まずですね…。



T崎S太くんっ!!

退院おめでとーーー!!!



なんかね?

すごいすごい心配してましたっ!!

思わずお手紙書いちゃったくらいにっ!



今日のブログ、思わず涙涙……。



まだまだ、全回復ではないかもですが、

また元気に舞台に立てるのをみんなが待ってるハズっ!!


頑張れーー!!


っとここで叫んでみたりして…。




そして今日はですね、

昨日無事に

舞台「花咲ける青少年」

のチケットが取れたので、録画⇒ブルーレイに落としたモノをひっぱり出してきて復習してました!


そこで大発見っ!!!


カジカの(育ての)おじいさんの過去編の時、

若いおじいさん役のCVが野島裕史さんとて、のじのお兄さんだったよ!!


おぉ、通りで良いお声だと思った。

クレジット見て、納得しましたー。


兄弟でいい声~♪なんて素敵過ぎるっ!!



その「花咲ける~」舞台ではどこまでやるんだろ?

って思いながら見てました。

カールのキャストが発表されてないところを見ると、ラギネイ王国の内紛まではやらないんだろうな。

そしてイップユン役がいるって言う事は、ルマティ暗殺までの話で終わりなんでしょうね…。



そっからが面白くなってくるところなのにぃーーー!!



まぁまぁ、そこから先は原作で…。


久しぶりにアニメ版を見ると、やっぱり声の出演者の豪華さに

さすがNHKとため息…(至福)


惜しげもなく使いますよねっ!!


モリモリ、小野D、浪川くん、ジュンジュン

そして

子安さんにベ様にかっきー…


聞きなれた声で見る安心感って言うものがあります(笑)








6月24日に乙女ゲーのビッグタイトル


ときめきメモリアルGirl's Side 3story


が発売されました!!

もうGS界お祭り騒ぎですっ!!!


久しぶりの新作に、大分前からプラチナセット予約して待ってました!!


このときメモのGSシリーズは、あまりゲームをしない私をすっころばせた作品です。

何がいいかって、とにかく純粋っ!!

昭和を…韓流を彷彿させるようなストーリーなんですよ。


庭球王子ゲームの様に、原作があってすでにキャラが出来上がってる子を相手にするわけじゃなく、

本当に学校に入学して、部活をして勉強をしてバイトをして…

その中で自然に出会う子と進んでいくストーリー。


一人ひとりにドラマがあって、EDも多様にあってと作りこみ方がとにかく手がかかってる。

それだけに3年間時間がかかるんですけど、そうして向かえたEDには涙しますねー。


今回のGS3は若い層に目を向けてるのか?

本来「はばたき学園」とは、お金持ちで学力レベルも高い学校のハズなのに、

見た目軽そうなW王子。

CVは杉田君と諏訪部さんです!!


訳ありの不良王子達。

発売前は、ないないっ!!って思っていたけど、

この二人のやり取り、結構面白いです!!

特にアニー(べ様の方!!)あんな強面のロカビリー風なのに可愛いじゃないかっ!!

ってまだ攻略してないけど(笑)


そんな私は、やっぱり熱血スポーツマンが好きなので、

運動キャラの嵐から行ってます。

只今2周目にしてスチル回収中!!


前作よりシステム的にパワーアップしていて、

中でもAVDというシステムはすごく面白い!!

相手の子の心情を小説の様に読めるんです。

それもイベントに関してなんで、結構ジーンと来るお話があったりする…


親とそんな事があったのか…


とかさらに感情移入しやすくなります!!


そしてなんと言っても大接近でしょうーー!!

デートの帰りに追加で帰り道にタッチペンでツンツンできます。

ゲーム感覚な要素もあり、その反応に思わず笑い転げたり…。


これ、どうしてモアプリにも入れてほしかった!!


っと軽くGS3を紹介してみました♪


ときめきメモリアル Girls Side 3rd Story/コナミデジタルエンタテインメント
¥5,250
Amazon.co.jp


舞台「花咲ける青少年


チケット無事に取れました~パチパチ


10時前からスタンバイしてて…

事前に会員登録はすましてたのだけども、

ポチるだけかと思ってたらぜんっぜん繋がらなくて焦りました!!


こうなったらPCのほかに…


っと携帯予約からもアクセスして、二刀流でポチポチ…

(PCは家のモノに頼んで)


そして15分後にやっと携帯が繋がって無事に2枚確保しました♪

状況としては、お高い生写真付きのS席はまだ全然残ってたけど、A席はギリギリっぽかったです。


さて10月に向けて原作の復習をしておきましょー♪

男っぽくてサバサバしているカジカも結構好き~!!


数日前ですが、無我マニア…

おっと、千歳(笑)無事にEDしましたー!!

ちょっと他で忙しくてレポまとめられなかったんだけど。

千歳の港になったぞーーー!!(叫)

港っていうか、重たいイカリになって停泊させたいくらいだっつの。

放浪癖治さないと結婚は難しいぞ☆

(注:まだちゅーがくせいです)

いやいや、そんな事より、何っ!!

ちょっ、千歳、コラっ!!

なんて事言うのーーー!!


っていうED後でしたwww


千歳ってそーゆう子だったの?

思わずタッチペンを握って数秒停止(笑)

ではではネタバレ全開で行きますので、千歳EDしてない方はお気をつけてくださいませ♪


     ↓


     ↓


     ↓

 

     ↓


     ↓


  よろしいでしょうかね?


     ↓


     ↓


     ↓


 ではでは行きます。

何ども言いますが、この学園祭は四天宝寺は、白石、千歳、金ちゃんのみが他校のお手伝いに入ってます。

もぉなぜ四天全員攻略にしてくれなかったっ!!

謙也だってユウくんだって、光だって小春だってやりたかったよー!!

あ、銀さんもね♪


千歳は不動峰に参加してます。

まぁ…そうでしょうね。

案の定、キッペイとの話は出てきます。

そして石田弟への気遣い(笑)


Blue Moon Stone-100614_0937~01.jpg



何がいいかって千歳の九州弁がいいっ!!


下校時の台詞とか


「なら、駅まで送ってやるばい。どうね?」


からの…


この横顔ーーー!!!

