20年位前のエアガンの修理と共に電池を購入しようかと。日本ブランド販売のリチウム充電池は3,000円程。なんと同額で京商製バギーが電池付きで買えました。

中華ブランドは半額ですが火事が怖いです。電圧は無理ですがPINアサインだけなら自由に変えられますし。電圧も変えられるのですが安いダウンコンバーターって妨害電波が酷いのです。

思ったより大きいです。30cm弱かな。早速誰もいない川原でRUN♪・・・しましたが何か動きが変です。

1991年に会社の仲間(年1回食事している)と朝霧高原でラジコンしています。同じ京商の車体がエンジン付で2.5万、送受信機類が2.2万、エンジンスターターは確か5,600円だったかな。こいつは普通にコントロールできたのです。そりゃ~5万だものね。

自宅で裏返して動かして分かりました。ハンドルの切れ角の仕様でした。「ゆっくり切れない」「フルにしか切れない」のでした。1.5万位出せばリアルに切れる品が買えるみたいです。
これを子供が買ったら「上手く走らない。やはりゲームソフトを買う」となるよな。予定通りに電池だけ使います。