8/21 戦慄!! 恐怖の心霊動画が撮影された!
イイノオフィス、飯野健一郎です。おはようございます。今朝も曇りの朝、予報は雨も降ると言っています。台風も日本付近に2つ来ています。とくに左側の15号は台湾付近からグネッと急カーブして日本に上陸するかも、という勢いです。右側の16号は小笠原をかすってそのまま太平洋上に逃げていく予報です。いずれにしましても来週の天気には注意してください。
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1、自分でメンテナンスできるホームページを作りたい
2、素人っぽさがないクールなデザインのホームページにしたい
3、お問い合わせとか、通販システムなどをやってみたい
4、SEOとかわからないけど必要だと思う
こんなふうに解決致します
1、WordPress設置と初期設定
2、機能と外観を調整
3、運用の方法をレクチャー
しかも、
1、当社飯野はWordPress本の作者です!
2、ウェブデザイナーやプログラマーもいます!
ということでお問い合わせは
president@iino-office.net
まで。お名前、要件を忘れずにお願いします。
さてさて、セブンイレブンの店員が作ったポスターが話題になっています。五輪エンブレムに似ているというのでオリンピック委員会が待ったをかけた、というものです。おでんの具で作ったポスターは、左上と右下に三角、真ん中に長方形、右上に丸の形の具が配置されています。いろは具の色なのでエンブレムとは似ても似つかない色。あきらかにパロディ的な目的で作られたのですが、実に良く出来ている。
そして、おそらくはこの作者はこうした事が話題になる、あるいはオリンピック委員会から何らか怒られるという事を狙ったのではないかと思えます。そこまでの計算があるという事でレベルというか、センスの高い人なんだろうと推測されます。そんな釣りえさにまんまと引っかかったのが、オリンピック委員会です。しかしあのポスターに文句を言うなんてどれだけ余裕がないのでしょうか。
そもそもです。あのポスターを見て佐野氏エンブレムに似ている、という判断をするのだったら、あのエンブレム自体はベルギーの劇場のエンブレムにも似ているという判断が当然出来るはずです。ベルギーのには似ていない!おでんのポスターは佐野氏エンブレムに似ている!これでは話が通りませんよ。
佐野氏のエンブレム問題についてはもうここまでごちゃごちゃになってしまった以上、国民の誰からも支持されません。国立で散々ケチがついた東京五輪、やはり招致の機運に押されて黙ってしまった「反対派」の怨念、邪気、こうしたものが次々と悪さをしているように思えなくもありません。何を隠そう、飯野も反対派だったわけでして、知らないうちにこうした人物からの生き霊が出てきているのかもしれない!こ、怖い!
我々心霊研究家の間では、死霊よりも生き霊の怨念の方が怖いとされています。生き霊は本人のマイナスな感情が生み出す化け物で、本人の知らないところで悪さをします。心霊写真にはこうした生き霊が写る事が良くあります。霊のように写っている人物、実は生きていて写真がとらえたときにはまったく別の場所で別の事をしていたりします。生き霊が本人の姿になって恨んでいる相手の写真に入り込み恨みの情念を写し出します。
最近は家庭用ビデオカメラ、あるいはスマホのカメラの性能が向上してきているのでより多くの心霊動画が投稿されるようになってきています。しかし、我々専門家に言わせてもらうとこうした動画のうち半分以上はフェイクであると言えるでしょう。つまり作った心霊動画ということです。最近の心霊動画のトレンドというのがあります。つまりどの動画をとってみてもだいたい同じ流れ、結末だったりします。一つのパターンが出来上がっています。
日本国内で見てもほぼ同じような動画ばかりで辟易します。では簡単な作り方について説明します。まずは動画の流れです。
赤外線撮影の緑色の画像。場所は不明だがホテルなどの廃墟
1、彼氏、彼女の2人あるいは+撮影者合計3人組が、夜、廃墟内を歩く。
2、彼女、怖がる。ねえもう帰ろうよ~。怖いよ~。
3、彼氏、ドアを開けて、うわここヤバくね? 何か出そうだよね?
