※これはアプリの方でPS2版ではありませんよ~。



今日は…忙しかったっ!!

お昼からでしたが。


そしてついさっきまでバタバタしてて…。

(その間10時から12時半まですっかりね落ちたっていうウワサもチラホラ…)


明日はね~、色々とお楽しみの日なんすよ。

ふふふ…


サプライズって楽しいなぁ~。



そんな訳で、明日は渋谷の某店へ行って参ります。

夜はご友人方がお泊りになる某ホテルのスウィートルームへお邪魔する予定です。



っと近況はココまで。

幸村最終日ですよ。



ドキドキ…



例によってネタバレ全開です。

お気をつけて…


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 よろしいでしょうか?


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それでは、いきまーす。



お決まりの灯台のある岬へ、幸村ブチョを呼び出しました。

一部始終ですよっ!


「幸村さん、まだかな…来てくれると、いいんだけど」

「俺がどうしたって?~俺に話があるんだって?」



うん、やっぱり一人称「俺」っていう幸村が好きっ!

ぱっと見「僕」って言いそうなのに。

そんな些細な事にギャップ萌え(笑)



「あ、は、はい!その…」

「うん」

「精市さんは…その、付き合ってる人っているんですか?」



──ん…?


『精市さん』??


せーーーいちさん???


なななぜっ!!

ココへきて名前呼びをするー?主ちゃんっ!!

今までそんな呼び方しなかったじゃないか!


あ…コレもあれですか?

PS2版だと、最終日までの間に名前呼び云々の会話があったのでしょうかね?

そうとしか思えない…。

ある意味、アプリの方がはしょってる分、思わぬドッキリがっ!!

まるで学プリの手繋ぎ下校級の衝撃が走ったね(笑)




えーっと、精市さん付き合ってる人いるの?

に対して…



「……いないよ」

「ほ、本当ですか?」

「本当だよ」



もーね、幸村クラスだったら(どんなランク?)この辺でとっくに察しがついてるだろうに、あえて自分から言わずに主ちゃんの出方を見てる辺り、余裕ですね。

幸村羽織りのジャージが落ちないように、手で押さえてます。



「それで…あの…」

「うん」



う~、やっぱりドキドキするっ!!

あくまでも相手の話を「聞く」に徹する姿勢が。

そして幸村の心が読めない辺りがっ!!


なんせ…親愛度がフルになってない状態の最終日。

しかも幸村っ!!!



「す…好きです!私と…付き合ってください!」



言ったっ!!!

まるで私が言ったかの様にドキドキするっ!!



そして…?



「良かった…」

「え?」



え?

(感情移入しすぎ@あたしっ!)



「キミが言ってくれなかったら、俺から言うつもりだったから」



きゅーーーーんっ!



「え…それじゃ…」

「もちろんOKだよ」

「あ…精市さん!」



でた(笑)

『あ…○○さん!』の抱擁的な会話。



「フフ…好きだよ。○○さん」



『フフ…』って笑うの、テキストで見るとちょっとマジー的な人(真嶋太郎@GS2)を思い出して笑ってしまうのだが。

まー、幸村の余裕でしょうね、『フフ…』は…。



余裕のある男、幸村。

そんな彼だからこそ、リョーマと必死で戦うMっすーがいいんですよっ!!

(幸村って言いなさいっ!)



『天衣無縫の極みがっ!何だーーー!!』



って余裕ある時はあんなに綺麗な歌声の幸村が、つかMっすーが。

本気の時にはガラッと変わって…。


すごい、いいっ!!!


すごいいいよっ!!!

(大絶賛ー!!)



以上です。

あーやっぱりコレ、最上EDじゃない。

だってED後がないもん。


そうですよね?

幸村もED後ってありますよね?


うーーん…どうしよう?

また幸村やろうかなぁ。











5日目ですよっ!

全然ハート満タンになってないですよっ!

やっぱり今回ダメかも~。



って事でまたまたネタバレ全開です♪

お気をつけてくださいませ。


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 よろしいですか~?


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  ではでは…。



朝会話はサラッと終わってしまいました。

熱中症でフラッきた主ちゃんを気遣った言葉をくれたって感じですかね?


で、いよいよ昼ですよ。

恐竜探しに行くんだって!


跡部に見つからないように(笑)みんなバラバラに落ち合って、幸村が足跡を見つけた湖へ行きました。



幸村精市探検隊

幸村、千石、ジロー、ダビデ、佐伯、主人公ちゃん



てかさ~、いる訳ないじゃんっ(笑)

なのに、一生懸命な彼らが可愛いっ!!



幸:「あった、ここだ。ほら、この足跡」

千:「ホントだ。このでっかい足跡は恐竜だよ、うん」



鳥類系のもう一種類の足跡もダビデが発見!

そんな中、昼間なのにだんだん霧が濃くなってきて…




携帯ぶるぶる~~~。




なっ!!

なーーーーにーーー!!!




でたっ!恐竜でたっ!!

爆笑ーーーーーー!!

いつの時代にサバイバルしてるんだよ君たちっ!!



やってくれたよ、テニス(笑)

どうしてこう、ゲームになると笑いに走るんだ?