この横目ーーー!!!


Blue Moon Stone-100617_0004~01.jpg



モアプリ、ほんと美麗イラストだよねっ!!

っていうかまだまだ前半戦だというのに、力入れすぎな私。


1回目のデートはプラプラと散歩でしたね。

公園でのんびりする…そんなのもいいです。

実に中学生らしい。


とにかく頭なでなでが多い千歳っ!!

『おにーちゃーん』

って感じです。


「俺はお前さんにちんまいところが気にいっちょるばい」

「こやって、頭をなでるのにちょうどよか高さやけんね」



えっと、千歳は194cmか…。

(常に40.5がバイブル)

それに鉄下駄で底上げしてるので、実際は2m近くあるのかな??


そりゃ、だれだって『ちんまい』さっ!!

主ちゃんじゃなくったって、ユウくんだって光だって『ちんまく』見えるってばよ。

(ナルトは良く知りません)



あ、でも…そっか、私@164cmでも『ちんまく』感じるのかな♪


っていうか、『ちんまい』に反応しすぎ?

次行きましょうー!!




◆名前呼び



これまた、考えたな、千歳のやつぅ~って感じですよね。



「あー、実はな、お前さんの名前の事ばってん…

その、九州時代の先輩に、同じ名前の人がおったとよ。

お前さんの名前を呼ぶ度に、そん先輩のこつ、思い出すったい」



こんな回りくどい言い方する人は初めてなんで、思わず聞き入ってしまったとよっ!!



「実はちょっと苦手な人だったとよ。

ああ、お前さんにはいっちょん責任なか。ただ、俺が少し気になっとうだけたい。

そぎゃん訳で、お前さんのこつ、名前で呼んでよかね?」



なっがーーー!!

千歳、長いよ言い訳っ!!

普通に「名前で呼んでよかね?」でいいじゃん(笑)

千歳なら、全然OKでしょっ!



だけどもっ!!

嬉しさ余ったのか、早速読んでるしっ♪



「ほいじゃ……○○」

         ↑

本名でやってるところが私の本気(笑)

そして、苦手な先輩云々の話をして名前呼びしたくせにこんな事のたまうっ!!



Blue Moon Stone-100617_0043~01.jpg



なに、そんな急に困った顔で急に甘えるーー(爆笑)


折角あんな長い言い訳で名前呼びを取り付けたのに…

自分も「呼んで欲しかぁ~」てね…キミ。



そんな顔で甘えたってね、


甘えたってねー!!






千里さんっ!





いやいや、やっぱり千歳がいい(笑)




◆好きなタイプ


40.5では「カゲのある子」と言ってますが、さすがに…ね?

な感じだったのでしょうか?

モアプリでは変わってますね。



「昔はカゲのある子が好みやったが、ばってん今は違うたい

今は何事にも一生懸命な子が好みたい」

(=主人公たい)



からの…



「お前さんの好みのタイプが知りたかね」

(=お前さんが気になるとよ)



会話の節々にはもう

「お前さんが好いとうよーーーう」

という千歳の気持ちが駄々漏れなんですがっ!



例えば…



「お前さん、全国大会は観にくっと?」

(主ちゃんは不動峰の生徒です)

「ええ、そのつもりです。テニス部のみんなもおうえんしたいし」

「みんなも、と言う事は、そいが俺だったら嬉しかね」

「も、もちろん千里さんも応援しますよ」

「そいは嬉しかね。だったら気張らんとな」



そして気張りました。


全国大会、準々決勝で不動峰S2で橘と対決っ!!


『リミッターば外して本気でこんねっ!!』


主人公ちゃんはどんな気持ちでスタンドから応援していたんでしょうねっ!!

(本編とは全く関係ありません@モアプリ)


気張りすぎて疲れちゃってその後、退部…。


いやいや、違うけど(笑)



あれ良かったですねっ!!

準決勝、青学D1の謙也♪


『強い奴がコートに立つのが当たり前っちゅーもんや』


って千歳に試合を譲ったTム…じゃなくて謙也。

自分だって準決勝戦いたかったろうに、自分より強い者には敬意を払う男っ!

たとえ相手が放浪癖のある同学年であろうとも。




長い、長いですっ!!

が、

まだまだだね。




2回目の出歩きイベントは、電車に乗って近郊のいなかまで行きました。

こーんないなかまで来たのはモアプリ至上初めてです。



Blue Moon Stone-100617_0056~01.jpg



ちょっと出るだけで、自然がいっぱいの場所に来れるんだと感動する主ちゃん。

放浪癖も役にたちました(笑)

伊達にお小遣いの使用例に

『ふらっと出かけた時の電車賃』

とか言ってない。

まさに、ふらっと電車で出かけたデートでした。


そんなところに行くとは露にも思っていなかった主人公ちゃんは、

きっとデートかな?って思って可愛い格好で着たんでしょうね。

靴ずれが出来てしまいました。


こんな遠くまで連れ出した自分の責任だからおんぶするっという千歳に対して遠慮する主人公ちゃん。

その前に、学園祭の準備中、千歳と倉庫へ行った際に、急にダンボールが崩れてきた事があったんですよね。

千歳を庇って自分がダンボールの下敷きになって一瞬気を失った主ちゃん。

千歳にお姫様抱っこされて保健室へ運ばれたっていうイベントがあったので、その時の様に、

お姫様抱っこがいいか?って言われて、素直に駅までおんぶしてもらいました。


そしてドーーンっとキラッキラな千歳(笑)

才気煥発の極みで、駅までの歩数を予測してます。(うそ)


モアプリってムダにこういうキラキラスチルが出てくるんですけどね?

いつもなら、出てくるたびに爆笑してしまうんだけど、なんか千歳の時は見ちゃうな(照)

個人的には早く真田のキラッキラスチルを見てみたいです♪

赤也なんて寝てる姿をキラッキラにされてたからね…。



Blue Moon Stone-100617_0058~01.jpg

さてさて学園祭に戻ります。


不動峰の模擬店、「お化け屋敷」が何者かによってぐちゃぐちゃにされてる事件が起こりました。

何者…って野良猫だったんですけどね(笑)

その野良猫を捕獲するために、夜10時まで作業の延長を跡部に申しでて、無事捕獲し、

模擬店も順調に準備完了です。


しかし、この学園祭委員長の跡部はかっこいいですよっ!!

