5/16 舛添包囲網が出来上がった!
おはようございます。イイノオフィス、飯野健一郎です。日曜日にとんでんという和食レストランで昼飯を食いました。なかなか良かったです。ファミレスばっかりの飯野にとってこってり系のメニューが一つもない和食のレストランはパッと見物足りないですが食べてみたらそうでもない。油抜きでそばと焼き魚ってのもいいんですな。
ところで、三菱自動車一押しだったPHEVのアウトランダーですが、この車の燃費も実測ではなく机上の計算で出していたことが判明しました。アウトランダーという車はいわゆるSUVでして、大きめで腰高の車体、ボンネットとキャビンの2ボックススタイル、大きなタイヤで4輪駆動の設定もある最近の主流のスタイルの車です。
そして目玉なのがPHEVという技術。これは充電できるハイブリッド車でプラグインハイブリッドのことです。ハイブリッドとは電気モーターとガソリンエンジンをつかって走る車です。この二つの動力源を場合によって使い分けます。ハイブリッドの電気モーターはバッテリに充電した電気で動きますがこの電気は走行中のエンジンの回転力やブレーキの抵抗(回生ブレーキ)を源として充電します。そとからガチャンとコードをつないで充電はできない。
しかしPHEVはそれができる。車庫まで専用のコードを取りまわして車のプラグにガチャンコして家庭の電気で充電できる。充電して使うなんてじつにスマホ的な感じがしますな。とにかくこの充電ハイブリッドシステムが載ったSUVのアウトランダーという車がある。三菱としては低燃費を目玉にしていたわけだがその低燃費のデータが机上の計算だけだったというお粗末な結果だった。
理論と実際が違うことはよくあります。というか理論と実際が完全一致することなんてまいんじゃないでしょうかね。だから実測値が重要です。理論は人間が脳で考えた結果ですから気づかなかった何かがあるはずなんですよ。だから実測して理論とのかい離を見つけて何が原因なのかを探り、実測を限りなく理論に近づけていく。これが開発ですよね。ところが理論の数値をセールスの売りにしてしまった。実測値がセールスに使えなかったからでしょう。つまり宣伝文句ほどの燃費データが出てないってことですよ。
まあイーケーワゴンなどの顛末を見ていると三菱すべての車でこうしたちょろまかしをしていたことは想像に難くない。PHEVだからまじめに計測した、なんてことはないでしょう。となるともう三菱の車は嘘で固められたインチキ車ということになる。これはお客はもとより下請け、販売店、その他関係者たちにとっても裏切りといえるでしょうね。歴代経営陣が全員責任を取るべき重要な事案です。
三菱はトラックタイヤが走行中に外れて吹っ飛んで女性を直撃してその女性がなくなる痛ましい事故が発生しました。池井戸氏の「空飛ぶタイヤ」という小説がその事件を取り扱ったものです。リコール隠しの結果がこうした事故を引き起こした。部品の強度不足がタイヤの脱落を招いたイのです。こうした隠ぺい体質がこのころから全く改善されていない。実にけしからん問題です。
さて昨日日曜日は自分のではない畑を開墾してきました。もともと畑をやっていたらしい土地なのですが、しばらく手付かずで雑草がぼうぼうでした。そしてかつて野菜をやっていた名残で、豆とか大根とかネギなどが伸び放題になっていました。雑草を撤去し伸び放題の野菜を除去し、土を掘り起こして2列だけ畑を設定しました。これから植えるとなると秋の収穫になりますがなすとかやるみたいです。
で、飯野としては野菜をやるというよりもその土地の開墾したい人なので次回も行こうと思っています。実はその土地には木が4本立っていてそれらが畑の開墾に邪魔なのでそれを切る予定でのこぎりも調達しました。雑草の除去も耕うんも全部人力なのでかなり大変で実は今も軽い腰痛があります。とはいっても野外でこうして畑を耕すあるいは荒れ地を開墾するというのは実に面白いなあ、と思いました。
野菜を作るのは飯野の仕事ではないのでやりませんが、使われていない土地を使えるようにするといろいろな発想が広がります。単純に駐車場でもいいですけどコンビニやガソリンスタンドを誘致するとかマンション立てちゃうとか。いずれにしても飯野の土地じゃないので直接は関係ありませんけど考え事が面白いっていう話です。飯野は運動不足解消ができればそれでいい。土地とか車とかマンションとか余計なものを持ちたくはないですな。
はい、テクニカルネタ行きますね。みなさんの生活にLEDはありますか?LEDがない家は恐らくないでしょう。どんな小さな機器にもつかわれてます。LEDは発光ダイオードといって基本はダイオードです。ダイオードというのは片方向にしか電気が流れない性質があります。これを利用して整流したりその他の電子機器で多用されます。このダイオードの一種に電気を通すと発光する種類のものがありそれを発光ダイオード(LED)というのです。
