おはようございます。
今日は、ちょっと朝早いですが、前より少し成長したこと書きますね。
それは、FXでエントリーする時に、まず損切り値を決める。
(ラインだったり、機能している所だったりとにかく、エントリーの理由はいろいろですが、、、)
その損切り値が、これから先の取引枚数を決めるのに、非常に関係するのです。
エントリーから損切りまでの幅で、取引枚数を決めていけば、うまくいけばいいし、
もし、反対の動きをしても、損する額はこれだけ。
っていうことを、最初から見ておくことで、取引がやりやすくなりますよ。
結局は、資金管理に行き着きますが、最大損失額を資金の1パーセントもしくは、2パーセントって、決めて、
エントリーから損切り値までの幅にもとずいて、最大損してもいい額を取引枚数で制御していくことが本当に重要なことに気づきました。
なので、よく前にFXで勝ち続けている先輩の方で、エントリーする時は、まず損切り値が見えない時は見送るっていわれていた理由が、今わかりました。
だから、勝率のいいロジックだったり、手法だったりが、いっぱいあったほうに越したことがないです。
そして、少しでも、リスキーなエントリーをなくしていくことも非常に大事なことに今気づきました。
今日は、ここまで。