敏腕営業部長って感じにテキパイキと指示を出して取り仕切る姿が毎回現れるんだけど、

跡部財閥の未来は安泰ですっ!!


そしていよいよ学園祭が始まりました。

もちろん千歳とまわります♪

行く先は…山吹のもんじゃ焼き屋やーーー!!!


なぜって?


白石がいるからジャマイカっ!!


Blue Moon Stone-100617_0114~01.jpg

並んだ~♪

なんかやっぱり落ちつくね。

千歳は四天にいないとっ!!


そしてここのやりとりもまたいいんだっ♪


「そんで、そこの可愛い子は誰や?」


って白石!

白石もサラッとこういう事言うんですよ。

でも千石とは違って、決して軟派ではないんですっ!!

(モアプリで立証済み)

そこがいいんですって~。


私の事ですか?とビックリする主ちゃんに対し、


「そらそうや。他に可愛い子、おらへんやろ」


あ~やっぱり山吹の実行委員になればよかったと思ってしまった私がここにいるっ!!

白石またやり直そうかな~。

細谷ボイスに癒されたい♪


まんまと操作してる私の気持ちまでかっさらった白石に…


「……白石」


っとちょっと不機嫌な千歳(ニコッ)

フラフラばっかりしてると、白石に取られちゃうんだから~♪


「千歳が妹以外の女の子連れとんの見るんは初めてやからな。つい、からこうてしもた」


からかいだったんですかぁ?

白石相手だとからかいも相手は本気にしてしまうので充分気をつけてくださいねっ!!


学園祭をまわる時、こういうちょっとスパイス的な会話が入るのっていいよね♪

私のお気に入りは未だに、白石と氷帝忍足のところに行ったときの会話です。

あれが忘れられないっ!!

あの白石にきゅんきゅんしすぎたねっ!!


っと白石攻略済みのお嬢様なら激しく同意していただけるでしょう。


「ここは千石もおるけん、油断ならんたい」


おっと、千石さんも目を付けられてるんですかっ!

実はね、今これ打ち込みながら、千石の歌聞いてるんですよ。

それ聞くとかーなーりっ!千石が好きになるんだよね~。(一時的に)

妄想一本仕上がってしまうくらい(笑)


さてさて…学園祭もラスト。

キャンプファイヤーです。

準備はバッチリですよ!!親愛度もフルなので完璧です!!


◆ではでは、千歳の告白一部始終~♪


キャンプファイヤー。

踊れない主ちゃんに千歳が声をかけてきました。


「○○、踊らんと?」

「あ、千里さん。ええ、自信がなくて。千里さんは?」

「俺は無理たい、こんな鉄下駄ば履いとるけん、足踏んだら大事になるばい」

「鉄下駄、脱げばいいのに…」


確かに鉄下駄で踏まれたらしゃれにならんたいっ!!

脱げばいいのに発言にちょっと笑ってしまいました。


「ま、踊らんもん同士、ちょっと話でもせんね?」

「あ、はい。いいですよ」

「ばってん、ここじゃちょっとな…あっちの人がおらんトコ行くたい」

「は、はい」


恒例の噴水広場に来ましたよ~。

昼間だといつも噴水の向こうにカバジが立ってる場所です。

夜も…いや、夜はいません。


「………」

「………」


「あー……星がきれいかー」

「え?あ、はい。そうですね。」

「大阪じゃ星はほとんど見えんばい。」

「東京もそうですよ。ここはきれいなんですね」

「街の灯りも遠かけんね」

「そうですね」


ちょっと気まずいから世間話なんてしちゃって、可愛い二人ですな。


「あー、それでな」

「はい」

「お前さんにその、言うとくこつがあっとよ」

「なんでしょう?」

「まずは、こん二週間、お前さんのおかげで退屈ばせんかった」

「私もです。色々楽しい思い出が一杯出来ました」


放浪せずに千歳も頑張ってましたよね。

で、つぎつぎ♪


「それで、その……」

「………」


「んー……やっぱ……」

「……千里さん」

「え?な、何ね?」


「実は私も千里さんにお話した事があります」

「……○○」


あはは、煮え切らない千歳に痺れを切らしたかっ!!

主人公ちゃんの方が度胸があるね。

まぁ、こんな千歳も可愛いとしか思えないけども♪

白石が言うように、女っけがなかったみたいだから、初めての告白なのかもしれないですよねっ!


「私…私は……千里さんの事が……」

「待つたい、○○」

「え?は、はい」

「やれやれ……どうやら俺に足りんのは一歩踏み込む勇気ってこつか」

「千里……さん?」


そうそう、『けじめたい』!!

頑張れ千歳っ!!

四天のメンバーにももっと踏み込んでいこうっ!!

「好きたい、○○。俺と付き合うてくれんね?」

「え?あ……」

「返事ば、きかせてくれんと?」

「あっ!?す、すいません!もちろん喜んで!」

「……安心したばい」

「え、えーと……あの……私でいいんですか?」

「もちろんたい」

「千里さん……」


はぁ~なんか私が緊張したっ!!

サイド千歳な気分になってしまったよ。

しかし、遠距離恋愛になるんですね、この二人も。

東京大阪間、中学生にはかなりの距離だって。

私は最長、東京熊本間で遠距離した事あるけど、大変でしたっ!!

なんたって飛行機代がね…、当時は正規料金で高かったんだよっ!!

1年半しか続かなかったけどさ~…。


さぁ彼らは大丈夫なのかしら?

今の世の中はネットとかあるし、意外ともっと近く感じるのかな?

でもやっぱり会いたいよねぇ。


ささ、ラストシーンっ!!


「お前さんのおかげで色々決心がついたとよ。ありがとうな」

「い、いえ、そんな……」

「全国大会、見とってくれんね。お前さんがおってくれたら、何でも出来そうな気がするけん」

「は、はい」


「……好いとうよ、○○」

「私も…大好きです。千里さん」


ひゃ~やっぱりこの熊本弁っていいなぁ~!!

