数日前ですが、無我マニア…
おっと、千歳(笑)無事にEDしましたー!!
ちょっと他で忙しくてレポまとめられなかったんだけど。
千歳の港になったぞーーー!!(叫)
港っていうか、重たいイカリになって停泊させたいくらいだっつの。
放浪癖治さないと結婚は難しいぞ☆
(注:まだちゅーがくせいです)
いやいや、そんな事より、何っ!!
ちょっ、千歳、コラっ!!
なんて事言うのーーー!!
っていうED後でしたwww
千歳ってそーゆう子だったの?
思わずタッチペンを握って数秒停止(笑)
ではではネタバレ全開で行きますので、千歳EDしてない方はお気をつけてくださいませ♪
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よろしいでしょうかね?
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ではでは行きます。
何ども言いますが、この学園祭は四天宝寺は、白石、千歳、金ちゃんのみが他校のお手伝いに入ってます。
もぉなぜ四天全員攻略にしてくれなかったっ!!
謙也だってユウくんだって、光だって小春だってやりたかったよー!!
あ、銀さんもね♪
千歳は不動峰に参加してます。
まぁ…そうでしょうね。
案の定、キッペイとの話は出てきます。
そして石田弟への気遣い(笑)
何がいいかって千歳の九州弁がいいっ!!
下校時の台詞とか
「なら、駅まで送ってやるばい。どうね?」
からの…
この横顔ーーー!!!
この横目ーーー!!!
モアプリ、ほんと美麗イラストだよねっ!!
っていうかまだまだ前半戦だというのに、力入れすぎな私。
1回目のデートはプラプラと散歩でしたね。
公園でのんびりする…そんなのもいいです。
実に中学生らしい。
とにかく頭なでなでが多い千歳っ!!
『おにーちゃーん』
って感じです。
「俺はお前さんにちんまいところが気にいっちょるばい」
「こやって、頭をなでるのにちょうどよか高さやけんね」
えっと、千歳は194cmか…。
(常に40.5がバイブル)
それに鉄下駄で底上げしてるので、実際は2m近くあるのかな??
そりゃ、だれだって『ちんまい』さっ!!
主ちゃんじゃなくったって、ユウくんだって光だって『ちんまく』見えるってばよ。
(ナルトは良く知りません)
あ、でも…そっか、私@164cmでも『ちんまく』感じるのかな♪
っていうか、『ちんまい』に反応しすぎ?
次行きましょうー!!
◆名前呼び
これまた、考えたな、千歳のやつぅ~って感じですよね。
「あー、実はな、お前さんの名前の事ばってん…
その、九州時代の先輩に、同じ名前の人がおったとよ。
お前さんの名前を呼ぶ度に、そん先輩のこつ、思い出すったい」
こんな回りくどい言い方する人は初めてなんで、思わず聞き入ってしまったとよっ!!
「実はちょっと苦手な人だったとよ。
ああ、お前さんにはいっちょん責任なか。ただ、俺が少し気になっとうだけたい。
そぎゃん訳で、お前さんのこつ、名前で呼んでよかね?」
なっがーーー!!
千歳、長いよ言い訳っ!!
普通に「名前で呼んでよかね?」でいいじゃん(笑)
千歳なら、全然OKでしょっ!
だけどもっ!!
嬉しさ余ったのか、早速読んでるしっ♪
「ほいじゃ……○○」
↑
本名でやってるところが私の本気(笑)
そして、苦手な先輩云々の話をして名前呼びしたくせにこんな事のたまうっ!!
なに、そんな急に困った顔で急に甘えるーー(爆笑)
折角あんな長い言い訳で名前呼びを取り付けたのに…
自分も「呼んで欲しかぁ~」てね…キミ。
そんな顔で甘えたってね、
甘えたってねー!!
千里さんっ!
いやいや、やっぱり千歳がいい(笑)
◆好きなタイプ
40.5では「カゲのある子」と言ってますが、さすがに…ね?
な感じだったのでしょうか?
