわかった。
調査対象は全国20代~50代のインターネットユーザー1,088人。年齢層は20代21.78%、30代43.66%、40代23.99%、50代10.57%。男女別構成比は男性41.91%、女性58.09%。
全体1,088人に、Web 検索のためのキーワードをアピールするテレビ CM を見たことがあるか尋ねたところ、半数を上回る51.93%(565人)が「見たことがある」と回答。なかでも、もっとも印象に残っている CM として挙げられたのは、「地底人は誰?」「ウサタク」の 富士通FMV や、「続きは Web」でおなじみの ライフカード などだった。
CM を見た565人のうち、実際に検索した人は30.97%(175人)だった。全体の約16%がテレビ CM 経由で検索していることになる。
インターネット時代の購買行動モデル「AISAS」(Attention:注意、Interest:関心、Search:検索・調査、Action:行動、Share:共有)という観点からみれば、このようなテレビ CM は見事に Search の原動力となる Attention、Interest の役割を果たしているといえるだろう。
CM の詳細な内容、続きが気になったから――。事実、7割以上の人が検索した理由をこのように回答しており、さらに、「ただなんとなく」(21.14%)、「実際にそのキーワードで企業のサイトが検索結果に表示されるか気になったから」(5.71%)という野次馬な人もサイトを訪れるだろう。
検索型 CM が登場する前には URL を覚えさせる CM も見られたが、視聴者からすれば検索キーワードを提示するタイプの方が便利だと感じているようだ。「キーワード」を便利とする人は82.85%にものぼるが、「URL」派はわずか4.01%にとどまった。










