9/11 今回も中国人が行列をなして大量に仕入れていくんでしょうかね??
イイノオフィス、飯野健一郎です。おはようございます。台風から変わった温帯低気圧による豪雨の被害は相当ひどいものになっています。被害に遭われた方にはお見舞い申し上げます。行方不明者の方々にはいち早く見つかってほしいと思います。ヘリコプターで必死の救助劇が展開されました。鬼怒川の堤防が決壊した茨城県常総市では人の胸の高さまで水があふれています。東北地方ではまだ大雨の心配がありますのでご注意下さい。
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今日はあの忌まわしい9.11テロの日です。2001年のことですから、もう14年前になるんですね。高層ビルが飛行機の衝突により燃え上がり崩れ落ちていく映像が実に衝撃的でした。多くのビジネスマンが犠牲になりました。日本人も数名いました。これをきっかけにして当時の小泉首相の後任第一次安倍政権の安倍総理大臣は「テロとの戦い」をことあるごとに言っていました。それほど世界的に緊張感が高まった時代でした。
さてアップルの新製品についていろいろとネットの記事が出そろってきました。iPhoneの生産数は過去最大になるそうです。アップル社としての主力はやはりiPhone。売上の半分以上をiPhoneが作っているんですよねたしか。ですからiPhoneに突っ込む経営資源は莫大な額になります。
今回の6sですが、プロセサーはA9というもの。Aのあとの数字が世代を表します。数字が大きいほど最新型と言えます。プロセサーの進歩は大まかには2方向あります。一つは高性能化。計算速度がアップすることです。もう一つは省電力化。消費電力が少なくなることです。モバイル機器はつねに電池切れとの戦いでして、電気を食わないパーツを作ることは高性能化と同じくらい重要です。
ちなみに今回発表されたほかのアップルのプロダクツを見てみると、iPad ProはA9Xというプロセサーです。これはA9の発展型だと見ていいでしょう。iPadにはXという型番のついたプロセサーが搭載されます。コアという部分の数がXありとなしでは違っています。iPadはiPhoneに比べて大きいのでCPUも大きめなのでしょうかね?(未確認)。
iPad mini4にはA8が搭載されました。他にA8を搭載しているのは現行のiPhone6と6plusです。ということでA8はまだまだ現役と言ってもいいでしょう。ちなみに飯野が使用しているのはiPhone5sです。A7というプロセサーですがこの世代から64bitといっておおざっぱに説明するとこれまでのプロセサーとは考え方が大きく変わった、高性能化したというものです。A7は、iPad Air、iPad mini2および3に使用されています。
その一つ前A6を搭載するのは、iPhone5、iPhone5c、iPad(第4世代)。
その一つ前A5を搭載するのは、iPhone4S、iPad(第2世代)、iPad mini(初代:当社使用中。遅さを感じます)。
その一つ前A4を搭載するのは、iPhone4、iPad(初代:当社、以前に使用)
今度のiPhone6sシリーズ、9/12より予約だそうですから欲しい人はどうですかね? 飯野はと言うと微妙です。ってのは、老眼気味で正直5sの画面で文字が小さくて見えないことがある。12月で端末自体の2年縛りが終了する(途中で機種変なのでプランの2年縛りは過ぎちゃってた。とほほ)。つうことで6sを買うだけの理由付けは出来るのですが、絶対に買うぞ!という所までは行かないんですよね~。
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こんなニーズはありませんか?
1、自分でメンテナンスできるホームページを作りたい
2、素人っぽさがないクールなデザインのホームページにしたい
3、お問い合わせとか、通販システムなどをやってみたい
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こんなふうに解決致します
1、WordPress設置と初期設定
2、機能と外観を調整
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しかも、
1、当社飯野はWordPress本の作者です!
2、ウェブデザイナーやプログラマーもいます!