『水筒よ…』

あ、違う。

『好いとうよ…』


なんという素敵な言い方なんでしょうっ!!

お国言葉っていいよねっ!!特に西っ!!

関西弁もそうだけど、すごい憧れます。うらやましいっ!!

私は大阪に2年だけ住んだ事あるけど、到底大阪弁は身につかなかった。

生まれ育った場所の言葉って大切だと思います。

◆そして問題のED後


本当に問題のっ!!

なんですよっ!!

千歳ルートはこのED後が非常にけしからんのですっ!!

仁王を超えたね。

仁王もかなりアレだったけど…。


ではでは。

遠距離恋愛の二人、どうやら旅行にきました。

でも中学生の二人、旅行といっても、千歳の家族旅行に主ちゃんも付いてきたという設定らしいです。


「あの…ホントに良かったんでしょうか?私が付いてきて……」

「気にせんでよか。親父もお袋も大歓迎たい」


きゃーっ!

すでに親公認っ!!

まぁその方が付き合いやすいですよね。

しかしなんて寛大な親なんだ。

親の顔を見てみたいっ♪

(ただ単に千歳の遺伝子を見たいみたいという興味本位だけだが)


「でも…ミユキちゃんにはにらまれてたような……」

「あー…ミユキはヤキモチ焼きやけんね」

「話には聞いてましたけど、可愛い妹さんですね」

「ばってん、お転婆で困るたい」


ミユキはヤキモチなんだ(笑)

千歳はホントにいいお兄ちゃんですもんねー。

あー…でも、だから真逆のタイプが気になったりするのかな?


え?誰の事って??


そりゃ、ファントム手塚ですよ。

いつかファントム手塚が千歳の弟になればいいと密かに思ってたり思ってなかったり…。

「あ、そうだ。全国大会残念でしたね」

「ああ、けどくいはなかよ」

「橘先輩と戦ってる時、私、思わず千里さんの事応援しちゃって…」

「ああ、あの声援はよく聞こえとった」

「後でテニス部のみんなに思いっきり冷やかされました」

「俺は、たいが嬉しかったけん、気にせんでよかよ」


後でOVA見直してみようかな。

本当に橘千歳戦で主ちゃんの声が入ってたとしたらミラクルっ!!

(ある訳ないっ)


それはきっと…キミの心の声さっ!!


って事ですかね?

でもきっと不動峰のヤツらの

「たちばなさーーん(号泣)」

にかき消されてるでしょうね。

なんてたってメシア橘だから。


「それで…目の方はどうでした?」

「少し時間のかかるばってん、大体元通りになっとよ」

「良かった…」

「相変わらず心配性やね、○○は」

「千里さんが無茶するからですよ」


そうね、良かったね、うん良かった。

もう私は次が気になって仕方ないんですよっ!!

いいですか?

心の準備は大丈夫ですかね?


千歳ったらっ!!!


「ハハ、これからは気をつけったい。ところで、知っとっとや?」

「え?何をですか?」

「俺らの泊まっとる宿、庭に露天風呂があっとよ」

「あ、ありましたね。家庭用って事で」

「どうね?一緒に入ってみんね?」

「どうね?一緒に入ってみんね?」

「どうね?一緒に入ってみんね?」

「どうね?一緒に入ってみんね?」

「どうね?一緒に入ってみんね?」

「どうね?一緒に入ってみんね?」

「どうね?一緒に入ってみんね?」


バグじゃありませんよ。

絶賛リフレインが叫んでますっ!

大事な事なので7回言ってみました(多いっ!)


こらーーー!!

千歳ーーーー!!!


わ、私はね、そんな子にっ!!

そんな子に育てた覚えはありませんよっ!!

育てられた覚えもないだろうが。


ハ、ハレンチ極まりないっ!!

た、たるんどるっ!!

油断しすぎた…


そりゃ、全お嬢様がたがビックリしたでしょうにっ!!


「えっ?ええーーっ!?」

「ハハ、冗談ばい。俺らはまだ中学生やけんね」

「…あー、びっくりした」


じょ、冗談ばいって。

中学生やけん、いけねーな、いけねーよっ!!


「ばってん、○○が『うん』ちゅうたら、冗談にせんかったかもな」


まじですかーーー!!

冗談にせんかったんですかね?

ちょっ、そこで選択肢作ってくださればよかったのに…○ナミさんっ!

いやいや、怖いものみたいさですからねっ!

決してそんな…千歳と…その…なんて…


たるんどるーーーーー!!!


ってもうてんやわんやの私ですが、本編はすっかり落ち着きを取り戻してまして、

一人ではしゃいでるのが逆に恥ずかしいくらいで…(笑)


「さて、明日には帰るけん、もう少しこの辺りうろついてみんね?」

「ふふっ、いつもの事ながら散策好きですね、千里さん」

「こればっかりは趣味やけんね」

「帰ったら、その日から練習ですか?」

「そうたいね。上を目指すにはそれしかなかけん」

「大変ですね」


あれ?千歳はその後テニス部に戻ったんでしたっけ?

あー、新テニでいたね。

『神隠しばいね』って言ってたね。


「ばってん、今日一日はゆっくりさせてもらいたい」

「ふふっ、それがいいです。私も付き合いますから」

「んー、できれば明日ももう少しゆっくりしたかね。

 『三千世界のカラスを殺し、主と昼寝がしてみたい』っちゅう都都逸みたいにな」

「え?えーと、確かその都都逸の意味って…」


調べましたっ。正確には

『三千世界のカラスを殺し、主と朝寝がしてみたい』

らしいのですが。

江戸花街での遊女と馴染み客と朝方の睦言の情景を唄ったものだそうで。

『世の中すべての朝早くから喧しいカラスを殺して貴方とゆっくり朝寝がしてみたい』

という何とも色っぽい唄らしいのですよ。

高杉晋作の作らしいです。


これを元に千歳の意図を読み取ると…

たた『お前とゆっくり昼寝でもしたい』くらいな軽い意味なんだろうけど、唄が唄だけにねぇ。

だって元唄は、遊女と客がね?