この作品は…。

○ナミか?○ナミが悪いのか?

いや、悪くない。

むしろ全然OKです。

このありえない展開とかムダにキラキラさせるとところとか、

とにかく私は大好きっ!!

ただの恋シュミなんかより全然っ!!



えーっと…なんだっけ?

恐竜でたんだっけ?


あーはいはい。

じゃ、恐竜出たところから続きを。

(しかもスチル付だし/失笑)



幸:「ティラノザウルス・レックス…もっとも狂暴と言われている肉食恐竜だ…」

千:「まずいよ…こんな近くに…」



まずいねぇ。

肉食だって。

頑張って♪



絶賛そんな狂暴な肉食恐竜とにらみ合い続けてるそうで。

そして二手に分かれて撒くことにしました。


佐伯、ジロー、千石は右へ

幸村、ダビデ、主ちゃんは左へ



幸:「それじゃ、全員一斉に…今だ!」

ダ:「おう!」

幸:「○○さん!!俺の手を放しちゃダメだよ!」



いや~、操作してる私もね、

狂暴な肉食恐竜がいて緊迫してるのに(ウソばっかり)、幸村にキュンとしました。(これは真実)


しかし、まさかホントに怪獣がいるなんてね。

瑛たんに知らせなきゃっ!!

(いや佐伯瑛は、怪獣だったね)



何とか恐竜を撒いたようですが、また何かもっと小さいものにが近づいてきてるようです。



幸:「わからないけど、早くここから立ち去った方が…」



っと!!!!



「きゃあぁっ!?」



なにーーー!!

こわーーーい!!!



鳥の化け物みたいなのが、牙むき出しで襲い掛かってきたっ!!

なんなの、榊リゾートはっ!!

(あっ…。)



幸:「こいつはヴェロキラプトル。小型だが、獰猛な肉食恐竜だ」



か、囲まれたぁ~!!(堀尾口調)


※堀尾はいません。



なんなのよっ!榊リゾートはっ!!

(いやいや…)



携帯ぶるぶる~~



結局ティラノザウルスまでお出ましになったよっ!!

ジェラシックパークーーー!!!


が、ヴェロキラプトルを…食べはじめたらしい。

って事はやっぱり本物の恐竜なんですかーー!!!

あたくしは、ぜんまい仕掛けの何かかと思ってたのにぃ。



幸:「チャンスだ!逃げるよ!」

ダ:「俺はあっちへ逃げます!幸村さんはそっちへ!」

幸:「わかった!○○さん、行くよ!」



でかしたダビデっ!!!

そして幸村と二人で逃げました。

しかし、幸村が疑問点があるとて、また戻ろうと…。

(恐竜にやたら詳しい幸村に吃驚です)



戻ってみると、恐竜が倒れている…。

幸村の読みどおり、恐竜ハバッテリー仕掛けだったのです。



「ロボットなんですか?これ」

幸:「うん。間違いないよ。そうですよね。榊監督」



か、監督ですか??



?:「ほう、よく気がついたな、幸村。見事だ、幸村。さすがは立海の部長」



い、いや…部長とかそういうの関係ないし…。

しかもこの人たちって、恐竜説を信じてここまでやってきたんだし。

普通、この時代に恐竜なんて…って思うでしょ。


(いやでもネス湖にネッシーはいるのさっ!)



そして榊監督から、今回のサバイバルがすべて芝居だった事が明かされました。



そしてサバイバル最後の夜です。


さすが幸村。

最後の夜にみんなに悲しい顔を見せたくないと、わざと明るく振舞う主ちゃんに気づきます。

花火後、記念写真。

今回は恐竜チームですね。



あーダメだぁ。

ハートが埋まらなかった…。

明日はいよいよ、6日目お別れの日。

今までちゃんと満タンEDしてたので、初めてかもしれないぃ。

それが幸村だなんて、ショックーー!!!

またやり直すものなぁ…。

×だったらPS版でやり直そうっ!!

そして永井さんの声をちゃんと聞くんだぁ~。


じわじわと浸み込んでくる歌ですね。


「DESTINY」


青学レギュラーが歌ってます@ミュ



毎回ね、目頭が熱くなるポイントがあるんですよっ!

いや、結構しょっぱなから泣きそうになるんだけど、一生懸命我慢できるの。


だがしかし、


【その1】


『お前のいいとこ悪いとこ全て

わかっているのさ友達だから』


これってホントそうですよね。

特に青春時代を一緒に駆け抜けた仲間は、同じ目標に向かって、意見もぶつけ合うし助け合うし励ましあうし。

ただのクラスメートとして出会ってたら、もしかしたら友達になってなかったかもしれない。

でも「部活」という場所で出会うと、まさにこんな気持ちになる。


実際に自分も、クラスメートとして出会った仲良しさんは、言ってみれば自分と雰囲気が似てる。

でも部活でずっと一緒に頑張ってきた仲間は、個性的なメンツもたくさんいて。

悪いところっていうか、自分とは全然違うところもたくさんあったし、正直欠点もお互いたくさん見せたけど、

そんなのを全部、全部乗り越えて…。


『お前のいいとこ悪いとこ全て

わかっているのさ友達だから』


です。

今でも、なかなか会えなくなっても、心で繋がってる仲間達です。

ここ一番の時には、みんな必ず連絡をくれる。

便りがないのは元気な証拠ってまさにそう。



【その2】


『明日から俺は自分の目指す道へ

お前に初めて背中を見せて歩き出す

これからもう隣におまえの姿はない』


ここ、落涙です…。


『お前に初めて背中を見せて歩き出す』


もう何も言う事はないっ!!