ということでお問い合わせは
president@iino-office.net
まで。お名前、要件を忘れずにお願いします。
機能性表示食品として、先頃、静岡県浜松市の三ヶ日みかんと岐阜県中津川市の大豆もやしが認定された、というニュースがありました。機能性表示食品とは4月からスタートした食品に関する制度で、食品の持つ機能性について一定の条件で表示が可能になるシステムです。これにより消費者は味や食感だけではなくその食材の持つ機能を選択の手がかりと出来るようになりました。
一番多いのはこのメルマガで何度もおしらせしているとおり「難消化性デキストリン」を含んだ飲料などです。コーラ、ノンアルコールのビール風飲料などなど。糖の吸収を穏やかにする、という機能性があります。ほかにもブルーベリー含有食品(ルテイン)では目に効果がある事、ガセリ菌を含むヨーグルトでは内臓脂肪を減らす、という機能性です。このようにダイエット目的と思われるものが非常に多いです。さらにこれまでの機能性表示食品はすべて加工品でした。
しかし今回の三ヶ日みかんは農産物。中津川の大豆もやしも農産物で加工はされていません。つまり食品素材そのものに含まれる何かが機能を持つということです。みかんはβ-クリプトキサンチンという成分に骨粗鬆症を予防する効果がある点、大豆もやしには大豆イソフラボンに骨の健康を維持する機能を持つ。とはいってもこれらの成分は他の産地のみかんやもやしには含まれていない、という事ではありません。
機能性表示食品として認められるには臨床試験の結果か、効果を裏付ける論文の提出が義務づけられています。効能があるとする論文があります、で認められるわけですから、三ヶ日みかんで提出された論文を他のみかん産地の組合が提出すれば通る可能性は非常に大きいです。だって同じ成分がこっちのみかんにも含まれているしその成分がある機能性を持つと言う事はその論文に書かれているし、最初に使われた論文を別の人が使っていけないルールもない。
消費者庁のサイトにいくと認められた機能性表示食品の詳細が見られるようになっています。ってことは後続の生産者達は先例を参考にしてしまえば実に簡単に機能性表示食品の認定が得られるようになります。ってことはみかん業界すべてで機能性表示をする可能性もあったりします。まあ消費者も馬鹿ではないので、機能性表示のないみかんはあるみかんより成分で劣っているなんて事は思いませんし、ある程度普及してくれば「みかん=骨粗鬆症予防効果」という認識も高まります。
そうなればあえて機能性表示の認定を受けなくてもいいだろうし、逆に機能性を売りにするのではなく、おいしくジューシー、最高の香りなどみかん本来の「売り」で勝負する産地も出てくるでしょう。そもそもみかんを骨粗鬆症予防のためってことで食べる人なんかいませんよね。これからもおそらくはいない。みかんを食うのはみかんを食いたいからであってそれ以外の何物でもない。
一方でサプリメントはおいしいから摂るという人はいません。何らかの目的を持って摂取します。味的にはあるいは食感的にはあまり良いとは言えません。クスリっぽい形状ですから摂ることを苦痛に感じることこそあれ摂取自体にはなんらの楽しみはありません。目的達成のためだけに摂取。だからこそ人はその目的つまりサプリが持っている機能性に注目するのです。サプリの世界でも続々と機能性表示の申請が出されて認可されてきています。皆さんもこの流れに続きましょう!以下、その理由。
機能性表示の流れはサプリ業界をいっそう活性化させると見られています。これまではぼんやりと遠回しにしか機能性を表示できなかった数々のサプリ、これらが一定の条件下で機能性を表示できることとなり、消費者が自分の目的達成のために適切なサプリメントを選択しやすくなった。世田谷育ちのグルコサミンでおなじみの世田谷自然食品のテレビCMでは老人がヒザをぐるぐる回す体操をしています。CM内では一言も「ヒザ」「関節」「痛み」などの言葉が出てきません。一言でも発したとたんアウトです。
このように涙ぐましい企業努力で世の中の消費者はグルコサミンという成分がヒザに何らかの良い効果があるのではないかという見当がつくようになった。これにより世田谷育ちじゃなくてもグルコサミンといったらヒザに良いと理解するようになり、よりよい条件のグルコサミンを購入しようとします。条件とは価格であったり入り数であったりあるいは買うともらえるおまけだったりです。
