地域発展のためのネット活用

駄菓子をネット売って年間4000万も売り上げているお店がある。
現在、昔ながらの駄菓子屋は、次々と姿を消しています。
そこで、消えゆく駄菓子屋をインターネットに復活させたこのお店。
“商品をただカタログのようにホームページに並べるだけではダメだ”
と駄菓子の町ならではの情報を積極的に発信することにした。そこで始めたのが、地元の駄菓子メーカーへの取材をしこだわりや裏話を発信。
こうした駄菓子メーカーの情報は、これまでほとんど表に出ることがなかった。
昔懐かしい駄菓子の裏話は、ホームページのウリになっている。
インターネットで開拓した客と双方向で意見を交換し合えば、新商品の開発など、さらにビジネスチャンスが広がる。
岡山にもたくさんの全国発信すれば面白いものは多い。
だが、このお店のような取り組みをしている所はまだまだ少ない...。
現状。
キャンペーン隊を東京に....。
CMや広告をうつ.....
ちょっと、違うでしょ。
もう少し時間がとれれば、地域観光団体さんとかと是非やってみたい。

小さなホームページを研究する会.