一夜を共にして向かえた朝、このまま貴方とゆっくり寝ていたい…

っていう事ですからね。


千歳って…お色気担だったみたいですーーー!!

だって、前置きがありますからね?

(一緒に…云々の)


「…そん通りの意味たい。」


み、認めたーーー!!

(呼吸困難っ!!)

くそーっ!千歳ーーー!!!


っとムダに叫びたくなる(笑)


「ま、親父らがおるけん、今は無理ばってん」

「そ、それはその…」

「ハハ、照れた顔がむぞらしかね」

「もう……からかわないでください」

「アハハ、よか、よか。そういうトコば、好きとうよ。○○」


はぁ~、以上です…。


千歳…なんて恐ろしい子っ!!


その一言に尽きますっ!!



長々とお付き合いくださいましてありがとうございましたーっ!!

次は誰に行こうかな♪


真田再挑戦しようかしら?

それともウワサの(黒)不二くん行ってみようかな~♪


最終日ですよ、千石ターン。

全く自信がありません!!


告白です。

ネタバレ全開ですのでご注意くださいませ~。


     ↓


     ↓


     ↓


     ↓


     ↓


  よろしいでしょうか?


     ↓


     ↓


     ↓

  ではでは…。



いつもの灯台に千石さんを呼び出した模様です。


「来てくれるかな…千石さん」

「やあ、お待たせ」


来たっ!!

親愛度がフルになってないとこんなにも緊張するものなんですね。

ある意味、リアルの様にドキドキします…。


「俺に話があるんだって?」

「え、ええ…その…」

「うん」

「その…千石さんに言いたい事が…」

「うん、何?もしかして愛の告白?だったら嬉しいんだけどね」


あ~、これは察してると言うよりは、

『まさか告白なんてしないよね?』

とか言われてる感覚ですよ…。


「はい、実はそうなんです」

「え?ほ、本当に?」


ほーら、やっぱり…。

だいたい、千石だって自分の好きな子だったら

お別れの朝、誰もいない灯台に呼び出されてる時点で、普通気づくでしょ?

何とも思ってないからこんなリアクションなんだろうか?


っとゲーム相手に深読みする私もどうかと…。


「はい!千石さん、好きです!私と付き合ってもらえませんか?」


おぉー、何とも模範的な告白の台詞っ!!

主人公ちゃんの勇気は素晴らしい。

私、こんな事言った事ない(笑)


っていうか、その後の千石が面白いんですけどっ!!!


「うわぁ…大歓迎だよ!まさか本当に告白してくれるなんて!」


なんかリアリティない~(苦笑)

可愛い女の子からの告白ならみんなにこんな事いうんじゃないかって思ってしまうよねぇ。

千石さんなだけに…。

これはやっぱり最上EDを目指して、ウブ野郎千石を召喚せねば…♪


「え?じゃあ…」

「もちろんOKに決まってるよ。俺だって、キミの事が大好きなんだから」


大好きなんだったら告白してくれてもいいじゃんって思ったけど、

親愛度をフルに出来なかった私には文句を言う権利はないっ!!

すいませんでしたー!!


でも、なんか可愛いね、キヨって。

『大好きなんだからぁ~』

なんて今日なかなか言わんだろぉ?

女の子みたい♪

だから憎めないキャラだし、人気もあるんだろうねー。

チャーミーグリーンが似合いそうな感じで付き合ったらバカップル突入だろうな(笑)


え?チャーミーグリーンご存じない?

ならば、おかーさんに聞きましょうね。


「ほ、本当ですか?」

「ウソなんて言わないよ」

「よ、良かった…」

「嬉しいよ。○○さん」

「私もです」


この先輩後輩な関係っていいよね♪

敬語交じりってのがまたね。


「でも折角付き合えるのに、今日で一旦お別れなんだね…」

「千石さん、次に会うまで浮気しちゃダメですよ」


あ、これ大事ね。

千石だもん。

でも意外と好きになった子には一途なんだってモアプリの時に知ったので、

大丈夫でしょう。


「そんなの、する訳ないよ!合宿が終わったら、真っ先にキミに会いにいくから」

「はい、待ってます!」


あら~、キヨォ~~。

いいねー、初々しいねー!!

告白してもらったのに、もうキヨのほうが押せ押せな感じでいいっ!!

なんだか少女マンガの王子キャラの様に、まっすぐで爽やかな感じっ!

可愛いなぁ。


ドキサバは女の子は海側に主人公ちゃんだけしかいないから、

千石の軟派な感じが抑えられているけど、モアプリの方は他の女の子とのやり取りに

ちょっとヤキモチ妬いてしまって自分の気持ちに気づいたっていう主ちゃんの心情とかを

上手くゲームに取り組んでるあたりよく出来てるなって思いましたね。


さてさて、リベンジです。

また千石ターンで、最上EDできたらまたレポ書こうかな♪



こんな時間にこんばんわ。

千石清純です。


なんかこの4文字が並ぶとかっこいいですね。


石/原/良/純


ともニアピンな感じな漢字ですが…。


そうそう、テニプリのキャラソンのユニットで

「Stones」

なんでも「石」が付く人達を集めたらしいですけど

(白石、石田、木手、大石)

なぜ、千石がはいっていないのか?


「いし」じゃなくて「ごく」だからだそうですね。

読み方が…。


そしてなぜ「木手」がいるのかというと

「きてえいしろう」

だからだそうですね(笑)


何はともあれ…

「色褪せないあの空へ」

は、とてもいい曲です。



っと言うのは置いといて…

千石5日目ですっ!!


朝会話から行きまーーす。

例によってネタバレ全開ですのでお気をつけて…

そして毎度の事ながら長いですので。


     ↓


     ↓


     ↓


     ↓


     ↓


 よろしいですか?