そしてこの曲の一番いいところはたくさん


『ありがとう』


と歌ってるところです。

「ありがとう」に勝る言葉はないですよね…。



ほんとに素敵な歌を作ってくださってありがとうです!

ぜひ学校の音楽の教科書に載せるべき素晴らしい歌。

私の中では、かなりの名曲ですよ。




わ~もう4日目なんだっ!!

っていうか、5日で恋が実るのもすごいなってところが、テニプリゲームクウォリティーですね(笑)

学プリなんてまだいいほうじゃないですかっ!



って事で、Webカレ経由でメッセを下さったHさんっ!!

絡みたくて仕方ないので後日全力でお返事させてくださいっ!!

メッセ読んで、とりあえず幸村を勧めてからだって思ったので(笑)



とりあえず…



じょーしょーりっかいだいっ!!!



(と一日一回立海と言いたい)




さてさて幸村4日目です。


5日間のサバイバルの架橋に入っていく4日目。

ネタバレ全開ですので、お気をつけてくださいませ~。


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  よろしいですか?


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   それでは!



朝の会話です。


薪割りの幸村のところへ走りました。

私の心が…(←ウルサイ)



「もう終わるところだけど」

「残念~、手伝いそびれました」

「フフ、その気持ちだけで嬉しいよ。ありがとう」

「あはは~」



しょっぱな、この不自然な

うふふ~、あはは~♪

な会話に、フッと鼻で笑ってしまいました。



そして主人公ちゃんの軽い熱中症に気付く幸村。



「さ、コレを飲んで?」



っと水を差し出したんでしょね。

幸村が言うと何か別のよからぬものを飲まされるのかと思ってしまいます。

(幸村を大きく勘違い)



「あ、はい。いただきま…あれ?」

「危ないっ!」



で、久しぶりのスチルどーーーーん!!

携帯ブルブルーーー!!



きたーーーー!!



ベタな展開@テニスゲームクウォリティー(笑)



足がもつれて、幸村になだれ込んでしまった主ちゃんを受け止めた幸村精市。

(何故フルネーム?)



「体温が高い…やっぱり。じっとしてて!」

「え?あっ…。ちょ、幸村さん!一体何を…」



イッタイナニヲーーーーーー!!!

(何故カタコトの日本語)


ま、まさか…イップスっ!!


(な訳ない。)



またまたスチルばーーーん!!

どーーーーん!!

しゅるしゅるしゅる~

パーーーーン!!

パタッ……



と全く関係ない効果音はおいておいて。



幸村にお姫様抱っこで運ばれてます。



「暴れないで。軽い熱中症だよ。放っておいたら倒れる所だ。いいからじっとしてて」



暴れたんだwww



そして涼しげなロッジに運んでくれました。

優しくて頼りになる男らしい幸村てんぱいでしたね♪



お昼の会話。


一緒に湖に探索に行きました。

そこは昨日アクツさんがすでに探索したところらしいのだけど、もう一度行くんだって(笑)

ぜひともアクツさんには知られないといいけど。


「俺の探索に文句つけんじゃねぇ!!」


って怒鳴られそうだからね。




いろんな幸村情報をゲットです。

・春が一番好き

・立海には「海原祭」という中・高・大の文化祭がある

・授業は真面目に受けている


などなど。


湖に着きました。

二手に分かれて探索し対岸で落ち合うとの事。

幸村が恐竜の足跡みたいなものを見つけたけど、そんな訳ないって事で二人してスルー。


帰る前に、湖に足を浸して涼んで行こうと。



そこで出たスチルどーんな幸村。



なまめかしくこちらを向いてるんですがっ!!

何か照れるっていうか怖いっていうか。

(どっちだっ!)



「これが遭難とかじゃなくて、キミとデートだったら良かったのにって思うよ」



さらっと甘い言葉を言ったのに。



「あはは、私じゃ幸村さんのデート相手には不釣合いですよ」



これまたさらっと交わした主ちゃん。

こういうの、幸村の闘争心をあおりそうですよね(笑)



「そんな事ないと思うけど」

「あはは、もう、お上手ですね」

「うーん…難しいもんだな」

「?どうしたんです、幸村さん」



この主ちゃんはGSのデイジ並の天然子悪魔系なんでしょうかね?