スマホの充電の赤いランプもLED、液晶モニターのバックライトもLED、マウスの裏の光もLED、テレビ、冷蔵庫、洗濯機、電子レンジ、炊飯器、プリンター、車のメーターパネル内にもLEDはたくさん使われています。LEDはもともとは小さい省電力の部品として小さい機器に組み込んで使割れていましたが最近ではものすごい光を発するLEDもあるので従来なら考えられなかった用途で使われていますs。たとえば車のヘッドライト。
車のライトはかなり強力で遠くまで照らします。以前はシールドビームという電球を使っていました。光の色が若干黄色味を帯びている光です。シールドビームはけっこう玉切れを起こします。通常の電球なのでフィラメントが焼き切れたり衝撃で切れることがあった。その後HIDという光源が使われるようになった。HIDはキセノンランプとも言います。HIDは蛍光灯のように内部にフィラメントのような発光体が存在しないのです。密閉された空間内にキセノンガスを満たし電圧をかけると内部の空間が放電で光るのです。
HIDは色温度が高く、青白い光になります。そして実に明るい。ヘッドライトを見ると分厚いレンズのようになっているのでわかります。高級車はほとんどHIDですね。そしてHIDはロービーム(普段使う下向きの光)で使われます。ハイビームでは電球を使っている車は多いです。そして最近ではLEDヘッドライトが出てきました。LEDもそんなに明るい光が出せるようになったのですね。
飯野もLEDには興味を持って注目しています。LEDは値段の割によく光り、寿命も長い(正しく製造されていれば、ですが)。100円ショップのダイソーに行くとLEDの懐中電灯が多数販売されています。もう電球の光は暗すぎて話にならないのです。それだけLEDが明るいということ。さらには安い。コスト的に安いのに明るい。100円ショップとしてもLEDにシフトしますよね。薄暗い懐中電灯ほど昼行燈なものはありませんな。
懐中電灯も昔はでっかい単一電池を4本使ってバカでかい赤いのがありましたが今はたとえるなら自転車のグリップくらいの大きさのLED懐中電灯で車のヘッドライト並みに明るいものがあります。ほんとうですよ。これを自転車につけて走るとあまりにも明るいので下向きにしないと対向車に迷惑になるくらい明るい。街燈のない真っ暗な田舎道を走っても全然平気なくらい明るいのです。びっくりします。
飯野はこのLEDライトを2本使用しています。みなさんにもお勧めします。種類はいろいろありますが、ポイントは次の通り。
1、専用電池と通常電池兼用がおすすめ。専用電池は18650という日本ではほとんど使われていない充電池を使います。大容量なのですが切れたら充電しないと使えない。予備電池も持っていけばいいのですが外出先などでコンビニなどで天地を調達できる環境だったら通常電池のほうが助かる場合があります。
2、LEDの種類もいくつかある。こうしたハンディライトに使われるLEDはGREEというメーカーのものが使われます。LEDの型番にもL2とかT6とかあります。飯野が使用中の2本はひとつがL2。これは最強に明るいといわれています。そしてT6。これはL2よりも暗いということなのですが飯野が見る限りL2とほぼ同じくらいの明るさがあります。LEDの種類は重要ですのでよく調べておいてください。
3、防水機能。これはあるに越したことはありません。アウトドアで使う場合は雨だとか土まみれになることがある。丸洗いできる防水機能はあったほうが良いでしょう。
LEDライトはフォーカスが可変式です。光を真ん中に集めてパワーアップするのか、広い範囲を均等に照らすのかを選べます。たいていはライト先端を伸ばしたり縮めたりして可変します。
ベルトクリックまたはストラップがついています。これでひっかけておくことができますので便利です。18650電池は充電器が別途必要です。LEDライトはスイッチを少し押すことで光量を変えられます。また、フラッシュライト的な点滅もできます。エマージェンシーにも使えますし自転車走行中もちかちかやったほうが視認性が高まります。
ところで、舛添さんにたいする批判が盛り上がってきています。釈明会見を開いたものの開き直りと正当化に終始し「やめない」という。辞めてほしいというのが都民の多数の意見かと思いますがこうした声には全く耳を貸さないで、「職責を全うすることが最優先」というような自分勝手な使命感を都民に押し付けています。こうなった以上誰もあんたにその使命を果たしてほしいなんて思っていないんですけどね、がわからない。
橋下氏も東国原氏もも知事経験者で彼らがすべて正しいとは思いませけどそんな彼らから見ても舛添氏の金の使い方はおかしい。彼を擁護する人が誰もいなくなった。あの世論と逆行して注目を浴びたいはずのホリエモンですら手のひらをかえして批判に回った。もうねシンパが誰もいなくなっちゃったという四面楚歌の状態です。議会も追及に乗り出すでしょう。
