自費 診療服薬治療で精子が復活して、2度の体外受精胚移植を行った。しかし着床すらしなかった。次は着床に関する検査が必要になったが、自費診療のため20万以上かかる。しかも普通の診察も自費になる。1回の診察に3万ほどかかる。貯金はみるみるうちに減っていく。体外受精胚移植の保険適応回数は6回まで。来年の今頃には全て終わっているだろう。