こんにちは、英知です。
機会があればブレイキングダウン参加と考えてましたが、元格闘家で格闘技投稿ゲーマーのジョビン様のチャンネルを見させてもらっていたら、ブレイキングダウンの活動が何か?という現実を知り、わたしの思うものとは相容れないと判断したのでみなさまと共有したいと思います。
ジョビン様の話から知ったのは、登場する選手達にチケット販売を行わせて運営側が選手に払うギャラはゼロ、選手がヤクルトの個人事業主兼販売員、ネットワークビジネスの個人事業主と言いながらもその実は個人がその買い上げたチケットを自ら販売して宣伝しなくてはならないというものであったということです。
たしかにプロではない彼らが宣伝することも必要なんでしょうけども、そのブレイキングダウンのチケット販売宣伝を戦術が心からのぞんでなければそれはどうなのか?と思いました。
リスクはほぼ運営側はおわなくてよくて、たくさん席も埋まり注目もあるというのは、実際には、チケット販売を選手に背負わせて不良仲間にチケット販売を行うというもののようですね。
たしかに盛り上げるためにチケットやそういうことも必要なのでしょうけども、じゃあ再生数とか話題になってるというのは実はそうでもなくて選手だよりの部分と仲間によるものが大きかったということなのですね。
わたしは純粋にブレイキングダウンは、ドラゴンボールの天下一武道会のようなものだと思ってまして、だれでもチャンスがあり、そこで賞金とか勝つことで、たくさんの方にも知られることで自身の技術の強さとかそういうのも認知される場所と思ってましたが、なんだかがっかりしました。
ですのでブレイキングダウンは、強さとかそういうものよりもチケット販売にてどれだけうれるか?
ユーチューブやインターネットでの登録者やFollowしてる方がどれだけいるか?
というちがった部分が重要でそこでのなんていうかなズレからなんだかなぁ~と思いました。
ですので前はブレイキングダウンとか興味ありましたが、興味がなくなりました。
みなさまはどう思われますでしょうか?
わたしが思うにブレイキングダウンは、心から支えたいとかそういうものでない感じなので(選手に背負わせる)これは長く続かない(20まで開催されてるけども)ように思います。
今回氣になったといいますか?
わたしが参加しようと思って純粋に強さや実力を試す場所と言うことを考えていたのと全くちがうものでしたので今回このことについて触れました。
最後まで見てくれた方々ありがとうございます。
ではまた失礼いたします。