潔くやめたほうがいいんじゃないでしょうかね。
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イイノオフィス 飯野 健一郎 president@iino-office.net
ところで、三菱自動車一押しだったPHEVのアウトランダーですが、この車の燃費も実測ではなく机上の計算で出していたことが判明しました。アウトランダーという車はいわゆるSUVでして、大きめで腰高の車体、ボンネットとキャビンの2ボックススタイル、大きなタイヤで4輪駆動の設定もある最近の主流のスタイルの車です。
そして目玉なのがPHEVという技術。これは充電できるハイブリッド車でプラグインハイブリッドのことです。ハイブリッドとは電気モーターとガソリンエンジンをつかって走る車です。この二つの動力源を場合によって使い分けます。ハイブリッドの電気モーターはバッテリに充電した電気で動きますがこの電気は走行中のエンジンの回転力やブレーキの抵抗(回生ブレーキ)を源として充電します。そとからガチャンとコードをつないで充電はできない。
しかしPHEVはそれができる。車庫まで専用のコードを取りまわして車のプラグにガチャンコして家庭の電気で充電できる。充電して使うなんてじつにスマホ的な感じがしますな。とにかくこの充電ハイブリッドシステムが載ったSUVのアウトランダーという車がある。三菱としては低燃費を目玉にしていたわけだがその低燃費のデータが机上の計算だけだったというお粗末な結果だった。
理論と実際が違うことはよくあります。というか理論と実際が完全一致することなんてまいんじゃないでしょうかね。だから実測値が重要です。理論は人間が脳で考えた結果ですから気づかなかった何かがあるはずなんですよ。だから実測して理論とのかい離を見つけて何が原因なのかを探り、実測を限りなく理論に近づけていく。これが開発ですよね。ところが理論の数値をセールスの売りにしてしまった。実測値がセールスに使えなかったからでしょう。つまり宣伝文句ほどの燃費データが出てないってことですよ。
まあイーケーワゴンなどの顛末を見ていると三菱すべての車でこうしたちょろまかしをしていたことは想像に難くない。PHEVだからまじめに計測した、なんてことはないでしょう。となるともう三菱の車は嘘で固められたインチキ車ということになる。これはお客はもとより下請け、販売店、その他関係者たちにとっても裏切りといえるでしょうね。歴代経営陣が全員責任を取るべき重要な事案です。
三菱はトラックタイヤが走行中に外れて吹っ飛んで女性を直撃してその女性がなくなる痛ましい事故が発生しました。池井戸氏の「空飛ぶタイヤ」という小説がその事件を取り扱ったものです。リコール隠しの結果がこうした事故を引き起こした。部品の強度不足がタイヤの脱落を招いたイのです。こうした隠ぺい体質がこのころから全く改善されていない。実にけしからん問題です。
さて昨日日曜日は自分のではない畑を開墾してきました。もともと畑をやっていたらしい土地なのですが、しばらく手付かずで雑草がぼうぼうでした。そしてかつて野菜をやっていた名残で、豆とか大根とかネギなどが伸び放題になっていました。雑草を撤去し伸び放題の野菜を除去し、土を掘り起こして2列だけ畑を設定しました。これから植えるとなると秋の収穫になりますがなすとかやるみたいです。
で、飯野としては野菜をやるというよりもその土地の開墾したい人なので次回も行こうと思っています。実はその土地には木が4本立っていてそれらが畑の開墾に邪魔なのでそれを切る予定でのこぎりも調達しました。雑草の除去も耕うんも全部人力なのでかなり大変で実は今も軽い腰痛があります。とはいっても野外でこうして畑を耕すあるいは荒れ地を開墾するというのは実に面白いなあ、と思いました。
野菜を作るのは飯野の仕事ではないのでやりませんが、使われていない土地を使えるようにするといろいろな発想が広がります。単純に駐車場でもいいですけどコンビニやガソリンスタンドを誘致するとかマンション立てちゃうとか。いずれにしても飯野の土地じゃないので直接は関係ありませんけど考え事が面白いっていう話です。飯野は運動不足解消ができればそれでいい。土地とか車とかマンションとか余計なものを持ちたくはないですな。
はい、テクニカルネタ行きますね。みなさんの生活にLEDはありますか?LEDがない家は恐らくないでしょう。どんな小さな機器にもつかわれてます。LEDは発光ダイオードといって基本はダイオードです。ダイオードというのは片方向にしか電気が流れない性質があります。これを利用して整流したりその他の電子機器で多用されます。このダイオードの一種に電気を通すと発光する種類のものがありそれを発光ダイオード(LED)というのです。