昼が終わった時点で、ハートが全然満タンになってないよぉ~~。

今回ダメかも…



4日目夜の会話。

サバイバル中で材料が揃わない中、頑張ってビスケットを作った主ちゃんは、それを幸村に差し上げましたとさ。



昼間、湖で幸村が見つけた恐竜の足跡らしきもの、千石が見た恐竜らしき影を跡部に報告したところ、完全に無視。

その話に興味を持った輩たちが夜に相談してます。


メンツはジロー、千石、幸村、佐伯、ダビデ、主ちゃん。


ノリノリなのはジロー(笑)

興味深々な千石

追求したい佐伯


ジ:「ネッシー並みの大発見だ!」

千:「いや、ネッシーはまだ発見されてないって」

幸:「それどころか、あの有名な首を出してる写真もインチキだってはっきりしたしね。まぁ、一生懸命探してる人が未だにいるらしいけど」

み:「え~~、いると信じたいんだけど」

っと思わず、素の私が、こやつ等の会話に加わってしまったっ!!

アホの極み@あたし、みおう



ダ:「ネッシーを、ネッシーンに探す…プッ」



あ、なんか仲間がいたよ(笑)

ダバダバダビデが。



という感じで、明日の作業時間に、このメンツで湖を調べに行く事になりましたー。


明日、いよいよ明らかになるんだね。

最後の終わり方って、

恐竜、海賊船、比嘉中がらみ…

っと3種類出てきたけど、他にもあるのかな?




Dream Live 7th

~同じ時をすごしたみんなにありがとう~

Dream Live 7th千秋楽おめでとう!
ついにテニミュ1stシーズン完結!

ドリライ7th神戸公演、横浜公演へ行かれた方、公演を思い出してたぎりましょう。



ってゆーバトンをもらって来ましたっ!!!

皆さんの回答を読んで、熱く滾る気持ちはみな一緒なんだなと、目頭が熱くなった…


って事でわたしも気合を入れて答える所存っ!!
いざっ!!


▼5月何日のDream Live 7thへ?

⇒22日(土)昼・夜

 23日(日)昼



▼一番好きな学校は?

⇒四天だったのに、

 氷帝にすっころび、

 いつの間にか…

  立 海

 


▼オープニングはどうでした?

⇒RゅーきとHデとKぼべとKねちゃんの映像に最初からテンションUPUPUPUP



▼心に残った曲は?何曲でもいいのでどうぞ。

⇒そりゃもう全部だっ!!!

ほぼセットリスト(笑)


1.Overture

2. ウィニング・ロード

3.青学メドレー
(マッチポイント、青く燃える炎、ラン・ラン・ラン、ブランニュー青学、Do Your Best)

4.立海メドレー
(俺たちの辞書に敗北はない、負けることの許されない王者~非情のテニス、お前ら崖っぷちギリギリ、デットエンド)

5.うちらのハートはパーカッション

6.ライバルズメドレー
(リメンバー、スポットを狙え、真剣勝負とはそういうこと、俺に指図するな、勇気VS意地、俺は俺の名前で呼ばれたい、コートで会おう!、ダークホース、氷の世界、下剋上、リメンバー(リプライズ)、鎬を削る者達)

7.油断せずに行こう2009

8.青学メドレー2 (VICTORY、お前は青学の柱になれ)

9.攻めろ、強くなれ

10.輝け、もっと

11.勝ったモン勝ちや

12.エクスタシー

13.イリュージョン

14.心の瞳~クローズド・アイ

15. 幸村のテニス

16. 風林火陰山雷~風林火山

17.記憶喪失メドレー
(思い出せ越前、思い出せ越前Ⅱ、お前はプリンス、天衣無縫の極み)

18.これが青学レギュラー陣なのだ!(初代青学)

19.初代メドレー(初代青学)
(俺は桃ちゃん、タフ、俺はバーニング、ライバルな二人、This is the Prince of Tennis)

20.DESTINY(5代目青学)

21.Forward, My Men(5代目青学)

22.最後のゴールデンペア

23. あいつこそがテニスの王子様

24.Graduation

25.ファイナルメドレー

(This is My Best!、リユニオン~Heat Up、 BANZAI、お前はプリンス(リプライズ))

26.Season

27.F.G.K.S

28. On My Way


とにかく全部!!

どこまでも全部!!




▼今回初代青学が参戦、ということでしたが、復活した初代はどうでしたか?

⇒「この方々が基礎を築いたんだ…」っていう感慨の念で見守ってましたっ!!

 充分な大人になってもなお、テニミュキャストらしい初代の方々は素晴らしいっ!!

 kimeru様の歌声には感服いたしました。

 DVDで見てから、ずっと生で聞いてみたかったので…。

 初代のDVDとドリライ1のDVDもちゃんと見直そうと思います!



▼日替わりキャスト、どの公演も素敵な方々ばかりでしたね。どなたが来られましたか?

⇒ 青学3代目、4代目、不動峰+けんたろー


▼一番心に残った場面は?トーク、歌、何でもいいのでどうぞ。

⇒選べないっ!!

 選べないけど、あえて選ぶならば!!

・仁王と不二の絡みの可愛い仁王と黒不二降臨ー!!

 もちろんMサもTいちゃんも両方大好きだー!

・立海メドレー

 特に見れなかった大楽の真田と赤也のやり取り、超見たかった!!


G「・・・副部長!今までありがとうございました!」

バチーーーーン!
K「赤也!」
G「副部長ー!」

ガシッ!!