     ↓


     ↓


     ↓


  ではでは…。



千石さんのところへ行きました。


「やあ、○○さん。キミが来てくれたお陰でちょっと元気がでたよ」

「いやあ、この合宿所、男ばかりだからね。

キミと小日向さん(山側にいるもう一人の女子)がいるお陰で潤うよ」

小日向さんも海側にくればいいのにね」


とか。会社によくいるオヤジの様な事をいう千石。

軟派っていうより、ホント酔っ払ったオヤジっぽいですね。

新入社員の可愛いOLさんなら、

「え~?(ニコニコ)」

って出来るでしょうが、大きいOLさんならば、

「あ~、はいはい」

っと受け流すでしょうね。

もうお互いそんな会話、何十回以上繰り返されているのですから…。

(私はOLさんではありませんが/笑)



すっかり千石をそんな目で見てしまった…

イカンイカーンっ!!!



この主人公ちゃんも、5日目にして相変わらずデレない(笑)


「千石さん、顔がエッチになってます。

それに、つぐみ(小日向さん)に手を出したら…

ただじゃおかないですよ?」


お局OL級の良く出来た回答ですね◎

しかしめげない千石っ!!


「あはは、笑顔で言われると余計に怖いね。

これじゃ、下手に浮気もできないよ。」

「べ、別に千石さんとは付き合ってませんよ!」

「あれ?そうだったけかな。残念だなぁ」

「からかいましたね…」



からかってたの?あれ。

とうとう幸せボケでもしちゃったかと…ゲホゲホ

4日目までのウブ野郎千石はどこに行ったのでしょうか?

でも…


「ゴメン、ゴメン」


イタズラが決まったと笑いながらあやまってる千石さんの顔が目に浮かびますね。

片目つぶってメンゴって。



「よろしい、では罰として…」

「えぇえ!?罰!?」


えぇえ!主ちゃんってそういうキャラだったのー??

これは千石さん完全に尻に敷かれますね…。

でも、これまたまさかの制裁にビックリしてる様が目に浮かぶね♪


「私の水汲みを手伝ってください」

「う~ん。しょうがないなぁ。

じゃあ、○○さん。水汲みデートに行こうか」

「デートじゃないですよ」


何でもデートにするんだね、千石は(笑)

きっと宍戸さんなら

『よし分かったっ!○○っ!水汲みトレーニングだっ!!』

『はいっ!宍戸さんっ!!』

(ダッシューー!!)

みたいなノリになっていそうですねっ♪


真田だったら?

『私の水汲みを手伝ってください♪』

『なにっ?貴様……、まぁいい。来いっ!!』

(ここもダッシュ!)

『この水…』

『どうしました?』

『微温い…。微温い、微温いっ!微温いわーーー!!』

水のぬるさに急にキレちゃたの巻、ね。



っという遊びをしてるときりがないので、次。

昼会話です。


あ、千石ルートも、幸村と一緒で恐竜の謎を確かめに行きます。

幸村の時とはまた違いますね。

みんなで空き地で待機です。

段々と霧が濃くなってきて。


「涼しくなってきた。○○さん、寒くない?」


っとみんなが恐竜や濃霧を気にしてる中、

主人公ちゃんにちゃんと気遣うキヨの一言に思わずきゅんっ!!


とするどころか、そんな会話を盛り込んだ製作者サイドに

(やるな…)

っと思ってしまった。

私今回冷静ですね(笑)


ただ、残念な事に、もし主ちゃんが

『寒いですっ!!』

って言ったとしても、キヨは半袖。

みんな半袖。


そうなると幸村の肩掛けジャージを借りる事になるわけで、

美味しいところは幸村に持っていかれ…

真坂の幸村EDとかっ!!

『コレを着るといいよ。』

『幸村さん…優しいんですね(キュン♪)』


っていうか、もはや全私がきゅ~んとするっ!!

立海ジャージ、しかも幸村ジャージ着たいですっ!!


きっと華奢だと思ってた幸村だけど、実際借りたジャージを着てみると

ブカブカだったりして~

『ちょっとおっきいみたいです///』

とか照れながら幸村を見てる主人公ちゃんを親指くわえて見てるキヨっ!!


主ちゃんが『大丈夫ですっ!』って言ってくれてよかったね、キヨォwww


ま、幸村のジャージが肩から外れるかどうかは…別問題ですが。

『ちょっと待ってくれるかな?ココんとろ、仮縫いしてるんだ…。今しつけ糸…切る…から…』

と糸切り歯で切ってる幸村とか…見たくないっ!!

(白い幸村の場合)


では悪い…おっと語弊が。

黒い幸村の場合。

『寒いです…。』

(チラッと上目遣いで幸村を見る主人公ちゃん)

『○○さん…。これはジャージを脱がせるゲームじゃないよ?』

『チッ…バレたか』

おっとー、主ちゃんも黒かったっ!!



さ、本編に戻りましょう。

濃霧の中で待機してると、地響きが段々近づいてきます。

スチルどーーんっ!

思いっきりペットボトルのみのドあっぷ(笑)

その後に、千石が見た恐竜のスチルどーーんっ!!


ペットボトル単体スチルがワンクッション入ってる意味って何っ??


そして、恐竜の見える方へみんなで追いかけました。

どんどん霧も晴れてきたと思ったら泣き声が…。


なっ、なんとっ!!

ティラノサウルス・レックスに…


か、囲まれたぁーーっ!?

(やっぱり堀尾口調)


分散して相手を撒く事になりました。

今回は千石と一緒に行くらしいです。

なんかさっき幸村妄想で遊んでたから、うっかり幸村についていきそうになってた@私


「走るよ、○○さん!手を放さないで!」


っと二人で逃げました。

あら、今回は千石と二人なんだ。


それでもまだ足音が聞こえる。

そんな時、近くに洞穴を発見しましたっ!!


「ラッキー!あそのに隠れてやり過ごそう!」


洞穴の入り口も塞いで万全を期したのですが、逆に落石で洞穴に閉じ込められた二人。

何とか石を退けている所、主ちゃんが怪我をしました。


「つっ……」

「あっ?大丈夫?」

「だ、大丈夫です」

「手、見せて」

「な、何ともないですから」

「いいから見せて!」

「は……はい」


わ~っ!!キヨ~!!

いいね、なんかいいねっ!!!

