ここのところ、仕事を終えて帰るのがめっぽう遅い。
仕事の帰りにちょっと1軒くらいひっかかっていきたいな、、、、なんて思っても、おあつらえ向きな店は、ぜーんぶ営業が終了しちゃってます。
深夜まで営業している「ワタミ」みたいなチェーン店で飲むくらいなら自宅に帰ったほうがマシだし。贅沢でそう思うわけではなく、金太郎飴みたいな、どこでも同じメニューのものが、おんなじようなアンちゃんたちの手によってテーブル運ばれてくることに我慢できないのである。
そんなわけで、ここのところは飲み屋はすっかりご無沙汰してました。
仕事の帰りにちょっと1軒くらいひっかかっていきたいな、、、、なんて思っても、おあつらえ向きな店は、ぜーんぶ営業が終了しちゃってます。
深夜まで営業している「ワタミ」みたいなチェーン店で飲むくらいなら自宅に帰ったほうがマシだし。贅沢でそう思うわけではなく、金太郎飴みたいな、どこでも同じメニューのものが、おんなじようなアンちゃんたちの手によってテーブル運ばれてくることに我慢できないのである。
そんなわけで、ここのところは飲み屋はすっかりご無沙汰してました。
そんな中、松戸の駅からちょっとのところに不思議飲み屋を発見しました。
EさんがWEB検索で発見した「ノグチ屋」という店。
映画のセットかと思えるようなセマーイ路地にあります。
店主ひとりで切り盛りしていて、1階カウンターは7人も座ればイッパイ。急階段をあがった2階には座敷もあるらしい。

店主のアンちゃんは、一見するといい加減そうなのだが、酒肴には真面目さがうかがえる。
「おつまみおまかせ500円」「おつまみおまかせ1000円」とかもあり、
「捨てるのは、もったいないから、、、、適当に出します」なんて言いながら、けっこう真面目に手を加えたものを出しているように感じましたね。
EさんがWEB検索で発見した「ノグチ屋」という店。
映画のセットかと思えるようなセマーイ路地にあります。
店主ひとりで切り盛りしていて、1階カウンターは7人も座ればイッパイ。急階段をあがった2階には座敷もあるらしい。

店主のアンちゃんは、一見するといい加減そうなのだが、酒肴には真面目さがうかがえる。
「おつまみおまかせ500円」「おつまみおまかせ1000円」とかもあり、
「捨てるのは、もったいないから、、、、適当に出します」なんて言いながら、けっこう真面目に手を加えたものを出しているように感じましたね。
昨夜、2回目の「ノグチ屋」に出撃したのですが、話題がよくなかったのか、へんな酔い方をしましたな。
楽しい話ではなく、気分の悪くなる話をしながら酒を飲むと、ホントによくないですね。
勤め人だったころに、上司や同僚とグタグダと仕事の話をしながら酒を飲むのが大嫌いで、そんなことがあるとひと悶着起こすか、トンでもない量の酒を飲んでやり過ごしてましたね。
「グダグダ言いながら、酒飲むのは大嫌いだったんだ」
久しぶりに痛感しました。
楽しい話ではなく、気分の悪くなる話をしながら酒を飲むと、ホントによくないですね。
勤め人だったころに、上司や同僚とグタグダと仕事の話をしながら酒を飲むのが大嫌いで、そんなことがあるとひと悶着起こすか、トンでもない量の酒を飲んでやり過ごしてましたね。
「グダグダ言いながら、酒飲むのは大嫌いだったんだ」
久しぶりに痛感しました。
酒は楽しく飲もう。そして他人が記憶から抹殺したほういいと思われるような人間になってはいけない、と肝に銘じました。
次回は、深夜にひとりでノグチ屋に繰り出すかな。深夜2時まで営業しているそうです。