今朝ほど、なんとなく原因が掴めている、ハイフラッシャーしているウィンカーを修正するために愛車の元へ。
 まずは、交換したウィンカーの電球のワット数を確認してみる。
 電球の小さい文字の見にくいこと、、、、うーむ、そろそろ老眼鏡を買ったほうがいいかも。
 コンタクトを外せば見えるのだが、、、、どうしたものか、、眼鏡にするかぁ~

 そんなことはどうでもよくて、ウィンカーの球のはなし。
 見てみると、電球のワット数は同じ。
 ただ、電球の大きさはまるで違います。
 念のために、電球は純正ウィンカーで使用していたものに交換。

 さらに、接触不良もハイフラッシャーの原因になるらしいので、圧着した端子のチェックと、端子の抜き差しをもう一度キッチリやっておく。

 さて、電球の交換と接触不良のチェックだけで、どうなるか。
 メインキーをONにして、ウィンカーのスイッチオン。

 おおおっ、ハイフラッシャー現象は解消されて、通常の間隔で点滅しております。
 原因は、電球だったのか、接触不良だったのかは不明ですが、通常作動すればすべてよし。
 電気的なことについて、もっと知識を持たなければなりませんな。

 愛車の不具合について、またひとつ経験値が上がった小生なのでした。