世間はGS3のサンプルボイスがHPアップされたと白熱している中(?)
ベ様のアニーボイスに恐怖を感じ、
杉田くんのるかたんを聞いてはリメンバー銀ちゃん!!
千葉さん@玉緒の驚きの白さは若大将級…
いやいや、世間は違うでしょっ!!
もっとこう爽やかなものに白熱でしょっ!!
て感じで私もワールドカップみたよっ!!
世界卓球もそうだったけど、ワクワクしますねー。
そんな感じで午前2時
第2戦も見れそうな勢いです。
世間話はこれくらいにして…
幸村最上EDを目指して2巡目をチマチマやっておりましたが、
そして今夜っ!!
親愛度はフルっ!!
運命はいかにーーーー!!!
いつもの様にネタバレ全開ですのでお気をつけてくださいね♪
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よろしいですかね?
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お決まりの灯台岬に呼び出しました!
「幸村さん、まだかな…来てくれるといいんだけど…」
ドキドキ…
だって台詞が前回と一緒だから
またダメだったらどーしましょうっ!!
「俺がどうしたって?」
「あ、幸村さん!」
「キミがここで待ってるって聞いてね。俺に話があるんだって?」
「あ、は、はい!その…」
「うん」
やっぱりこの聞く姿勢が!
もうとっくに察しがついてるだろうに、あえて言わせようとするところが!
俺の余裕~♪
「私、その…精市さんに言いたい事が」
「フフ…わかってるよ」
「え?」
キターーーー!!!
察してるのに、ここまでドキドキさせるなんてっ!
もう……幸村…
「でも、やっぱりこういう場合は俺から言った方がいいね
好きだよ、○○さん。付き合って欲しい」
もうっ!!
グラングランに揺さぶられてますよ、気持ちが(笑)
っていうかもう好きっ♪
「返事はどうかな?」
「あ、あの…はいっ!」
「ふふ…ありがとう」
なに?この余裕なやり取りはっ!!
『返事はどうかな?』なんて聞くまでもないじゃないですかっ!
でもこっちの幸村の方がソフトだね~。
モアプリの幸村の
『答えは聞いてないよ?』
的な威圧感もかなり良かったです…
っていうか惚れました。
で、今回も来ましたよ~。
お決まりの…
「あ……」
あ……
が、なにっ!!
どうせまた抱擁的な感嘆なんだろうが(笑)
「やっぱり、直接聞くと違うものだね。いくら確信があったとしても」
確信があっても言わす
五感を奪う前に余裕をやるどころか逆に奪う
そして五感を……
(ココから先はHさんとの妄想ごっこに続く)
「あ…精市さん」
どうした、ハチーーーっ!!!
(時代劇調)
なんか毎回この
『あ…○○さん』な台詞をみてる私が恥ずかしくてなりません。
これは製作側の人は、ネタ的に盛り込んでるんですよね?
だとしたらかなり笑い的に成功です。
毎回各キャラごとのEDで繰り返される事によって、ネタ化されていく…。
「ありがとう。俺の気持ちを受け入れてくれて」
「そ、そんな!私こそありがとうですよ」
「フフ…キミを見ているとすごく幸せだ。本当に好きだよ、○○さん」
あ~恥ずかしい。
これはとても中学生のはく台詞じゃありませんっ!
サバイバルってすごいな。
たった5日で幸村を骨抜きに出来るんですって。
って事でこれって最上EDだよねー♪
わーーいっ!!
自分おめーーー♪♪♪
でででっ!!
ED後ですよっ!!
ちょっと台詞一部始終拾っちゃったので長いですよ。
けど幸村の一字一句を見逃したくないので♪
遊園地デートに来たみたいです。
「はい。一杯叫んだから喉渇いただろう?」
「ありがとうございます。んーっ、おいしい!」
「フフ…それは良かった」
優しいね、主ちゃんに飲み物を提供する幸村。
これぞデートって感じがするよ(遠い目)
「それにしても幸村さん。全然怖がってなかったですね」
「そうかい?」
「さっきのお化け屋敷、いきなりお化けの人が出てきたのに笑ってたじゃないですか」
「あれは悲鳴をあげて抱きついてきたキミが可愛かったからね、見とれてただけだよ」
「またそんな恥ずかしい事をさらっと…」
※彼は中3です。病み上がりです(関係ない)
「じゃ、じゃあその前に乗ったジェットコースター!一番前だったのに、落ち着いてたじゃないですか」
「そうだね。回転する景色が面白かったし、それに目を閉じて悲鳴をあげてるキミを見てたからね。楽しかったよ」
「も、もぉー!楽しみどころが違います!」
※彼は中3です。神の子ですが中3です。
「大丈夫。俺は俺なりに楽しんでるよ。キミは俺が怖がってたり、驚いてないと楽しくないのかな?」
「そんな事ないです!幸村さんと遊園地に来られただけですごく嬉しいです!でもですね…ふとした疑問が出来たんです」
「へぇ、どんな疑問だい?」
「幸村さんの怖いものってなんですか?」
「フフ、俺の怖いものを知りたくなったのか」
「だって幸村さん、いつも穏やかに笑ってるから。あ、もちろん笑ってくれてる顔、大好きですし、怖がらせたいとかそういう訳じゃないけど…えっと…」
「俺の意外な表情がみたい、とか?」
「そう!それですっ!」
「そうか。俺の意外な表情か。そうだな…キミにキスする時は結構余裕がない顔してると思うけど?」
※彼はちゅ、中3、DEATH
さらっとそんな事いうなんて余裕綽綽じゃないですかっ!幸村部長っ!!
「そ、その時は私の方がもっと余裕がなくて、観察できないですよ…」
「フフ、そうかい?じゃあそうだな…ああ、悲しそうな顔をさせたいんだったら、確実な手があるよ」
「え?どんなですか?」
「俺はキミに嫌いって言われるのが何より悲しいし、怖いからね」
「ええっ!?」
↑
多分、茂みの影から覗いてる真田も「ええっ!」って驚いてるだろう。
『幸村よ…、立海三連覇が敗れた事よりもか…』
(設定:全国大会後のデートって事で)
でも、幸村には怖くて『たるんどるっ!』とは言えない真田が可愛い。
「試してみるかい?」
『幸村ぁーー!!やめんかぁーー!!』
(in 茂み)
『叫びすぎだぞ、弦一郎。データが揃う前に見つかる。』
(in 茂み)
「そ、そんなの言える訳ないです。ウソでもそんな事言えないし、言った私が泣いちゃいそうです…」
『ちょっと動揺するのう…』
(in 茂み)
『仁王君、あなたがときめいてどうします』
(in 茂み)
っと立海、覗き多すぎっ!!!
(at 妄想内)
「そうか、嬉しいよ。でもキミを泣かせるのはいやだな」
「私だって幸村さんの悲しい顔なんて見たくないです」
「フフ…だったらこれらかもずっと二人で笑っていようよ」
「あ、あはは…そうですね」
fin
はいっ!
あははうふふなED後でしたっ!!
これもぜひ・・・フルボイスでやりたい所存であります。
さて…明日は誰に行きましょうかしら?