機能性表示も同じこと。他のメーカーで出されたサプリの機能性表示によって世の中の消費者がある成分=ある部分に良い、という認識が出来ればその機能性表示を取得した製品ではなくても同じ成分が入っていればより条件の良いところから購入するでしょう。これをご自身の感情に置き換えてみてください。
家族の中で健康上具合悪い部分があってそれを軽減できる機能性表示の食品があったらまずはそれを買いますけど、その製品に含まれている成分に注目します。次からはその成分を含んだ他の製品を買いますね。検索すれば山ほど出てきます。機能性表示がない=機能性がない、ではありませんから成分が同じだったら安かったり沢山入っていたりおまけが豪華なものだったり、送料無料だったりする製品を選びます。
長々と書きましたが、つまりだれでもサプリの販売者になれるんです。そして盛り上がっている機能性表示食品の波に乗って(フリーライド=ただ乗り)、売上を倍増させていくことが可能になるんです。他社の製品を仕入れて売るのは商売の基本ですが、もっと大原則を言うと商売は風上にいる方が有利です。特にサプリ業界は驚くような利益率です。聞いてびっくりします。トヨタ車の新車1台あたりの利益率を考えると考えられない。6がけ7がけで仕入れて売るのがあほらしくなる!
ということで、サプリビジネスやりたい人大集合! お問い合わせは
president@iino-office.net
まで。お名前、要件を忘れずにお願いします。
飯野の新作「ヤフーショッピング出店パーフェクトガイド」
http://tinyurl.com/nv33a3h
本書の説明はこのページ。
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イイノオフィス 飯野 健一郎
〒272-0001 市川市二俣1-1-12-501
TEL 050-5883-8018 http://iino-office.net/
メール president@iino-office.net
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今日はあの忌まわしい9.11テロの日です。2001年のことですから、もう14年前になるんですね。高層ビルが飛行機の衝突により燃え上がり崩れ落ちていく映像が実に衝撃的でした。多くのビジネスマンが犠牲になりました。日本人も数名いました。これをきっかけにして当時の小泉首相の後任第一次安倍政権の安倍総理大臣は「テロとの戦い」をことあるごとに言っていました。それほど世界的に緊張感が高まった時代でした。
さてアップルの新製品についていろいろとネットの記事が出そろってきました。iPhoneの生産数は過去最大になるそうです。アップル社としての主力はやはりiPhone。売上の半分以上をiPhoneが作っているんですよねたしか。ですからiPhoneに突っ込む経営資源は莫大な額になります。
今回の6sですが、プロセサーはA9というもの。Aのあとの数字が世代を表します。数字が大きいほど最新型と言えます。プロセサーの進歩は大まかには2方向あります。一つは高性能化。計算速度がアップすることです。もう一つは省電力化。消費電力が少なくなることです。モバイル機器はつねに電池切れとの戦いでして、電気を食わないパーツを作ることは高性能化と同じくらい重要です。
ちなみに今回発表されたほかのアップルのプロダクツを見てみると、iPad ProはA9Xというプロセサーです。これはA9の発展型だと見ていいでしょう。iPadにはXという型番のついたプロセサーが搭載されます。コアという部分の数がXありとなしでは違っています。iPadはiPhoneに比べて大きいのでCPUも大きめなのでしょうかね?(未確認)。
iPad mini4にはA8が搭載されました。他にA8を搭載しているのは現行のiPhone6と6plusです。ということでA8はまだまだ現役と言ってもいいでしょう。ちなみに飯野が使用しているのはiPhone5sです。A7というプロセサーですがこの世代から64bitといっておおざっぱに説明するとこれまでのプロセサーとは考え方が大きく変わった、高性能化したというものです。A7は、iPad Air、iPad mini2および3に使用されています。
その一つ前A6を搭載するのは、iPhone5、iPhone5c、iPad(第4世代)。