モアプリでは変わってますね。
「昔はカゲのある子が好みやったが、ばってん今は違うたい
今は何事にも一生懸命な子が好みたい」
(=主人公たい)
からの…
「お前さんの好みのタイプが知りたかね」
(=お前さんが気になるとよ)
会話の節々にはもう
「お前さんが好いとうよーーーう」
という千歳の気持ちが駄々漏れなんですがっ!
例えば…
「お前さん、全国大会は観にくっと?」
(主ちゃんは不動峰の生徒です)
「ええ、そのつもりです。テニス部のみんなもおうえんしたいし」
「みんなも、と言う事は、そいが俺だったら嬉しかね」
「も、もちろん千里さんも応援しますよ」
「そいは嬉しかね。だったら気張らんとな」
そして気張りました。
全国大会、準々決勝で不動峰S2で橘と対決っ!!
『リミッターば外して本気でこんねっ!!』
主人公ちゃんはどんな気持ちでスタンドから応援していたんでしょうねっ!!
(本編とは全く関係ありません@モアプリ)
気張りすぎて疲れちゃってその後、退部…。
いやいや、違うけど(笑)
あれ良かったですねっ!!
準決勝、青学D1の謙也♪
『強い奴がコートに立つのが当たり前っちゅーもんや』
って千歳に試合を譲ったTム…じゃなくて謙也。
自分だって準決勝戦いたかったろうに、自分より強い者には敬意を払う男っ!
たとえ相手が放浪癖のある同学年であろうとも。
長い、長いですっ!!
が、
まだまだだね。
2回目の出歩きイベントは、電車に乗って近郊のいなかまで行きました。
こーんないなかまで来たのはモアプリ至上初めてです。
ちょっと出るだけで、自然がいっぱいの場所に来れるんだと感動する主ちゃん。
放浪癖も役にたちました(笑)
伊達にお小遣いの使用例に
『ふらっと出かけた時の電車賃』
とか言ってない。
まさに、ふらっと電車で出かけたデートでした。
そんなところに行くとは露にも思っていなかった主人公ちゃんは、
きっとデートかな?って思って可愛い格好で着たんでしょうね。
靴ずれが出来てしまいました。
こんな遠くまで連れ出した自分の責任だからおんぶするっという千歳に対して遠慮する主人公ちゃん。
その前に、学園祭の準備中、千歳と倉庫へ行った際に、急にダンボールが崩れてきた事があったんですよね。
千歳を庇って自分がダンボールの下敷きになって一瞬気を失った主ちゃん。
千歳にお姫様抱っこされて保健室へ運ばれたっていうイベントがあったので、その時の様に、
お姫様抱っこがいいか?って言われて、素直に駅までおんぶしてもらいました。
そしてドーーンっとキラッキラな千歳(笑)
才気煥発の極みで、駅までの歩数を予測してます。(うそ)
モアプリってムダにこういうキラキラスチルが出てくるんですけどね?
いつもなら、出てくるたびに爆笑してしまうんだけど、なんか千歳の時は見ちゃうな(照)
個人的には早く真田のキラッキラスチルを見てみたいです♪
赤也なんて寝てる姿をキラッキラにされてたからね…。
さてさて学園祭に戻ります。
不動峰の模擬店、「お化け屋敷」が何者かによってぐちゃぐちゃにされてる事件が起こりました。
何者…って野良猫だったんですけどね(笑)
その野良猫を捕獲するために、夜10時まで作業の延長を跡部に申しでて、無事捕獲し、
模擬店も順調に準備完了です。
しかし、この学園祭委員長の跡部はかっこいいですよっ!!
敏腕営業部長って感じにテキパイキと指示を出して取り仕切る姿が毎回現れるんだけど、
跡部財閥の未来は安泰ですっ!!
そしていよいよ学園祭が始まりました。
もちろん千歳とまわります♪
行く先は…山吹のもんじゃ焼き屋やーーー!!!
なぜって?
白石がいるからジャマイカっ!!
並んだ~♪
なんかやっぱり落ちつくね。
千歳は四天にいないとっ!!
そしてここのやりとりもまたいいんだっ♪
「そんで、そこの可愛い子は誰や?」
って白石!
白石もサラッとこういう事言うんですよ。
でも千石とは違って、決して軟派ではないんですっ!!
