#8-1 / 合宿クリエイティブ審査(序章)



日高社長「三次審査を通過した15人には、4次審査 合宿審査に参加してもらいます。場所は、山中湖の畔で、期間は1ヶ月間。寝る、ご飯を食べる以外はずーと音楽付の生活になります。音楽と真摯に向き合って、音楽が身近にあるもの。決して憧れのステージだけで鳴っているものではなくて、音楽と彼らの人生の距離を凄い縮めるための合宿。これでデビューするにあたって、自分が求めてる力、クオリティ、クリエイティビティ、アーティシズムをできるだけ高めてもらいたいと思ってますし、それができる15人が残っていると思ってます」


山中湖へ大型バスで移動してましたね。

みんな緊張と不安の中、リョウキとシュンスケがバス内でも笑顔で話してる感じが、流石リョウキ👏😊💕と思った。


日高社長自ら、合宿所を案内(*'▽'*)♪




そして、オーディションテーマソングが披露されて、今改めてこの場面好きだし、TO THE FIRSTやっぱりいいですね音符口笛




ソウタが、凄く嬉しそうな顔してたの私は見逃してません‼️はい。


そして、食堂で全員お揃いの水筒とタオルが渡されて、みんな嬉しそうラブ

私も欲しい!!







各部屋が決まり、リュウヘイ、ルイタイキの部屋で、ルイの喉リコーダーで吹いた爆笑😂

ルイ、芸人やなーキラキラ



そして、ジュノン、リョウキ、シュンスケの部屋では、リョウキの絵が披露され、確かに。。。びっくり

メラメラには見えましぇん。。。



そして、そして、ひとつの部屋に集まり親睦を深めていくボーイズ❤︎

ここで、後世に残っていくであろうギャグが生まれたのであるビックリマーク


まーるさんかくわきかくー!





そう、このギャグはソウタの真似をレオがしたのだが、何故かウケなかったレオの芸と認識されている笑


でも、やはり場を盛り上げられるこの二人。流石ですグッド!



夜は、親睦会をかねてバーベキュー🍖🔥🍴でしたねビックリマーク

みんなで食べると美味しいよね♡

特に食べ盛りの男の子は、食を共にすると笑顔も出るし、ぐっと距離も縮まるからね長音記号2





日高社長「この合宿は育成が目的であって、蹴落としあうライバル関係を強める前に彼ら自体の仲が近くならないと、上手くいかないプログラムだし、プロジェクトなので、初日に彼ら同士が心を通わすっていうのができるかどうか最大のミッションでした。割と叶ったように思えたのが良かったですね。これから厳しくなる一方だから、せめてだからこそ楽しんでほしい」


そんな日高社長のバーベキュー作戦は成功ですね。拍手



初日が終わろうとしている深夜

主催者自ら簡易スタジオ作り。


日高社長「このタイミングでBMSGにかけてくれた子たちに失礼があってはいけないからできる限り頑張りたいですね。燃えてきますね」





本当にね、、、人格者だな。日高社長。

そして日高社長のお母様に聞きたい、どうしたらこういう男児に育て上げられるのか。

男の子立ち上がる歩く二人育てているくまママは知りたいのであった。





そして夜は明け、翌日から本格的に合宿審査が始まりましたね。


日高社長「少しずつ人数を絞っていって合宿が終わる時には10人になっています。全部で3回の審査会があります。1回目の審査会は9日後か。審査会を経て3人がこの中から脱落する形になります」


合宿第1診察 クリエイティブ審査


審査用に用意したトラックに作詞・作曲(メロディー、ラップ)ダンスの振り付け コレオグラフまで自分たちで作る。



Matt CabさんとMATZさんが元となる楽曲を制作、ベースとなるトラックにメロディー・歌詞・振りを付け曲を完成させる。


日高社長「これは、日本の他の既存のオーディションではない審査内容。そして何よりも大事な育成プログラムだと思っています」


そして5人1組のチームが発表クラッカー


日高社長「それぞれのチームにラップが得意である子、作詞作曲ライティングの経験がある子、ダンスが得意であったり、コレオグラフ振り付けを作る能力がある子、全てにおいて未経験の子をバランスが取れるように振り分けたと思います」









話しそれますが、同じチームとなった最年少タイキのゼッケンを付けるの手伝っているショウタがすき♡ママやんニコニコ

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各チーム事に入れ替えで、プロのアーティストとともに曲の構成作り。



TeamA




まずは、トラックを聞かせてもらい、曲の構成のイメージを膨らませていく。





TeamAは、ライティング経験があるマナトより、レオがムードメーカー的なポジションそのままにクリエイトとしてもリードしていたことに日高社長もビックリしていましたよね。



TeamC




TeamCは、ショウタが完璧なリーダーを発揮。



初めてで、信じられないメロディーセンスを持っているレイちゃんに、みんなビックリ。曲作りを楽しいというレイちゃん。それを喜ぶチームメンバー。


TeamB

作詞作曲経験があるのはシュンスケ。
トラックを聞いて意見は出し合うけど共通のテーマがみつからない…
プリプロ、ちょっとやってみて… という言葉に
誰も動き出さない。




みかねて、リョウキが挑戦。



リョウキの後に続くかと思われたが…立ち上がろうとしない4人。



作曲経験のないリョウキが積極的に意見を出す。


シュンスケ、リュウヘイも意見を出すも、個性がぶつかり合って同じ方向性にならず、日高社長から、宿題とされる。

誰がどこを作るのか。

3チームの中で唯一宿題が出た。


TeamBについて、

上手くいってないと思う。

フックの歌い分け、リーダーなど。。。

体制を整え直して欲しいと語った日高社長。


頑張って欲しいですね。