っとこんな感じだったそうです。

DVD化された時には、きっと号泣しながら見るだろうな…。


・鎬~の歌では十字架が見えたよっ!!

・Kぼべの歌で[氷]の文字を一生懸命振ってる可愛いKちゃんっ!

・油断せずに~の青学の手塚イジメ(笑)

 B場りょの手塚さいこーですっ!!

・なんと言っても22昼オンマイのMっすーーー!!

 幸村熱からMっす熱に変わった瞬間だったね(笑)



▼あなたが行かれた公演の日替わりネタは?

⇒いつがどのネタだったのか、未だに頭の整理がつかない(笑)


▼ドリライに行った感想、お聞かせください。

⇒とにかくすごかった!!

ドリームライブと名づけた人は神ですねっ!!

キャストの多さ、2.5次元を超えたもはや3次元ないでたち、曲の多様さ、ダンスのキレの良さ、演出・照明の素晴らしさ、ネタの多さ(笑)、ファンの熱い気持ち、すべてに愛を感じます。

全通したくなる気持ちがすごい分かるっ!!


▼今回のドリームライブを持ちましてテニミュ1stシーズン完結、ということですが、2ndシーズンはどうなると思いますか?

⇒この市場を終わりにする事はないとは思ってましたが、とにかくファンの熱は冷めないうちに、何らかの告知はしておいた方がいいと思います。

っていっても9月にドリライ7DVDが出るので、まだまだ熱は冷めないと思いますけど…。

2ndシーズンは新テニでやるのかな?

っと思いながら原作を読んでいますが、手塚VS海堂、跡部VS日吉のガチンコ勝負が気になるところです。

あと高校生ね!

キャスト一新って事で一抹の寂しさも感じるところですが、今までの新キャストに変わっていく様子をみると、きっと一新したってぴったりな子を持ってくるんだろうなと期待してます!!




▼1stシーズンを頑張ってきたキャスト様達にメッセージを。(初代、2代目、3代目、他校、どこでも構いません。)

⇒本当に本当にありがとうございましたっ!!

どの代もどの学校のキャスト様たちも、ファンに夢を与えてくれましたーー!!

もうDVDの中でしか見れないけれども、いつまでも忘れませんっ!!

表に見える華やかな演技と歌とダンスの影には多大な苦労と努力があったのだろうという事、すべてに!!

本当にありがとうございましたっ!!

これから、いろんな舞台で活躍してもっと大きな役者さんになっていかれる方々でしょうけど、テニミュで頑張ったと言う事はいつまでも忘れないで、そして胸を張っていて欲しいです。

テニミュに出演していたすべての役者さんのこれからの活躍を陰ながらずっと応援していたいと思います。




▼テニスに捧げた青春。これからもテニミュを応援し続けましょうね!テニミュに対して何か一言、どうぞ。

⇒私もテニスに青春を捧げたかったな~。

いや、私の青春もテニミュの様に、大会に向けて走り続けた6年間、かなりの青春でしたので悔いは全くないけど(笑)

テニミュに対して一言ですか。

テニミュが有る限り、いつまでも応援していたいです。

世代が変わったっていいもんっ!

そのうち親子2代でテニミュファンとかになりますからっ!!



▼ここまでしてくださり、ありがとうございました。テニミュありがとう。同じ時をすごしたみんなにありがとう!

こちらこそありがとうございましたー!!

すごい気合入った…。

私はかれこれ2時間くらいかけて書いたぞ、このバトン。


ドリライが終わって1週間たつっていうのに、未だに抜け殻状態で。

毎日何かしらのDVDやCDを聞いてないと、ぽっかりとしたモノが埋まらない(笑)

それくらに、衝撃のライブでした。


っていうかテニミュってすごいっ!!

1stシーズン終了だけど、この素晴らしさを一人でも多くの人に知って欲しいと思います。


興味あれば、このバトンやってみてね~!

っていうか、皆さんの熱い気持ちを知りたい!!


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エムブロ!バトン倉庫

Dream Live 7th~同じ時をすごしたみんなにありがとう~


昨日、白石ライブのチケット代金引換て来ました~♪


来る8月11日(水)

Zepp東京で、昼・夜2回公演、両方参戦できるっ!!!


白石蔵ノ介ライブだけど、

せーゆーの細谷くんですからね♪


四天のキラミトンとか持ってちゃおうかな~

なんて思ってますっ!



っと言う事で、ドキサバ幸村レポです。

なんの関係もない前振りでしたが、何もないよりはいいよね?


3日目というと、テニスコートを作る日ですね。

(共通話題)


例によってネタバレ全開モードです。

自己責任ですので、お気をつけてくださいね♪


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  よろしいですか?


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  ではでは…。




そして幸村との朝の会話。


薪運びをする幸村のお手伝いをします。

幸村の身体を気遣うと、

「これもリハビリだから、大丈夫だよ」

っと。


そんな時に、やっぱり心配になった、ブン太とジャッカルも声をかけてきました。


ブ:「リハビリってんなら、邪魔しない方がいいよな」


ジャ:「それ以外にもじゃまかもしれねぇし」


幸:「フフ…そうだね」



ジャッカルの気の利く発言にも吃驚したけど…

幸村の「フフ…そうだね」発言っ!!!