暢気⇒普通⇒緊迫

と段階が急激に変化していく様子がいいっ!!

物腰柔らかなキヨが「いいから見せて!」って精一杯強い口調ですよね。


「爪が割れてるじゃないか」

「へ、平気ですよ」

「キミは休んでて。後は俺がやるから」

「で、でも……」

「大丈夫。キミは絶対に助けてみせるよ」


ひゅーひゅー!!

かっこいいよ、キヨーー!!


な~んて思ってたら、まさかの…

まさかのーーー!!

アレですかっ!!!

このドキサバの後半に良く見かける主ちゃんの台詞が…


発動されたーーーー!!


「あ……」


だから「あ…」って何っ!??

気になるでしょうがっ!!


ま、いつもの様に抱擁的な感嘆だと思いますがね…


「ここで頑張らなきゃ男じゃないよ」

「千石さん…でも、千石さんも指から血が……」

「この程度、何ともないよ」


キヨがギュッと抱きしめながら言ってるんでしょうね。

恥ずかしーーー!!

けど、かっこいいじゃないですか、石原良純っ!!


あ、間違えた、千石良…清純っ!!!


「さ、キミは休んでて」


一人で手が血まみれになっても頑張るキヨっ!!

「ハハ、見た目程、痛くないんだ、大丈夫」

っとヘラヘラと強がるキヨっ!!

(『ヘラヘラ』は余計ですか?)


キヨーーーーーっ!!!


主人公ちゃんはキヨに落ちたよっ!!

かっこいいキヨに惚れたってっ!!


だから…だからっ!!

埋まってない私の親愛度を満タンにしてくださいっ!!!

このままじゃ、最上EDは出来ない模様…(大汗)


血まみれの千石をこれ以上見てられないと、主ちゃんも手伝おうとします。

そんな時…


「おーい、聞こえるかね?

岩の近くにいるなら、さがっていなさい。今から穴を開けますよ」


っと何者かの声が岩の向こうから聞こえました。


「そ、その声は…まさか…伴爺!?」

「千石くん、下がってください。いいですね?」

「えっ?あ、うん」

「いいですか?」

「い、いいよ」


っという、千石と伴爺のやり取りの千石が可愛いっ!

伴爺にタメ口とかって…孫みたい(笑)


無事に洞窟から脱出できました。

そして伴爺からの種明かしです。


おおーー!!

コレお初だー!!

伴爺バージョンがあるんですねっ!!



そしてお別れ前夜…

千石の所に行ったのに、サラッと

「明日帰っちゃうんだってね?寂しいよ~」

って言われただけですよ。

こっちが寂しいっつのっ!!



そして明日は運命の日っ!!

(あいのりみたいだね)


でもダメだぁ~。

だってハートが全然埋まってないんだもん。

またリベンジするようになると思います…。


選択肢何を間違えたんだろう…?






舞台「花咲ける青少年」

行きたいっ!!!

っていうか行くっしょっ!!

立人(リーレン)は原作で私が最も好きなキャラなのですっ!!

K保田くんですっ!!

ルマティはリーレンとデットヒートする位に好きなキャラなんですっ!!

Gんきさんですっ!!

ついでにルマティのCV浪川くんも大好きだと言っておこう(笑)

ミュキャストたくさんで楽しすぎるじゃないですか♪

あと、兄様までいらっしゃるぅーーーー!!!

(@ブリミュ)

ちょっと、透子姐さん、検討して~?

一緒に行こうよ。

ブルーレイ貸すので予習して。

これまた豪華声優陣なんだよ。

立人(リーレン)@モリモリ

ユージィン@小野D

ルマティ@浪川くん

カール@ジュンジュン
寅之介@カッキー
クインザ@子安さん
曹(ツァオ)@べ様

ねぇ?すごいよねっ!!


父の日と言う事で、今日は千葉リゾートしてきました。

久しぶりの日帰りっ!!


(ホントはBーちょんのピューロに行きたかったとまだ言ってみる)


まぁでもね?

やっぱり色々お世話になってるので、

「いつもありがとう。これからもヨロシクね♪」

ときちんと伝えるのも大事ですよね。


何しろアクアラインが800円とか、ホントに助かるっ!!

最初なんて4000円だったんだよ?

往復8000円ですよっ!!

ま…その頃は使わなかったけど。


ハマコーと森田健作知事の力は偉大ですっ!!


私はアクアラインは、金田⇒川崎で乗るのが好き。

大体夜帰るので、海ほたるの夜景の下を海に潜っていく感じがすごく綺麗っ!!


それから川崎⇒横浜ルートもお気に入りです。

湾岸線のつばさ橋から見るみなとみらいの夜景とベイブリッジが一緒に見えてそれも綺麗っ!!


でも今日は昼間に千葉リゾート先で「2012」(映画)を見たので、ちょっと怖かった…。

津波来ないよね??なんて思いながらね(笑)

いや風が妙に強くて、ハンドルびゅんびゅん取られていたし。


そんな綺麗な夜景を見ながら走る車の中は…


もちろんテニミュっ!!

(えーーー!)


DVDですよ。運転してるから見れないってのに。

しかも車のHDDには公演CDもほぼ録音してるのに、DVD。


車って音響いいんですよね。

何気にスピーカー6個ついてるし、音響を色々いじくって、チャーチ(教会)仕様で聞くと、

コンサートみたいなんですってっ!!

臨場感がすごいっ!!

それが楽しい~♪

もうどこへでも走っていけそうですよっ。


そんな感じで今日も熱いっ!!

GS3がもうすぐ発売されるけれども、まだまだテニスが熱いのです。

ムダにマベラスやらの株価とかもチェックしまくってます。

いざとなったら…なんて事思ったり思わなかったり…。


この熱が冷めないうちに何か手を打ってくださいね?

ビッグ市場を逃してはなりませんよ?

コレを期にテニミュ卒業しよかなって思っちゃってるファンを引き止めるんですっ!!



なーんてダラダラ呟いてみました~。

父の日の話、全然してないね(笑)




さてさて…

次は誰に行こうかな~って思ってて、

「放課後の王子様」に、某隊長の南が結構しゃしゃりでて存在感を珍しく感じたので、

南行こうかな~って一瞬思ったのだけど。



その前にキヨいきましたっ!!