(モアプリで立証済み)
そこがいいんですって~。
私の事ですか?とビックリする主ちゃんに対し、
「そらそうや。他に可愛い子、おらへんやろ」
あ~やっぱり山吹の実行委員になればよかったと思ってしまった私がここにいるっ!!
白石またやり直そうかな~。
細谷ボイスに癒されたい♪
まんまと操作してる私の気持ちまでかっさらった白石に…
「……白石」
っとちょっと不機嫌な千歳(ニコッ)
フラフラばっかりしてると、白石に取られちゃうんだから~♪
「千歳が妹以外の女の子連れとんの見るんは初めてやからな。つい、からこうてしもた」
からかいだったんですかぁ?
白石相手だとからかいも相手は本気にしてしまうので充分気をつけてくださいねっ!!
学園祭をまわる時、こういうちょっとスパイス的な会話が入るのっていいよね♪
私のお気に入りは未だに、白石と氷帝忍足のところに行ったときの会話です。
あれが忘れられないっ!!
あの白石にきゅんきゅんしすぎたねっ!!
っと白石攻略済みのお嬢様なら激しく同意していただけるでしょう。
「ここは千石もおるけん、油断ならんたい」
おっと、千石さんも目を付けられてるんですかっ!
実はね、今これ打ち込みながら、千石の歌聞いてるんですよ。
それ聞くとかーなーりっ!千石が好きになるんだよね~。(一時的に)
妄想一本仕上がってしまうくらい(笑)
さてさて…学園祭もラスト。
キャンプファイヤーです。
準備はバッチリですよ!!親愛度もフルなので完璧です!!
◆ではでは、千歳の告白一部始終~♪
キャンプファイヤー。
踊れない主ちゃんに千歳が声をかけてきました。
「○○、踊らんと?」
「あ、千里さん。ええ、自信がなくて。千里さんは?」
「俺は無理たい、こんな鉄下駄ば履いとるけん、足踏んだら大事になるばい」
「鉄下駄、脱げばいいのに…」
確かに鉄下駄で踏まれたらしゃれにならんたいっ!!
脱げばいいのに発言にちょっと笑ってしまいました。
「ま、踊らんもん同士、ちょっと話でもせんね?」
「あ、はい。いいですよ」
「ばってん、ここじゃちょっとな…あっちの人がおらんトコ行くたい」
「は、はい」
恒例の噴水広場に来ましたよ~。
昼間だといつも噴水の向こうにカバジが立ってる場所です。
夜も…いや、夜はいません。
「………」
「………」
「あー……星がきれいかー」
「え?あ、はい。そうですね。」
「大阪じゃ星はほとんど見えんばい。」
「東京もそうですよ。ここはきれいなんですね」
「街の灯りも遠かけんね」
「そうですね」
ちょっと気まずいから世間話なんてしちゃって、可愛い二人ですな。
「あー、それでな」
「はい」
「お前さんにその、言うとくこつがあっとよ」
「なんでしょう?」
「まずは、こん二週間、お前さんのおかげで退屈ばせんかった」
「私もです。色々楽しい思い出が一杯出来ました」
放浪せずに千歳も頑張ってましたよね。
で、つぎつぎ♪
「それで、その……」
「………」
「んー……やっぱ……」
「……千里さん」
「え?な、何ね?」
「実は私も千里さんにお話した事があります」
「……○○」
あはは、煮え切らない千歳に痺れを切らしたかっ!!
主人公ちゃんの方が度胸があるね。
まぁ、こんな千歳も可愛いとしか思えないけども♪
白石が言うように、女っけがなかったみたいだから、初めての告白なのかもしれないですよねっ!
「私…私は……千里さんの事が……」
「待つたい、○○」
「え?は、はい」
「やれやれ……どうやら俺に足りんのは一歩踏み込む勇気ってこつか」
「千里……さん?」
そうそう、『けじめたい』!!
頑張れ千歳っ!!
四天のメンバーにももっと踏み込んでいこうっ!!
