例によって、仕事ばっかりしていて、山の紅葉が激しく小生を呼んでいるにもかかわらず、未だ林道に出撃できていません。
 枯れ山となる前に、なんとしても突撃したいところなのですがね~♪

 でっ、ここのところも出勤前にトレーニングはキッチリと積んでいるわけで、自宅に帰るといっつも疲労困憊。夜中のションベンに起きることも希になり、フカーい睡眠をしているらしいとの自覚がありやんす。
 ただ、最近はやたら寝相が悪くなっており、朝起きると布団をすべて剥いでいたり、ヘタすると、トレーニングで血流が良くなっているせいなのか身体が熱をもっており、パンツ(下着のパンツね)も知らん間に脱いで下半身だけ素っ裸、目覚めるとフルチンだったりすることもあります。
 愚妻にとっては見飽きたイッピンらしいので、屁とも思っていないようですが、、、、。

 そして、今朝。
 昨夜は、中学時代の友人であり、小生が山を登るキッカケを作ってくれた菊池と深夜の会合。
 2時近くまで酒を飲んで、晩秋の登山計画の話なんぞして盛り上がっておりました。
 自宅に帰って風呂に入ってバタンキューと寝たわけですが、いつもなら6時には目が覚めるところですが、ド深夜の酒が効いたようで、子供らが学校に行く時間まで布団に入ったまま目覚めることがありませんでした。
 次男が登校の準備を始めたころに、ようやっと目が覚めたようなそうでもないような、、、、
 ヤツが、小生の寝室に置きっぱなしだった上着をとりに入ってきた。

 その時の小生の姿。
 酒が利いて身体が熱を持ち、例によって勝手にパンツを脱いだようでフルチン状態。
 さらに布団まで剥いで、オタカラを丸出し。
 さらに、さらに、、、、、
 あろうことか、我がイチモツは、朝起ち、、、なんぞしておったのです。
 目覚めの勃起。これ、けっこう久しぶりなんですけどね、

 父親の、天空突き刺すイチモツをついぞ垣間見てしまった次男。
 寝ぼけ眼の小生にも、ヤツの驚く姿が見えた、、、。

 『ゲゲッ!』っと声に出して絶句した次男は、
 笑うでもなく、驚くでもなく、一瞬目を丸くしただけで、目的の上着を手にとると逃げるように立ち去って行った。

 さて、小生は明日の朝にでも顔を合わせる次男と、なんといって最初に会話したらよろしいか?
 『キサマ、オレノチンポヲミタナ? オレノヒミツヲ、、、、』
 っと、問いただしてビビらせることにするか、、、。

 しっかし、ヤツにしたら衝撃的だったろうな。
 うーむ、いかにフォローすべきか、、、、、、、、日々精進(合掌)