こんにちは英知です。

みなさんは四毒ってご存知でしょうか?

四毒=植物油(ショートニング、マーガリン、サラダ油) 小麦粉 乳製品 甘いもの です。

おとといまではパ◯コさんの国産小麦の食パンを買ってました。

食パンの外国産小麦がグリホサート(ラウンドアップ各国では禁止)でも育つ遺伝子組換え作物の小麦なのは知っていてその危険を回避するためにパ◯コさんの国産小麦食パンでお世話になっていたわけですが、最近、妙に身体が重く腰のあたりが妙に痛いではあ〜りませんか?

心当たりは全くない。

そしてユーチューブ動画にて吉野敏明さんの動画を見ました。演説で四毒についてお話をされていて、「四毒すれば身体が身体は、回復するんです。」とおっしゃっていました。

わたしは四毒は、知っていましたが、よくよく考えてみると食パン食ってたな!と「小麦粉をやめるぞ」さっそく始めました。

みなさんも買ってある原材料見てくださいね。原材料に!隠れ小麦!がけっこう日本には入ってるんですよ。

ユーチューブであまねくさんって方が解説してくれてる動画も見てください。

わかりやすく食について解説してくださってます。「おいそこの食パン食ってるやつ〜。」って感じで、あまねくさん面白いんですよ。

小麦粉にあるグルテンってやつかよくないらしくて、腸にベタッと貼りつくらしいです。そんで腸って肛門からむき出しの臓器なので腸は、腸大事なんですって。

やめて2日目くらいですが身体がまあ軽いっすわ。

テニスプレイヤーの超一流プレイヤージョコビッチ選手も小麦粉やめてパフォーマンスがあがったと聞いてはいましたが、まさかこれほど効果あるとはびっくりドンキーですな!

今は四毒のうち2毒(植物油、小麦粉)までできてます。最後の甘いものは、なかなか難しいかな?

砂糖の変わりにキビ糖とか黒糖を使ってます。

後は甘いものを食いたいときは極力果物を食べています。

とりあえずわたしは三毒じゃな。

でやはり小麦粉と植物油やめるとだいぶちがいますよ。

わたしは、まだ、冷蔵庫にバターが残ってるのでこいつを使い切ったら三毒完成じゃ。

みなさんも植物油と小麦粉断つと身体が変わると思いますよ。

ぜひ試して見てください。

今回は、これで終わります。

最後まで読んでくれてありがとうございます。



みなさんは超作という言葉をご存知でしょうか?

これは最近読んだ本山博さんのヨガの本で書かれていた言葉です。

超作=結果にとらわれず目の前のことを一生懸命やるです。

わたしたちは、学校教育から職場教育等で結果を優先させることが多く、結果が全てだと思わされています。

わたしが思うにこれは権力者支配者側の奴隷政策によるものだと考えます。

例えば全てに結果優先させるとどんなことをしてもいいから勝てばいいとか変なことをするようになります。結果にとらわれすぎるとつねに!ああ自分はダメなんだ!こんなふうにと考えてしまうでしょう。

そうなると例えば自分の中で一生懸命やってるのにうまくいかないと他人の目を氣にしたり、自分の考えをもたない他人に流される人間になると思います。

また、会社でも結果を求められるので、やったことに対してはあまり評価は、されない世の中となっています。

結果もたしかに必要でしょうが、結果にとらわれずに目の前ことを一生懸命やるという1番重要なことを自分も含め世の中が忘れてるように思います。

もう少しやった行動に対して評価される世の中になればと思うのですが!

今回はこれで終わります。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

こんにちは、えいちてす。今回は、介護というかお年寄りの方のお世話をしてる方に和多志なりの経験をお伝えできればと思います。(えらそうに言える立場ではないのですが...知識として和多志の経験をみなさんと共有したいと思います。)大きく3つ。1、本人が大丈夫と言ってもすぐに119!2、お年寄りの転倒しだしたら、生命が危ない!3、お年寄りは、転倒する場合があるので、必ず安全に座らせるあるいは寝かせるようにして歩いてるときは目を離さず助けれる態勢にすること!これは和多志の経験したことです。今年、和多志を育ててくれた父親が亡くなってしまいました。父は、コケそうになったときに玄関前でこけないように踏ん張った為に足の骨が耐えきれずなんと足の根元から折れてしまいました。その為手術をし、人工骨で鉄製の物を入れたら人工骨が合わず、骨が溶けて結果歩くのにもびっこを引くようになってしまいました。元気なところは、杖をつき歩いていたのですが、だんだん食欲もなくなり、なくなる前は、よく倒れていました。父親は、チョコレート菓子が好きでよく買ってたのですが、市販のチョコレートは、砂糖と植物油、ショートニング、香料、等身体によくないものなので何度か注意したのですが聞き入れてくれませんでした。今を思えば、父親にカカオニブときび砂糖、豆腐、デーツ等身体によいとされてるものでチョコケーキ作ってやれなかったのが心残りです。父親は、和多志が高校のときにいつも氣にかけてくれたり助けてくれたのに、最近は、もめることも多くよく喧嘩をしました。父と母には、!大いなるありがとう!をもらってるのに結局、何も返せませんでした。「お父さんありがとう。」倒れた時にすぐに救急車を呼べばよかったと後悔しています。お年寄りが本人の力で立てなくなってきて、よく倒れることが多くなったら生命を終えようとするのが近いのとすぐに救急車を呼んでください。人がなくなるたびに、和多志も大切に日々を生きて生きてるのがあたりまえではないということを氣づかされます。この世に産んでくれてそしていろんな経験をさせてくれてたくさんいろんな方から学ばさせてくださり!ありがとう!今回は、これで終わりたいと思います。最後まで読んでくださりありがとうございました。