4、カメラ、室内から廊下に戻す、そこで何かが映る!カメラ大揺れうわ~!の声
5、カメラぐらぐら揺れながら走る足音、ハアハアハアという声
6、ど~~ん! と最後に横たわる生首が映る。
たいていこんな感じです。肝なのは、カメラが室内などを映して何もなかった、と思わせておいてとつぜん顔が現れる。そしてタイミングよくカメラマン君の悲鳴。このタイミングでいかにリアル感が出るか決まります。あとは生首のクリエイティブです。赤外線撮影のカメラなので基本的には白黒画像です。ですから血などをリアルに書いてもよくはわからない。重要なのはざんばらの髪の毛、つるんとしていない傷だらけの顔、恨みに満ちた目、この3つがポイントです。マネキンなどの首を使えばそれっぽいのは出来上がります。
アメリカの心霊は長い黒髪が顔にかかっていて顔自体が見えません。そして白いドレスのような長い服を着ていて全身が動画に出ますが、日本の場合はなぜか首から上が多い。ですから舞台装置としてはらくちんです。持ち運びも楽ですし、動画を見るとほとんどの場合、顔自体はお人形のように固まっていて実際に動いたりしませんのでまさに置き物。我々プロはあの程度の心霊動画は簡単に見破ります。
しかし中には我々プロでも本物ではないか?と思わせるような動画の投稿があります。つまりどうやって撮ったかどうにも想像できないのです。それでさえフェイクかもしれませんが、だとしたらプロの目をあざむくほどですからそうとうなレベルの映像作家が作っているのでしょう。一般の素人にはできないレベルのフェイク動画ってのはけっこう増えてきています。
心霊と言えば、稲川淳二氏を思い出す人も多いでしょう。飯野は彼の心霊解説の中で一カ所明らかにおかしいところを発見しました。彼がある心霊写真を解説している動画です。その写真とは普通に撮影した子供の人物写真なのですが、腕が映っていない。腕が映っていなかった理由を稲川氏は、霊のせいなどではなく、腕を素早く上下に動かしていたので映らなかった、と解説しています。
しかしこれはおかしい。その写真は日中明るいところで撮影された写真です。しかも撮影者はプロカメラマンではなく素人(多分その子のお母さん)で、おそらくは本格的一眼レフではなくコンパクトカメラで撮影したと思われるものです。だとすると特殊な設定はほぼないだろう、こうしたカメラはフルオートで撮影してもそこそこ上手に撮影できます。
コンパクトカメラは日中の明るい場所で撮影しようとすると、自動的にシャッタースピードは速くなります。カメラは正しく映るためにはレンズから入ってくる光の量を調節しないといけません。光が多過ぎると真っ白な写真になり、少な過ぎると真っ黒な写真になります。適正な量を入れるには2通りの調節方法があります。一つはシャッタースピード、一つは絞りです(厳密にはもっとあるけど)。
シャッタースピードを上げるとシャッターの空いている時間が少なくなり、入ってくる光の量が少なくなります。スピードを下げるとたくさんの光が入ります。絞りはしぼると光の量が減りますし、解放すると沢山の光が入ってきます。コンパクトカメラはこの2つの要素を上手に調整して、被写体の光の量に最適な組み合わせで撮影をします。が、フィルム時代のコンパクトカメラはレンズ自体が小さかったためシャッタースピードだけで調整する機種もありました。
ところで、シャッタースピードを上げるとまさに一瞬を切り取るような時間が止まったような写真が撮れます。下げると、動きのある写真が撮れます。絞りをしぼるとパンフォーカス(手前から遠方までピントが合う写真)になり、絞りを解放すると被写体以外をボケさせる写真が撮れます。プロはその組み合わせが脳内にあり、シャッタースピードと絞りを調整しながら狙った写真を撮ります。オートフォーカス機構のない安価なコンパクトカメラは絞りが絞られた状態=パンフォーカスで固定されています。「写るんです」もパンフォーカス。
話戻しますと、コンパクトカメラのフルオート機能で被写体を撮影すると、日中で明るい場合はカメラはシャッタースピードをあげて撮影しようとします。となると、人が高速で腕を上下にしていてもはっきりと映るはずなのです。人の腕の動きによって腕が映らなくなるとするとそうとうなスローシャッターということになり、ピーカンの野外でコンパクトカメラで撮影した写真ではそのような事が発生するはずがないんです。腕が消えるほどとなるとシャッタースピードは1秒以上。コンパクトカメラでシャッタースピード1秒と言ったら夜景の撮影ですよ。
多分稲川さんはカメラの事にはあまりお詳しくない。心霊のプロでも写真のプロではない、写真の常識からすると明らかに反対のことを言っているのでおかしいなあと思った次第です。で、稲川さんの解説しているその心霊写真ですが、飯野の意見も「これは心霊写真ではない」です。ネット上でもいくつかのサイトで解説がありますが、腕が映っていない写真、比較的簡単に意図せずに撮れてしまう事が多いです。単純に腕が背中の方に回り込んでいて映らなかった、というだけです。
それでも飯野は、稲川さんの心霊話が結構好きなんですね。彼の脳内のどれだけネタが入っているのかわかりませんが、怪談の語り部としてはぴか一です。今年の夏もまだまだ暑いですので稲川さんの怪談話をYoutubeで聞く夜も続きそうです。
飯野の新作「ヤフーショッピング出店パーフェクトガイド」
http://tinyurl.com/nv33a3h
本書の説明はこのページ。
http://iino-office.com/y-guide/
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イイノオフィス 飯野 健一郎
〒272-0001 市川市二俣1-1-12-501
TEL 050-5883-8018 http://iino-office.net/
メール president@iino-office.net
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そして、おそらくはこの作者はこうした事が話題になる、あるいはオリンピック委員会から何らか怒られるという事を狙ったのではないかと思えます。そこまでの計算があるという事でレベルというか、センスの高い人なんだろうと推測されます。そんな釣りえさにまんまと引っかかったのが、オリンピック委員会です。しかしあのポスターに文句を言うなんてどれだけ余裕がないのでしょうか。
そもそもです。あのポスターを見て佐野氏エンブレムに似ている、という判断をするのだったら、あのエンブレム自体はベルギーの劇場のエンブレムにも似ているという判断が当然出来るはずです。ベルギーのには似ていない!おでんのポスターは佐野氏エンブレムに似ている!これでは話が通りませんよ。
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我々心霊研究家の間では、死霊よりも生き霊の怨念の方が怖いとされています。生き霊は本人のマイナスな感情が生み出す化け物で、本人の知らないところで悪さをします。心霊写真にはこうした生き霊が写る事が良くあります。霊のように写っている人物、実は生きていて写真がとらえたときにはまったく別の場所で別の事をしていたりします。生き霊が本人の姿になって恨んでいる相手の写真に入り込み恨みの情念を写し出します。
最近は家庭用ビデオカメラ、あるいはスマホのカメラの性能が向上してきているのでより多くの心霊動画が投稿されるようになってきています。しかし、我々専門家に言わせてもらうとこうした動画のうち半分以上はフェイクであると言えるでしょう。つまり作った心霊動画ということです。最近の心霊動画のトレンドというのがあります。つまりどの動画をとってみてもだいたい同じ流れ、結末だったりします。一つのパターンが出来上がっています。
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赤外線撮影の緑色の画像。場所は不明だがホテルなどの廃墟
1、彼氏、彼女の2人あるいは+撮影者合計3人組が、夜、廃墟内を歩く。
2、彼女、怖がる。ねえもう帰ろうよ~。怖いよ~。
3、彼氏、ドアを開けて、うわここヤバくね? 何か出そうだよね?
