さてさて…
次は誰に行こうかな~って思ってて、
「放課後の王子様」に、某隊長の南が結構しゃしゃりでて存在感を珍しく感じたので、
南行こうかな~って一瞬思ったのだけど。
その前にキヨいきましたっ!!
モアプリの千石キヨも結構好きだったので。
しかも、少し動き出し所から、私のテンションもかなりあがってきたので途中からです(笑)
ネタバレ全開ですのでご用心です。
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よろしいですか?
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ではではいきます。
4日目朝。
千石のところにお話しに行きました。
でも千石は、海で獲れた食べ物のリストを山側の手塚に届けに行くところだったらしく(山側と食材をトレードするため)
「ゴメン。ちょっとだけ待っててくれるかな」
っと。
「すぐに戻ってくるからここで待っててよ。どっか行っちゃダメだよ」
っと…。
『どっか行っちゃダメだよ』とか言い残してる辺りが非常に可愛いんですけどっ!!
千石さんって、アレじゃないですか?
軟派で色んな女の子に声をかけたりして、結構軽いですよね。
このサバイバル、海側に女の子は主ちゃんしかいないので、当然千石は最初から主ちゃんに好意的だったんですよね。
それをことごとく天然に(ココ大事!!)かわし続けてきた主人公ちゃんですが、その辺が千石の心に火がついたのか、料理上手な主ちゃんに惚れちゃったのか…。
段々本気になってきたような微妙な感じ@千石なんですよ。
で、千石の帰りを待ってる間、主ちゃんも食材トレードについて考えていました。
山側で取れるアボカドをトレードしてもらったら、の幅が広がるんじゃないかと。
ちょうどその時に跡部が通りかかったんですっ!!
ナント!!
ここでも跡部がナイスアシストですっ!!!
「ん?どうした、○○(←呼び捨てっ♪)何をぼーっとしてる」
っと声を掛けてきたんですね。
そしてその食材トレードについての自分の考えを跡部に聞いてもらって、跡部にも賛同を得て、楽しそうにお話をしてました…。
っとその時っ!!!
「あー……ご、ごほん!」
っと楽しそうな二人の会話に入り込んできた千石。
普通に、お帰りと迎える主ちゃんに対し、跡部ったらっ!!!
「不機嫌そうだな、千石」
気づいてるよーー!!
千石の嫉妬に気づいてる男、跡部景吾っ!!
もぉ~、モアプリの日吉シナリオでも絶妙な脇役加減でしたが、今回も当て馬…までは行かないけど、一番みんながヤキモチを妬き、ちょっと敵わなそうな相手として借り出されたっ!!
実際に跡部に勝てるのなんて幸村しかいないはずっ!!
(多少願望入り)
「心配するな。料理の事で少し相談を受けていただけだ」
「い、いや、俺は別に……」
そして跡部が立ち去った後の千石がまた可愛いねっ!
「その…キミって跡部くんとは仲がいいの?」
なんて…。
「普通ですよ。たまに相談に乗ってもらったりしてますけど」
「その…相談受ける役って俺じゃダメなのかな?」
っと勇気をだして言ったであろうに、さらっと主ちゃんには、料理の相談ですけど?っと言われてしまいまた動揺(笑)
「え?ああ、そ、そういう相談か…何だ」
千石って本気になったとたんにちょっと自信がなくなるって言うか、ドギマギすることが多いのだけど、そういう表現、鳥海さんホントうまいよねっ!!(>隊長)
長いね。
でもまだ続くよ♪
4日目昼です。
森へ探索に行きました。
ここではお互いに質問攻めでした。
私の選択があってますように…。
そんな中、急に霧が立ち込めてきて…。
あー!!
あれがでたーーー!!
きょーりゅうっぽいのが見えたっ!!
それなのに、結構冷静な二人(笑)
「変わったもの、見れたよね。これもラッキーかな」
とか…。
そして霧が晴れたのでみんなのところに戻ることに。
帰る途中、地震見たいに地面が揺れて
「あ!危ないっ!!」
「えっ!?」
──え?
私がすっかり気を抜いてました。
もう帰って終わりだと思ってたのに、まさかのスチルバーーーーン!!
千石くんが覆いかぶさって、落石から主ちゃんを守ってくれていますっ!!
なんと…(涙)
しかも大きな落石が頭に当たって一瞬意識を失ったみたいなんです。
そこで主ちゃん気づいちゃうんだ。
身を挺して私を守ってくれた千石さん。
こんなにかっこよかったんだ…
とな。
その後の二人ぃぃーー!!
もう二人にきゅんきゅんですって♪
「どうしたの?俺に見とれてたかな?ハハ……」
「あっ、はい!」
「えっ?」
「あっ、いえ、その……」
「あ、あー……そ、そろそろ戻ろうか」
ギクシャク、カチンコチン♪
千石ってウブだよね♪
そこがまたいい所だっ!!
そして夜は水晶を見つけたと千石に届けにいった時のちょっとバカップルになりつつある感じが伺えます(笑)
昼の選択、結構間違えたのかな?
全然ハートの親愛度が上がらなかったんだけどぉ!!
コレは…ちゃんと最上ED出来るのか…非常に不安だ…。