こんにちは、今回はなぜ?戦争がおこるのか?

ということについてわたしなりにおさせていただきます。

それはズバリその人本人にかわりその人の立ち場になり考えていないことからおきてるように思います。

これは事実か?どうか?わたしにはわかりませんが…

人は相手のことや気持ちなどを理解できないから何度も生まれ変わりをさせてそれを学ばせてるという説もあるそうです。

にわかに信じられませんし、確かめようがないですから、しかし確実に言えることは、戦争をすることで、人々からの本来生活や恵まれない方への生活使われるべきとこへの使用をしたらどれだけの人々が助けられるでしょうか?

さらにそれにより巻き込まれた家族その他犠牲になる方がおおぜいでてしまうわけです。

孫子の兵法においては何をおいても戦争は、仕掛けるべきではないとのことが書かれております。

孫子の兵法は、戦いの書物のように思うのに意外ですよね?

国のトップにいる方は、まずそのことを理解して仕掛けるべきです。それから仕掛ける以上は、そのトップの方も死を覚悟すべきです。

そうなれば、簡単に戦争などできないはずです。

たしかにどうにもならないような脅しや理不尽な契約を提示してきた場合や経済制裁など仕掛けたりミサイルを落としてきたりした場合は、きれいごとで終わらせられないかもしれない。

そこで提案なのですが、実現は、難しいかもしれませんが、今流行りのブレイキングダウンを国のトップ連中にさせるのです。

題して戦争仕掛けたり、理不尽な協定や契約、ミサイルを投下するものたち国のトップたちよ。

そのようなことをする前にまずおまえが戦いの舞台にあがり覚悟を示せと国のトップ同士で様々な国同士の条約や国同士の理解できない部分を決めるのです。

日本には、武と文は車輪の関係と呼ばれるように文と武は切り離すことができませんでした。

昔の日本は、織田信長さんをはじめ多くの方が自ら戦にたち兵たちにそのかくごを示して戦っていたから下のものもついてきたように思うのです。

それがいうのまにか。

日本企業は、外資により株式を乗っ取られ技術を乗っ取られ都合のよいようになかみを変えられていつの間にか下のものが上へ上がっていきはじめて上に立つというシステムを壊し上に立つものは他所から引っ張ってきてわからないのに上にすえてしまったりした。

下のものの仕事を理解してないものが奴隷のように社員を使いいらないという理由で不用品として切り捨てるような地獄の世の中を作っています。

話がだいぶ脱線したように思いますが…

上に立つものは下のものの気持ちを理解してあらゆることを引き受け立っていたから尊敬され下のものがついてきた。

今の世界のトップや日本のトップたちはどうでしょうか?

権力で人をねじ伏せ、気に入らなければ戦争を仕掛ける、自らの政策や失敗などは事実と向き合わなければ反省もしない改善などするはずもない本来そんな企業はつぶれるはずですが、ひどいことに支配層は、それを国という公的機関からの予算にてそれを行いしかも公的機関としてるので、財務諸表などはうまくいってるように見えると言うのがこの世の中のカラクリのように思います。(とくにパソナやベネフィットワンのような企業はそうなのでは?ほぼノーリスク、中抜きし放題いわば格闘技で言うなら審判を味方につけドーピングをして格闘技をしてるというとんでもないことをしてると思います。)

多くの企業が人をだまくらかして儲けを出すというとくに飲食店、加工食品、洗剤メーカー、マウスウォッシュ、歯磨き粉メーカーこれらの企業は、ほんとに身体によいものを作ってるのか?

それにたずさわってる方もおおぜいいらっしゃると思います。

そういう方もほんとに人の健康を考えた商品を販売してるのか?ということから始めないといつまでも略奪や負の連鎖は終わらないそのように思います。

なんか壮大な話になってしまいましたが…

今回は、これで終わります。

最後まで見てくださった方々。偶然、発見してくださってわたしのブログにたどり着いて見てくださった方々、ありがとうございます。