まず『フフ…』っていう笑いが怖いっ!!

その後にこんな会話がありそうな…。


「フフ…そうだね。もしそんな事したら…赤也?」

「はいっ!幸村部長っ!!お前ら…ちゃちゃっと潰すよ?」


ってなればいいっ!!

(願望ですかっ!)


っとまぁ本編に戻って…。

「本気だったのかっ!」と驚くジャッカルに対し、

「何でだよ?」って気付かないブン太(笑)


まぁ普通はブン太と同じだよね。

だからこそ、ジャッカルのカンに吃驚しました。


その後…、

リハビリ兼ねてるなら、出すぎたマネをしたかも…という主ちゃんに対しては、幸村、

「君はいいんだよ」

的なことをやんわりといってるしっ!!


まだ親愛度は半分くらい?なのに、幸村のフラグが早々に立つんだね。

モアプリでも、一目ぼれですか?って感じに幸村が早々から押しまくって来たし、やっぱり「奇跡の生還」をした人生、素直に生きようとしているのでしょうか?



3日目のお昼は跡部たちとお花畑へピクニックに行くイベントがありますね。

(共通)



そして幸村とのお昼の会話です。

釣りの話になり、

◎釣りは得意

を選択。

親愛度が馬場場と…いや、バババと上がりました♪



夜の会話。

焚き火当番の幸村は、イメージトレーニング中でした。

半年以上も実践から離れているので、それを取り戻す為のトレーニングだそうです。



あれ?夜はコレで終わりだ。


その後に、例の氷帝メンバーといく温泉ツアーのイベントですね。

これ毎回見なくちゃならないのかな?

すっ飛ばしてるけど…(笑)



そうして3日目は終わりましたー。

あと2日でハートは満タンになるのだろうか??



今日も朝から立海が熱いっ!@我が家










昨日下書きにしたままの記事をそのままそっくりあげちゃいますっ!




早朝からお弁当作りとかしてたので、夜は相当眠かった…。

なのでぇ~


一つも二つも取りこぼしまくった

「ぬるいぬるいぬるいっ!!」

レポに後半なってます。

ていうか、朝会話以外の記憶がありません(汗)



では…。


作業中の幸村の元へ走りました。

私の気持ちだけが…。



2日目の朝会話です。

ネタバレ全開ですよ~。



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     ↓


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 よろしいでしょうか?


     ↓


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   ほいじゃ。



いきなり病気の話っ!!



「幸村さんは、ついこの間まで入院してたって聞いたんですけど」


「うん、病気でね。で手術も成功したし、もう何ともないよ」



あぁ…そんなにサラッと言うなんて…。

『幸村ーーーー!!!』

っと叫ぶ真田の声が耳に残っているよ。

偽○ーバリーの様なマフラーを巻いた幸村が、スローモーションで倒れていく場面…。


すっかり私の脳内では、Mっすー変換してます。

すいませんっ!!!


今まで、脳内ボイス変換は標準装備の様にたやすくしてましたけど、

まさか、映像まで脳内変換するオプションがつく日が来るとは、予想だにしてなかったデスよ…。



☆ノーテニミュ、ノーライフ☆

(某透子の言葉)



「手術までしたんですか、大変だったんですね」


「そうだな。成功率もそんなに高くなかったし」


「えっ!そんな難病だったんですか?」


「そうみたいだね」


「そうみたいって…。」


「実は病名もはっきりとわかってないんだ。まだ世界でもそんなに多くの症例がないらしくてね」



神に選ばれし男の儀式だったかもしれない。

魔王召喚の儀式とか…。


いやいや、大人の事情でやんわりと病名は限定しません。



「いったいどんな病気だったんですか?」



サバイバル2日目、まだ幸村とまともにしゃべって2日目だというのに、かなり突っ込んだとところまで踏み込んでいる上に、幸村に見事語らせるなんて、敏腕芸能リポーターになれそうな主人公ちゃんです。



「最初はただの風邪かなっておもったんだ。それが、段々手足が麻痺して動かなくなって、身体の自由が奪われていった」

「ひどい時には呼吸をするのも苦しかったよ」



あの場面はね~、泣けるっ!

病室の外で、言葉をなくしてる立海メンバーとかにも…。

真田が「無敗でお前の帰りを待つっ!」

って言ったのが、立海は「負けてはならんのだっ!」の始まりだったんですかね?


新テニで幸村がそんな事を言っていた。

『(自分が)不在の時に立海三連覇の為に絶対勝利の掟を作って~』

って…。



「今こうして自分が生きているのが奇跡に思えてね。その生きている時を大事にしたいって思うようになった」



うん、悟りをひらいたね。

何とも重みのある言葉を、サバイバル2日目の朝に言っております。



昼・夜会話は、大した内容じゃなかったのと、半分意識が飛んでたので、覚えてません(汗)





そして今日も立海が熱いっ!!!


ファイヤーーー!!!