スマホの充電の赤いランプもLED、液晶モニターのバックライトもLED、マウスの裏の光もLED、テレビ、冷蔵庫、洗濯機、電子レンジ、炊飯器、プリンター、車のメーターパネル内にもLEDはたくさん使われています。LEDはもともとは小さい省電力の部品として小さい機器に組み込んで使割れていましたが最近ではものすごい光を発するLEDもあるので従来なら考えられなかった用途で使われていますs。たとえば車のヘッドライト。
車のライトはかなり強力で遠くまで照らします。以前はシールドビームという電球を使っていました。光の色が若干黄色味を帯びている光です。シールドビームはけっこう玉切れを起こします。通常の電球なのでフィラメントが焼き切れたり衝撃で切れることがあった。その後HIDという光源が使われるようになった。HIDはキセノンランプとも言います。HIDは蛍光灯のように内部にフィラメントのような発光体が存在しないのです。密閉された空間内にキセノンガスを満たし電圧をかけると内部の空間が放電で光るのです。
HIDは色温度が高く、青白い光になります。そして実に明るい。ヘッドライトを見ると分厚いレンズのようになっているのでわかります。高級車はほとんどHIDですね。そしてHIDはロービーム(普段使う下向きの光)で使われます。ハイビームでは電球を使っている車は多いです。そして最近ではLEDヘッドライトが出てきました。LEDもそんなに明るい光が出せるようになったのですね。
飯野もLEDには興味を持って注目しています。LEDは値段の割によく光り、寿命も長い(正しく製造されていれば、ですが)。100円ショップのダイソーに行くとLEDの懐中電灯が多数販売されています。もう電球の光は暗すぎて話にならないのです。それだけLEDが明るいということ。さらには安い。コスト的に安いのに明るい。100円ショップとしてもLEDにシフトしますよね。薄暗い懐中電灯ほど昼行燈なものはありませんな。
懐中電灯も昔はでっかい単一電池を4本使ってバカでかい赤いのがありましたが今はたとえるなら自転車のグリップくらいの大きさのLED懐中電灯で車のヘッドライト並みに明るいものがあります。ほんとうですよ。これを自転車につけて走るとあまりにも明るいので下向きにしないと対向車に迷惑になるくらい明るい。街燈のない真っ暗な田舎道を走っても全然平気なくらい明るいのです。びっくりします。
飯野はこのLEDライトを2本使用しています。みなさんにもお勧めします。種類はいろいろありますが、ポイントは次の通り。
1、専用電池と通常電池兼用がおすすめ。専用電池は18650という日本ではほとんど使われていない充電池を使います。大容量なのですが切れたら充電しないと使えない。予備電池も持っていけばいいのですが外出先などでコンビニなどで天地を調達できる環境だったら通常電池のほうが助かる場合があります。
2、LEDの種類もいくつかある。こうしたハンディライトに使われるLEDはGREEというメーカーのものが使われます。LEDの型番にもL2とかT6とかあります。飯野が使用中の2本はひとつがL2。これは最強に明るいといわれています。そしてT6。これはL2よりも暗いということなのですが飯野が見る限りL2とほぼ同じくらいの明るさがあります。LEDの種類は重要ですのでよく調べておいてください。
3、防水機能。これはあるに越したことはありません。アウトドアで使う場合は雨だとか土まみれになることがある。丸洗いできる防水機能はあったほうが良いでしょう。
LEDライトはフォーカスが可変式です。光を真ん中に集めてパワーアップするのか、広い範囲を均等に照らすのかを選べます。たいていはライト先端を伸ばしたり縮めたりして可変します。
ベルトクリックまたはストラップがついています。これでひっかけておくことができますので便利です。18650電池は充電器が別途必要です。LEDライトはスイッチを少し押すことで光量を変えられます。また、フラッシュライト的な点滅もできます。エマージェンシーにも使えますし自転車走行中もちかちかやったほうが視認性が高まります。
ところで、舛添さんにたいする批判が盛り上がってきています。釈明会見を開いたものの開き直りと正当化に終始し「やめない」という。辞めてほしいというのが都民の多数の意見かと思いますがこうした声には全く耳を貸さないで、「職責を全うすることが最優先」というような自分勝手な使命感を都民に押し付けています。こうなった以上誰もあんたにその使命を果たしてほしいなんて思っていないんですけどね、がわからない。
橋下氏も東国原氏もも知事経験者で彼らがすべて正しいとは思いませけどそんな彼らから見ても舛添氏の金の使い方はおかしい。彼を擁護する人が誰もいなくなった。あの世論と逆行して注目を浴びたいはずのホリエモンですら手のひらをかえして批判に回った。もうねシンパが誰もいなくなっちゃったという四面楚歌の状態です。議会も追及に乗り出すでしょう。
潔くやめたほうがいいんじゃないでしょうかね。
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