4、カメラ、室内から廊下に戻す、そこで何かが映る!カメラ大揺れうわ~!の声
5、カメラぐらぐら揺れながら走る足音、ハアハアハアという声
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たいていこんな感じです。肝なのは、カメラが室内などを映して何もなかった、と思わせておいてとつぜん顔が現れる。そしてタイミングよくカメラマン君の悲鳴。このタイミングでいかにリアル感が出るか決まります。あとは生首のクリエイティブです。赤外線撮影のカメラなので基本的には白黒画像です。ですから血などをリアルに書いてもよくはわからない。重要なのはざんばらの髪の毛、つるんとしていない傷だらけの顔、恨みに満ちた目、この3つがポイントです。マネキンなどの首を使えばそれっぽいのは出来上がります。
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心霊と言えば、稲川淳二氏を思い出す人も多いでしょう。飯野は彼の心霊解説の中で一カ所明らかにおかしいところを発見しました。彼がある心霊写真を解説している動画です。その写真とは普通に撮影した子供の人物写真なのですが、腕が映っていない。腕が映っていなかった理由を稲川氏は、霊のせいなどではなく、腕を素早く上下に動かしていたので映らなかった、と解説しています。
しかしこれはおかしい。その写真は日中明るいところで撮影された写真です。しかも撮影者はプロカメラマンではなく素人(多分その子のお母さん)で、おそらくは本格的一眼レフではなくコンパクトカメラで撮影したと思われるものです。だとすると特殊な設定はほぼないだろう、こうしたカメラはフルオートで撮影してもそこそこ上手に撮影できます。
コンパクトカメラは日中の明るい場所で撮影しようとすると、自動的にシャッタースピードは速くなります。カメラは正しく映るためにはレンズから入ってくる光の量を調節しないといけません。光が多過ぎると真っ白な写真になり、少な過ぎると真っ黒な写真になります。適正な量を入れるには2通りの調節方法があります。一つはシャッタースピード、一つは絞りです(厳密にはもっとあるけど)。
シャッタースピードを上げるとシャッターの空いている時間が少なくなり、入ってくる光の量が少なくなります。スピードを下げるとたくさんの光が入ります。絞りはしぼると光の量が減りますし、解放すると沢山の光が入ってきます。コンパクトカメラはこの2つの要素を上手に調整して、被写体の光の量に最適な組み合わせで撮影をします。が、フィルム時代のコンパクトカメラはレンズ自体が小さかったためシャッタースピードだけで調整する機種もありました。
ところで、シャッタースピードを上げるとまさに一瞬を切り取るような時間が止まったような写真が撮れます。下げると、動きのある写真が撮れます。絞りをしぼるとパンフォーカス(手前から遠方までピントが合う写真)になり、絞りを解放すると被写体以外をボケさせる写真が撮れます。プロはその組み合わせが脳内にあり、シャッタースピードと絞りを調整しながら狙った写真を撮ります。オートフォーカス機構のない安価なコンパクトカメラは絞りが絞られた状態=パンフォーカスで固定されています。「写るんです」もパンフォーカス。
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多分稲川さんはカメラの事にはあまりお詳しくない。心霊のプロでも写真のプロではない、写真の常識からすると明らかに反対のことを言っているのでおかしいなあと思った次第です。で、稲川さんの解説しているその心霊写真ですが、飯野の意見も「これは心霊写真ではない」です。ネット上でもいくつかのサイトで解説がありますが、腕が映っていない写真、比較的簡単に意図せずに撮れてしまう事が多いです。単純に腕が背中の方に回り込んでいて映らなかった、というだけです。
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飯野の新作「ヤフーショッピング出店パーフェクトガイド」
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