モアプリの千石キヨも結構好きだったので。

しかも、少し動き出し所から、私のテンションもかなりあがってきたので途中からです(笑)


ネタバレ全開ですのでご用心です。


     ↓


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 よろしいですか?


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 ではではいきます。


4日目朝。

千石のところにお話しに行きました。

でも千石は、海で獲れた食べ物のリストを山側の手塚に届けに行くところだったらしく(山側と食材をトレードするため)


「ゴメン。ちょっとだけ待っててくれるかな」


っと。


「すぐに戻ってくるからここで待っててよ。どっか行っちゃダメだよ」


っと…。

『どっか行っちゃダメだよ』とか言い残してる辺りが非常に可愛いんですけどっ!!


千石さんって、アレじゃないですか?

軟派で色んな女の子に声をかけたりして、結構軽いですよね。

このサバイバル、海側に女の子は主ちゃんしかいないので、当然千石は最初から主ちゃんに好意的だったんですよね。

それをことごとく天然に(ココ大事!!)かわし続けてきた主人公ちゃんですが、その辺が千石の心に火がついたのか、料理上手な主ちゃんに惚れちゃったのか…。

段々本気になってきたような微妙な感じ@千石なんですよ。


で、千石の帰りを待ってる間、主ちゃんも食材トレードについて考えていました。

山側で取れるアボカドをトレードしてもらったら、の幅が広がるんじゃないかと。


ちょうどその時に跡部が通りかかったんですっ!!

ナント!!

ここでも跡部がナイスアシストですっ!!!


「ん?どうした、○○(←呼び捨てっ♪)何をぼーっとしてる」


っと声を掛けてきたんですね。

そしてその食材トレードについての自分の考えを跡部に聞いてもらって、跡部にも賛同を得て、楽しそうにお話をしてました…。


っとその時っ!!!


「あー……ご、ごほん!」


っと楽しそうな二人の会話に入り込んできた千石。

普通に、お帰りと迎える主ちゃんに対し、跡部ったらっ!!!


「不機嫌そうだな、千石」


気づいてるよーー!!

千石の嫉妬に気づいてる男、跡部景吾っ!!

もぉ~、モアプリの日吉シナリオでも絶妙な脇役加減でしたが、今回も当て馬…までは行かないけど、一番みんながヤキモチを妬き、ちょっと敵わなそうな相手として借り出されたっ!!


実際に跡部に勝てるのなんて幸村しかいないはずっ!!

(多少願望入り)


「心配するな。料理の事で少し相談を受けていただけだ」

「い、いや、俺は別に……」


そして跡部が立ち去った後の千石がまた可愛いねっ!


「その…キミって跡部くんとは仲がいいの?」

なんて…。


「普通ですよ。たまに相談に乗ってもらったりしてますけど」

「その…相談受ける役って俺じゃダメなのかな?」


っと勇気をだして言ったであろうに、さらっと主ちゃんには、料理の相談ですけど?っと言われてしまいまた動揺(笑)


「え?ああ、そ、そういう相談か…何だ」


千石って本気になったとたんにちょっと自信がなくなるって言うか、ドギマギすることが多いのだけど、そういう表現、鳥海さんホントうまいよねっ!!(>隊長)



長いね。

でもまだ続くよ♪


4日目昼です。

森へ探索に行きました。

ここではお互いに質問攻めでした。

私の選択があってますように…。


そんな中、急に霧が立ち込めてきて…。


あー!!

あれがでたーーー!!


きょーりゅうっぽいのが見えたっ!!


それなのに、結構冷静な二人(笑)


「変わったもの、見れたよね。これもラッキーかな」


とか…。

そして霧が晴れたのでみんなのところに戻ることに。

帰る途中、地震見たいに地面が揺れて


「あ!危ないっ!!」

「えっ!?」


──え?


私がすっかり気を抜いてました。

もう帰って終わりだと思ってたのに、まさかのスチルバーーーーン!!


千石くんが覆いかぶさって、落石から主ちゃんを守ってくれていますっ!!

なんと…(涙)

しかも大きな落石が頭に当たって一瞬意識を失ったみたいなんです。


そこで主ちゃん気づいちゃうんだ。


身を挺して私を守ってくれた千石さん。

こんなにかっこよかったんだ…


とな。

その後の二人ぃぃーー!!

もう二人にきゅんきゅんですって♪


「どうしたの?俺に見とれてたかな?ハハ……」

「あっ、はい!」

「えっ?」

「あっ、いえ、その……」

「あ、あー……そ、そろそろ戻ろうか」


ギクシャク、カチンコチン♪

千石ってウブだよね♪

そこがまたいい所だっ!!



そして夜は水晶を見つけたと千石に届けにいった時のちょっとバカップルになりつつある感じが伺えます(笑)


昼の選択、結構間違えたのかな?

全然ハートの親愛度が上がらなかったんだけどぉ!!



コレは…ちゃんと最上ED出来るのか…非常に不安だ…。








してんほーじっ!!!



っと……。


だからテニモンっ!!
わたしを泣かせるんじゃないってー(落涙)


四天のみなさんのコメントが今日もUPされてますねぇ。

もう、毎回涙が出ちゃうんですけど、歳なんですかねぇ…。

あえてファンへのメッセでなく、チームメイトへのメッセって言うのがまたいいですよね。

テニモン(正確にはテニモですよ?)GJ!!!


リアルな青春だった人も第2の青春だった人もいるけど(笑)一緒に頑張った仲間へ対する想いって、どんなドラマよりも私には響くらしい。


そしてね…。
若い時に頑張った事って、いつか自分の人生の救いになったりする日が来るんですよ、ホントに。

必死に頑張った努力で得たモノってお金じゃ絶対に買えないしね。

でもたまにはガス抜きしてね(笑)


だからこそ、

やる時は本気で頑張り、遊ぶ時は思いっきり遊ぶ

メリハリが大事。


そんな風に見えるよね♪
四天のみなさんって…。


って思いました(作文)