つるっとピカッと「エークセレントっ!」



CDを整理していたら、大分昔に買った


『オペラ座の怪人』


のCDが出てきました。


これ…思い出の品。



大分前にスコットランドとイギリスに旅行したんだけど、

その時、最終目的地ロンドンに居た時にどうしても見たくなって、

当日券並んで、2階ど真ん中最前列で見たんです。


すごい感動した…。


その思い出に買ったCDなんですねー。


ロンドンと言えば、また別途旅行したときにCAT’Sも見ました。

あちらでは、子供向け?ってくらいに子供が多くて。

しかも、祖父母と孫みたいな関係の家族が多かったです。


休憩時間に客席にチョコとか売りにきたりして…。

まぁ向こうは駅のホームにもチョコの自動販売機がありますけどね(笑)


でも演劇は本格的で、客席をも取り込むような素晴らしいミュージカルでしたっ!


両方とも四季でみようと思いつつ、ずっと逃してる…。

何気に四季ではライオンキングしか見たことないや。

そのうち、見ようっ!!



あ、そのスコットランドからイギリスの旅はすごい面白くて。


まず、私がどうしてもスコットランドへ行きたかったんです。

まだ某映画が流行る前の話ですけどね。

(そして私もネッシーがいると信じたい人だったりして)


ハイランドあたりまで行きたかったんだけど、なんせ社会人にはタイムリミットって言うものがあって。

そして同行してくれる友達はスコットランドより、イギリス希望だったので、スコットランドはエジンバラ(シャーロックホームズの舞台)しか行ってない。


成田→ロンドンヒースロー→国内線でエジンバラ→鉄道の旅→最終ロンドン


しかも宿は1日目だけ、ネットでB&Bを予約しておいて、後は当日の行き当たりばったりな旅でした。

それが実に楽しかったー♪


1日目も予約してたけど、国内線がロンドンで3時間足止めをくって、チェックインが12時近くなりそうになり、ロンドンから慌てて「遅れる」と電話したり。


次の日からは、朝移動して、次の町に着いたらB&Bを見つけては

「今日、空いてますか~」

って聞いて。


しかも、絶対に部屋を見せてもらってから泊まるかどうか決めたりして。

その駆け引きとか楽しかったー。

いい思い出です。


お話は苦手なんだけど「嵐が丘」の舞台であるハワーズの自然は素晴らしくて、羊が放牧されている中を歩いたり、小川で足を冷やしたり、丘を区切る石垣に座って遠くの湖を眺めたりと、すごくゆったりとした時間を過ごしました。


湖水地方では、初めてパブの2階に泊まりました。

パブっていっても、イギリスの片田舎のパブは11時には閉まるので夜は静かです。

ただ、バストイレ共同だったし、廊下を歩く人の音も聞こえるので女二人旅にしては怖かった覚えが…。

まぁ相方が合気道やってたから何とかしてくれるだろうと、思ってたけど(笑)


ピーターラビットの作者の家や、詩人ワーズワースの生家に行ったほかは、とにかく適当に歩いてましたね。

湖から湖の間を。

急に古城が現れたりするとビビリました(笑)

元々、天候がコロコロと変わりやすい湖水地方、曇りか小雨な日が多いと言う事で案の定、そうだったんだけど、一瞬だけ晴れたりすると、本当に美しい場所でした。

さすがナショナルトラストっ!!


鉄道の中では、話しかけてくれるイギリスの方が気を使ってくれてるのか、

トヨタの車の話とか、イギリスでも見かける日本製のモノについて話題をふってくれたりして。


やさしいね♪おばあさんとかだったりもしたのに。



スコットランドでお世話になったB&Bのトルコ系の人が、日本人からの予約が日本語でくると分からないと言って、訳してくれっとファックスを持ってきた事があった。

わたしたち全然流暢じゃないのに(笑)

でもそういう暮らしもいいな~って思いました。

大変だけどねっ!


それでロンドンっ!

そこでオペラ座を見たんですよ。

その話が結局こんなグダグダな戯言に発展したんだ。


そういえば、その時、相方が見事にまるっとスリにあってっ!!!

本当に見事としか言いようがないというか…。

後から思い返すと、4人の女性グループだったんだよ、絶対あの人達に違いない。

信号待ちしてるときに、なんか相方の周りに、体格のいい女性がいるなって何となく思った時があったし。


幸い、お金は小分けにして持ってたので大丈夫だったけど、なんかこの際、大使館に行ってみない?と言う事で、日本大使館にもお邪魔しました。

(超迷惑っ!)

若手の大使館員の方の対応が素晴らしくて、日本も海外で捨てたモンじゃないなって思いましたねー。

(なにこの上から目線は…。)



最近は全然海外旅行へいけなてないなぁ。

それどころじゃないって話で…。


某映画の台詞の様に

「○才の誕生日はドォモで…。」

って言っといたのに、全くスルーっていうか本人が忘れ去ってたし(笑)



何が言いたかったかというと、CDを整理してすっきりしたよって事ですかね?