「好きたい、○○。俺と付き合うてくれんね?」
「え?あ……」
「返事ば、きかせてくれんと?」
「あっ!?す、すいません!もちろん喜んで!」
「……安心したばい」
「え、えーと……あの……私でいいんですか?」
「もちろんたい」
「千里さん……」
はぁ~なんか私が緊張したっ!!
サイド千歳な気分になってしまったよ。
しかし、遠距離恋愛になるんですね、この二人も。
東京大阪間、中学生にはかなりの距離だって。
私は最長、東京熊本間で遠距離した事あるけど、大変でしたっ!!
なんたって飛行機代がね…、当時は正規料金で高かったんだよっ!!
1年半しか続かなかったけどさ~…。
さぁ彼らは大丈夫なのかしら?
今の世の中はネットとかあるし、意外ともっと近く感じるのかな?
でもやっぱり会いたいよねぇ。
ささ、ラストシーンっ!!
「お前さんのおかげで色々決心がついたとよ。ありがとうな」
「い、いえ、そんな……」
「全国大会、見とってくれんね。お前さんがおってくれたら、何でも出来そうな気がするけん」
「は、はい」
「……好いとうよ、○○」
「私も…大好きです。千里さん」
ひゃ~やっぱりこの熊本弁っていいなぁ~!!
『水筒よ…』
あ、違う。
『好いとうよ…』
なんという素敵な言い方なんでしょうっ!!
お国言葉っていいよねっ!!特に西っ!!
関西弁もそうだけど、すごい憧れます。うらやましいっ!!
私は大阪に2年だけ住んだ事あるけど、到底大阪弁は身につかなかった。
生まれ育った場所の言葉って大切だと思います。
◆そして問題のED後
本当に問題のっ!!
なんですよっ!!
千歳ルートはこのED後が非常にけしからんのですっ!!
仁王を超えたね。
仁王もかなりアレだったけど…。
ではでは。
遠距離恋愛の二人、どうやら旅行にきました。
でも中学生の二人、旅行といっても、千歳の家族旅行に主ちゃんも付いてきたという設定らしいです。
「あの…ホントに良かったんでしょうか?私が付いてきて……」
「気にせんでよか。親父もお袋も大歓迎たい」
きゃーっ!
すでに親公認っ!!
まぁその方が付き合いやすいですよね。
しかしなんて寛大な親なんだ。
親の顔を見てみたいっ♪
(ただ単に千歳の遺伝子を見たいみたいという興味本位だけだが)
「でも…ミユキちゃんにはにらまれてたような……」
「あー…ミユキはヤキモチ焼きやけんね」
「話には聞いてましたけど、可愛い妹さんですね」
「ばってん、お転婆で困るたい」
ミユキはヤキモチなんだ(笑)
千歳はホントにいいお兄ちゃんですもんねー。
あー…でも、だから真逆のタイプが気になったりするのかな?
え?誰の事って??
そりゃ、ファントム手塚ですよ。
いつかファントム手塚が千歳の弟になればいいと密かに思ってたり思ってなかったり…。
「あ、そうだ。全国大会残念でしたね」
「ああ、けどくいはなかよ」
「橘先輩と戦ってる時、私、思わず千里さんの事応援しちゃって…」
「ああ、あの声援はよく聞こえとった」
「後でテニス部のみんなに思いっきり冷やかされました」
「俺は、たいが嬉しかったけん、気にせんでよかよ」
後でOVA見直してみようかな。
本当に橘千歳戦で主ちゃんの声が入ってたとしたらミラクルっ!!
(ある訳ないっ)
それはきっと…キミの心の声さっ!!
って事ですかね?
でもきっと不動峰のヤツらの
「たちばなさーーん(号泣)」
にかき消されてるでしょうね。
なんてたってメシア橘だから。
「それで…目の方はどうでした?」
「少し時間のかかるばってん、大体元通りになっとよ」
「良かった…」
「相変わらず心配性やね、○○は」
「千里さんが無茶するからですよ」
そうね、良かったね、うん良かった。
もう私は次が気になって仕方ないんですよっ!!
いいですか?
心の準備は大丈夫ですかね?
千歳ったらっ!!!
