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10/30 認知症の老人に車を運転させちゃいけないでしょう!

イイノオフィス、飯野健一郎です。おはようございます。今朝は曇りです。日中は晴れるという予報ですがどうなんでしょうかね。秋晴れだと気分も良いのですが。秋の味覚と言ったらブドウと梨がいいですね。ふなっしーでおなじみですが千葉は梨の生産が盛んです。松戸、船橋、市川の梨は有名。林檎に似ている見た目ですが、味は林檎と大違い。実の質感もだいぶ違います。どっちもうまい!

ところで、旭化成建材の杭打ちデータ改ざん問題がかなりヤバいところに来ています。朝のテレビでやっていましたが、下請けの覆面インタビューでは、数ある杭打ち業者の中でも旭化成は厳しいほうだったと言います。ってことは他の業者なんかもっとズブズブだったってことでしょうね。今ごろ戦々恐々としているに違いありません。改ざんした杭打ちデータをさらに改ざんしている途中ではないでしょうか。


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鹿児島県の73歳のじいさんが宮崎県の道路の歩道側を軽自動車で走行し6人をはねて2人が死亡した事故がありました。この運転手はなんと、老人性痴ほうの治療を受けていたと言います。どうしてボケ老人に運転をさせるのか?非常に納得できない事故、というよりこれは事件と言って良いでしょう。頭の機能がおかしくなっている人間が車を運転するとは正気の沙汰ではありません。

危険ドラッグを吸って通行人に突っ込んだり、酒酔いで事故を起こす、こういう奴らが実に多いです。これらは本人が酒なりドラッグをとったことによって発生していますから厳罰に処すべきです。脳が正しい判断をできない状態になった。その状態に下のは本人自身だからです。いっぽう、老人性痴ほうは本人のせいということよりも加齢による機能低下、そうなっちゃったこと自体は仕方ないことです。

しかしそれを知りながら運転させるとすると、これはもう運転させた人の責任と言わざるを得ない。あるいは行政としてももっと厳密に老人の脳みそのチェックをすべきであり、一人の老人のために前途ある若者や子供あるいは働き盛りの人が亡くなるのはじつによろしくない事態と言わざるを得ない。老人はもうね、基本は運転させちゃいけませんよ。家族が止めないとダメ。

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イイノオフィス 飯野 健一郎 president@iino-office.net