おはようございます。
今日は昨日に続きブログアップします。
昨日上げたブログで、建玉操作って相場がどうなった時に必要な作業なのか?
相場がどうなった時に保険が必要なのか?
人は誰でも忘れることありますよね。
ならば、相場がどうなった時が保険を入れる最高のタイミングなのかでもし、この保険を入れ忘れた場合では、次にどうなった時にその次のタイミングで入れるのか?
そして、2番目に入れた保険は相場がどうなった時に切れるのか?
最初のタイミングで入れておけば、安心して見ていられるのですが、最高のタイミングではないので、その保険を切るタイミングまでも監視していなくていけないのです。
基本的に相場ってどちらに動くかなんてだれにもわからない。
上にうごくか下に動くかは50パーセントなんです。
ならば、可能性のある方に過去の動きから判断してみるしかない。
ようやく、相場は何処で入ってもいいという考え方に少しづつちかづいています。
それは、建玉操作に磨きがかかってきたためでしょうか!!
玉を守るため保険と仕込むための保険、素人は1発で勝負しようとするが、プロは分割で勝負して、波にうまく乗っていく。
また分割にもいろいろなやり方が存在するし、、、
(これは、いろいろあるんで、研究してみてください。)
巷でナンピンはよくないとよく聞きますが、やり方によっては、非常に強力な武器になるんです。
危ないなって思ったら、つなぎ売買で対処。
あと、トレンドの終わり方と続行の仕方とか、相場の勢いってどうやってみるかというと
移動平均線に対して今と前でどうなっているかそして、その動き方に何か一定の動き方してないか等です。
そして、相場が動きだしそうなポイント(節目)はどこかをみて上げる。
15分、1時間、4時間、12時間、日足、週足、月足
長期足みて、短期足でタイミングとり。
(これは本よんで再認識しました。)
あと、移動平均線から相場参加者の心理を読むこと。
(最近本よんでこうやって心理がわかるのかと勉強しました。)
それと、この前の経験から、損切りはした方が、最終的に利益が上がった経緯のあります。
ただし、普通の損切りではありませんが、、、。
よくブレイクアウトしたら、それに乗りましょうみたいな事ありますが、それっていかかですか!!
私はあまりうまくのれません。
ならば、最初のブレイクアウトは乗りません。(ただし時と場合にもよりますが)
それは、相場の勢いと関係します。
ここで、相場がどうなった時が勢いが強いのかですが、前にも書いたある一定の動きか
ら動きがばらばらにならない時など、、、
あと、長期足と短期足絡む場所付近は要注意です。
絡み方にもよりますが、、、(追従か反発か)
それは、長期と短期の売り買いが激しくなる所でもあります。
まあこんな感じで、今後FXに勝負掛けてみようと思います。
ではがんばっていきましょう。