「ハハ、これからは気をつけったい。ところで、知っとっとや?」
「え?何をですか?」
「俺らの泊まっとる宿、庭に露天風呂があっとよ」
「あ、ありましたね。家庭用って事で」
「どうね?一緒に入ってみんね?」
「どうね?一緒に入ってみんね?」
「どうね?一緒に入ってみんね?」
「どうね?一緒に入ってみんね?」
「どうね?一緒に入ってみんね?」
「どうね?一緒に入ってみんね?」
「どうね?一緒に入ってみんね?」
バグじゃありませんよ。
絶賛リフレインが叫んでますっ!
大事な事なので7回言ってみました(多いっ!)
こらーーー!!
千歳ーーーー!!!
わ、私はね、そんな子にっ!!
そんな子に育てた覚えはありませんよっ!!
育てられた覚えもないだろうが。
ハ、ハレンチ極まりないっ!!
た、たるんどるっ!!
油断しすぎた…
そりゃ、全お嬢様がたがビックリしたでしょうにっ!!
「えっ?ええーーっ!?」
「ハハ、冗談ばい。俺らはまだ中学生やけんね」
「…あー、びっくりした」
じょ、冗談ばいって。
中学生やけん、いけねーな、いけねーよっ!!
「ばってん、○○が『うん』ちゅうたら、冗談にせんかったかもな」
まじですかーーー!!
冗談にせんかったんですかね?
ちょっ、そこで選択肢作ってくださればよかったのに…○ナミさんっ!
いやいや、怖いものみたいさですからねっ!
決してそんな…千歳と…その…なんて…
たるんどるーーーーー!!!
ってもうてんやわんやの私ですが、本編はすっかり落ち着きを取り戻してまして、
一人ではしゃいでるのが逆に恥ずかしいくらいで…(笑)
「さて、明日には帰るけん、もう少しこの辺りうろついてみんね?」
「ふふっ、いつもの事ながら散策好きですね、千里さん」
「こればっかりは趣味やけんね」
「帰ったら、その日から練習ですか?」
「そうたいね。上を目指すにはそれしかなかけん」
「大変ですね」
あれ?千歳はその後テニス部に戻ったんでしたっけ?
あー、新テニでいたね。
『神隠しばいね』って言ってたね。
「ばってん、今日一日はゆっくりさせてもらいたい」
「ふふっ、それがいいです。私も付き合いますから」
「んー、できれば明日ももう少しゆっくりしたかね。
『三千世界のカラスを殺し、主と昼寝がしてみたい』っちゅう都都逸みたいにな」
「え?えーと、確かその都都逸の意味って…」
調べましたっ。正確には
『三千世界のカラスを殺し、主と朝寝がしてみたい』
らしいのですが。
江戸花街での遊女と馴染み客と朝方の睦言の情景を唄ったものだそうで。
『世の中すべての朝早くから喧しいカラスを殺して貴方とゆっくり朝寝がしてみたい』
という何とも色っぽい唄らしいのですよ。
高杉晋作の作らしいです。
これを元に千歳の意図を読み取ると…
たた『お前とゆっくり昼寝でもしたい』くらいな軽い意味なんだろうけど、唄が唄だけにねぇ。
だって元唄は、遊女と客がね?
一夜を共にして向かえた朝、このまま貴方とゆっくり寝ていたい…
っていう事ですからね。
千歳って…お色気担だったみたいですーーー!!
だって、前置きがありますからね?
(一緒に…云々の)
「…そん通りの意味たい。」
み、認めたーーー!!
(呼吸困難っ!!)
くそーっ!千歳ーーー!!!
っとムダに叫びたくなる(笑)
「ま、親父らがおるけん、今は無理ばってん」
「そ、それはその…」
「ハハ、照れた顔がむぞらしかね」
「もう……からかわないでください」
「アハハ、よか、よか。そういうトコば、好きとうよ。○○」
はぁ~、以上です…。
千歳…なんて恐ろしい子っ!!
その一言に尽きますっ!!
長々とお付き合いくださいましてありがとうございましたーっ!!
次は誰に行こうかな♪
真田再挑戦しようかしら?
それともウワサの(黒)不二くん行ってみようかな~♪