こんばんは


今日は両建てについて今、勉強中ですが、まだ使い方が今一なんで、

どんな形で、トレードにいかすのかとかを試行錯誤中。



ただ、わかっていることといえば、両建てにしたら損益が固定されると言うこと。


これって、考え方ですが、色々な場面で使えそうですよね。


たとえば、危ないと思えば、とりあえず両建てなんて。


両建てして、損切りして、今頭パニック状態ですが。。。。


でも、両建ては、使える人はうまく使っているって話聞いた事あります。


また、勉強して、使える様にになったらアップしますね。


今日はここまで。



こんばんわ


今日は、短期でトレードをするときに、すごくてっとりばやくて、当たり前の方法を教えるね。


それは、ローソク足の本数を数えていいタイミングでエントリーと決済。


時間足を日から4時間、1時間、30分、15分、10分、5分、1分とだして、まず一番長い足はどっちかを確認する。

そして、徐々に短い足へと確認作業をしていく。

そして、一番短い足が今どちらに動いているかを確認する。


そしてここからが、ミソなんです。


ローソク足がばらばらな動きをしていたら見送り。

しかし同じ足がつづいたらしめたもの方向が同じなんです。

それについていくのみ。


この手法は、エントリー後反転するかもしれないので、そのときは素直にあきらめる。


しかし、ローソク足が同じということは、すくなからず、方向性があるからなんです。


今日はここまで。






おはようございます。


今日は、ちょっと朝早いですが、前より少し成長したこと書きますね。


それは、FXでエントリーする時に、まず損切り値を決める。

(ラインだったり、機能している所だったりとにかく、エントリーの理由はいろいろですが、、、)


その損切り値が、これから先の取引枚数を決めるのに、非常に関係するのです。

エントリーから損切りまでの幅で、取引枚数を決めていけば、うまくいけばいいし、

もし、反対の動きをしても、損する額はこれだけ。

っていうことを、最初から見ておくことで、取引がやりやすくなりますよ。


結局は、資金管理に行き着きますが、最大損失額を資金の1パーセントもしくは、2パーセントって、決めて、

エントリーから損切り値までの幅にもとずいて、最大損してもいい額を取引枚数で制御していくことが本当に重要なことに気づきました。


なので、よく前にFXで勝ち続けている先輩の方で、エントリーする時は、まず損切り値が見えない時は見送るっていわれていた理由が、今わかりました。


だから、勝率のいいロジックだったり、手法だったりが、いっぱいあったほうに越したことがないです。

そして、少しでも、リスキーなエントリーをなくしていくことも非常に大事なことに今気づきました。


今日は、ここまで。