ん?なんか違うけどいっか♪


グッダグダ(笑)



♪BANZAI BANZAI

   GDGD BANZA~I♪



今日は最終日。


氷帝によって、仕組まれたサバイバルだったと判明したので、巻き添えをくってしまった主人公ちゃんは一足先に帰ることになりました。



っということで…

恒例の、灯台のある岬に呼び出します。


チョタくんをね。


おっと、ネタバレ全開です。

危険を感じた方は回れ右ですよ。



     ↓


     ↓


     ↓


     ↓


     ↓


 よろしいですか?


     ↓


     ↓


     ↓

  ではでは…。




「俺に話があるんだよね?何だい?」


『何だい?』って今日余り聞かないが…。


「えーっとね…その…鳳くんって、誰か好きな人、いるの?」

「えっ?そういう話?」



あれ?この展開、宍戸さんと一緒だね。

つか、お別れの日に、人気のない岬に呼び出す時点で察してくださいっ!



「う、うん。」

「そ、そっか…」

「それで、どうなの?」



なんか主ちゃん強気(笑)

『それで、どうなの?』なんて聞けないんですけど、あたしだったら。



「……いるよ」

「えっ?」


「俺の…目の前にね」



き、きたーーーーー!!!



「俺の…目の前にね」



大事な事なので2回、

そして太字と文字サイズアップ、

そしてそして氷帝カラー!!


言ってくれたわね、チョタローくんっ!!

こういうの…すごく好きっ!!!!



「目の前…えーと…」

「後ろ向いても誰もいないよ」

「それじゃその…もしかして……」


「そう、キミだよ」



いいなーー。チョタくん♪

ストレートだよね。

モアプリの時は、最初の方、ちょっと遠慮がちだったけど。

でも好きだったー♪


めでたくお付き合いする方向で話がまとまったようで(笑)



でっ!

その後っ!!



「私の方から告白しようと思ってたのに…」

「あ、そうだったんだ」

「でも嬉しい」

「俺もだよ……○○さん」

「あ…鳳くん」

「あ、ゴメン。思わず…」



思わず…何っ!!!

何なのっチョタくんっ!!



ま、軽く抱擁でしょうけど…。



そしてED後は…。


クラシーックなコンサートでもいったんでしょうかね?

その帰りのような会話をしてます。


サバイバル中『鳳くん』って呼んでたのに『鳳さん』に変わってるんですけどなぜ?


しかし鳳くんって多才なのですね。

バイオリンもピアノも弾けるんだぁ~。



以上ーっ!


次は誰いこうかなぁ~。

やっぱり幸村??


今回はサラッとね。




ドキサバ5日目です。

ネタバレ全開です。お気をつけあれ!!


     ↓


     ↓


     ↓


     ↓

   

     ↓


 よろしいですか?


     ↓


     ↓


     ↓


 それでは…。



5日目朝の会話。

チョタくんが比嘉中と険悪ムード。

いたたまれない空気。



今回の事故は、氷帝が仕組んだ陰謀だと主張する比嘉中。

全国大会に出場する有力校を集め、事故に見せかけてこの島に漂流させたという。

氷帝にとって目障りな選手をけがされたとしても、それは不可抗力になる…。


と木手が言っております。


「そんな考えすぎですよ」


っと主人公ちゃん。

チョタくんも


「俺達氷帝は、そんな卑怯な真似など絶対にしませんよ!」


っと学校を信じています。



5日目昼会話。


やっぱり朝の会話が気になるチョタくんは、比嘉中の子たちのところへ話し合いに行こうとします。

そこにやっぱりついていく主ちゃん。


木:「また来ましたか…しつこい人ですね。」


主:「ケンカはダメですよ!」


鳳:「そんな必要ありません。すべては誤解なんですから」



チョタくん一生懸命氷帝を、跡部を信じて誤解が解けるように一人で頑張って比嘉中にのぞんでました。




でも……



木:「我々は昨晩目撃したんですよ。跡部くんが氷帝の榊監督と会っている現場を」


木:「我々はこれから、この島から脱出するつもりなんですから」



そんな危ない事はさせられない!

っと一人で阻止しようと頑張る正義感の強いチョタくんっ!!

木手の蹴りが飛んできましたーー!!

そして次は…甲斐が…


鳳:「さがって!キミは…どんな事があってもおれが守るから」


ただのお坊ちゃまじゃないですね、チョタくんはっ!!

沖縄古武術集団相手に一人で立ちはだかる。

しかも氷帝を信じて…。


「かっこつけねんじゃねーっ!!」


っとそこに…



カバジ登場ーー!!



「よくやったカバジ」



え?



まさかの跡部登場ー!!


「お前ら、その辺にしてとけ!」


そして跡部の説明が始まります。

まー…、話はみんな一緒ですね。

やっぱり氷帝が仕組んだサバイバルだったと。


目的は、選手全員を危機的状況に置き、極限状態での精神力を鍛える事だったらしいです。

先生たちがいなければ、自分達だけで危険な状況を切り抜けられる判断力が身につくっと。



この説明で鳳くんも木手も納得したらしいです。

素直ですね(笑)

あれだけ信じてたのに…。



5日目夜会話は、跡部が用意した花火を氷帝メンバーみんなで見たって感じですね~。

いよいよ明日が最終日。



おわり♪