その一つ前A5を搭載するのは、iPhone4S、iPad(第2世代)、iPad mini(初代:当社使用中。遅さを感じます)。
その一つ前A4を搭載するのは、iPhone4、iPad(初代:当社、以前に使用)
今度のiPhone6sシリーズ、9/12より予約だそうですから欲しい人はどうですかね? 飯野はと言うと微妙です。ってのは、老眼気味で正直5sの画面で文字が小さくて見えないことがある。12月で端末自体の2年縛りが終了する(途中で機種変なのでプランの2年縛りは過ぎちゃってた。とほほ)。つうことで6sを買うだけの理由付けは出来るのですが、絶対に買うぞ!という所までは行かないんですよね~。
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ということでお問い合わせは
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機能性表示食品として、先頃、静岡県浜松市の三ヶ日みかんと岐阜県中津川市の大豆もやしが認定された、というニュースがありました。機能性表示食品とは4月からスタートした食品に関する制度で、食品の持つ機能性について一定の条件で表示が可能になるシステムです。これにより消費者は味や食感だけではなくその食材の持つ機能を選択の手がかりと出来るようになりました。
一番多いのはこのメルマガで何度もおしらせしているとおり「難消化性デキストリン」を含んだ飲料などです。コーラ、ノンアルコールのビール風飲料などなど。糖の吸収を穏やかにする、という機能性があります。ほかにもブルーベリー含有食品(ルテイン)では目に効果がある事、ガセリ菌を含むヨーグルトでは内臓脂肪を減らす、という機能性です。このようにダイエット目的と思われるものが非常に多いです。さらにこれまでの機能性表示食品はすべて加工品でした。
しかし今回の三ヶ日みかんは農産物。中津川の大豆もやしも農産物で加工はされていません。つまり食品素材そのものに含まれる何かが機能を持つということです。みかんはβ-クリプトキサンチンという成分に骨粗鬆症を予防する効果がある点、大豆もやしには大豆イソフラボンに骨の健康を維持する機能を持つ。とはいってもこれらの成分は他の産地のみかんやもやしには含まれていない、という事ではありません。
機能性表示食品として認められるには臨床試験の結果か、効果を裏付ける論文の提出が義務づけられています。効能があるとする論文があります、で認められるわけですから、三ヶ日みかんで提出された論文を他のみかん産地の組合が提出すれば通る可能性は非常に大きいです。だって同じ成分がこっちのみかんにも含まれているしその成分がある機能性を持つと言う事はその論文に書かれているし、最初に使われた論文を別の人が使っていけないルールもない。
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このように涙ぐましい企業努力で世の中の消費者はグルコサミンという成分がヒザに何らかの良い効果があるのではないかという見当がつくようになった。これにより世田谷育ちじゃなくてもグルコサミンといったらヒザに良いと理解するようになり、よりよい条件のグルコサミンを購入しようとします。条件とは価格であったり入り数であったりあるいは買うともらえるおまけだったりです。
機能性表示も同じこと。他のメーカーで出されたサプリの機能性表示によって世の中の消費者がある成分=ある部分に良い、という認識が出来ればその機能性表示を取得した製品ではなくても同じ成分が入っていればより条件の良いところから購入するでしょう。これをご自身の感情に置き換えてみてください。
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長々と書きましたが、つまりだれでもサプリの販売者になれるんです。そして盛り上がっている機能性表示食品の波に乗って(フリーライド=ただ乗り)、売上を倍増させていくことが可能になるんです。他社の製品を仕入れて売るのは商売の基本ですが、もっと大原則を言うと商売は風上にいる方が有利です。特にサプリ業界は驚くような利益率です。聞いてびっくりします。トヨタ車の新車1台あたりの利益率を考えると考えられない。6がけ7がけで仕入れて売るのがあほらしくなる!
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