ちょっと春っぽい日も増えてきました。
 あと1カ月もすれば、新年度、新学年。世の中が大きく動き出すのでしょう。

 小生は、あいかわらず貧乏ヒマなし。
 自分の時間は、早朝のスポーツジムでのトレーニングタイムと通勤電車での読書の時間くらい。
 セルモーターとバッテリーを交換した愛車GSにも、その後ご対面の時間を作ることはできず。

 その愛車GSなのですが、セルモーターの交換後にテスト走行したときに気になったことが。昨年の秋に野山に出かけた時もすこし気になったのですが、前輪のブレーキを握ると、妙に握り幅が狭くなったような気しました。アソビが多いというか。ブレーキの効き始めのシットリとした感じがないのです。ジワーッと効いてくる感じがしないのです。
 なんだろうか?
 ブレーキパッドが減ってきているのか?
 フルードの劣化か?
 パッドは目視点検では、まだもう少しイケそうな感じがしているので、フルードか?
 確かにブレーキフルードの交換したのは、かなり前のことなのです。

 どなたか原因がおわかりなる方がいらっしゃればご指導ください。
 よろしくお願いします。