2013年もすでに1か月が経過してしまいましたが、今年の新たなる目標を掲げました。
『循環器を鍛え上げる』
これです。
いつかの新聞だったか、雑誌だったか「40代から心拍数を上げる有酸素運動に取り組んでいると、老齢化したときに、循環器系の疾患を患う割合が格段に下がる」という内容の記事を見たことがありました。
小学校低学年のころまではマラソン大会で上位だったのですが、背丈が伸びるごとにズルズルと順位を落とし、中学生になるころにはマラソンなんて大嫌いになった小生。当然、そういうスポーツから足が遠のき、瞬発力系で勝負するようになって、今では平均以下の心臓の能力でしょう。それに加えて心臓疾患の手術をした父親のDNAも色濃く小生の中にあるのだと思われます。
2013年からは、心臓を鍛えることにいたしました。
昨年から取り組んだトレーニングで、40歳過ぎても肉体はまだまだ改造できるのだと確信し、昨年のトレーニングではパスしてきたランニングに真面目に取り組むことにいたします。
記録をキッチリ残し、無理のない程度に有酸素運動で心拍数を上げるトレーニングするのだっ!
っと、意気込んでみたものの、ツライだろうな~♪
次回のトレーニングからさっそくね♪
自分に負けるなっ!
『循環器を鍛え上げる』
これです。
いつかの新聞だったか、雑誌だったか「40代から心拍数を上げる有酸素運動に取り組んでいると、老齢化したときに、循環器系の疾患を患う割合が格段に下がる」という内容の記事を見たことがありました。
小学校低学年のころまではマラソン大会で上位だったのですが、背丈が伸びるごとにズルズルと順位を落とし、中学生になるころにはマラソンなんて大嫌いになった小生。当然、そういうスポーツから足が遠のき、瞬発力系で勝負するようになって、今では平均以下の心臓の能力でしょう。それに加えて心臓疾患の手術をした父親のDNAも色濃く小生の中にあるのだと思われます。
2013年からは、心臓を鍛えることにいたしました。
昨年から取り組んだトレーニングで、40歳過ぎても肉体はまだまだ改造できるのだと確信し、昨年のトレーニングではパスしてきたランニングに真面目に取り組むことにいたします。
記録をキッチリ残し、無理のない程度に有酸素運動で心拍数を上げるトレーニングするのだっ!
っと、意気込んでみたものの、ツライだろうな~♪
次回のトレーニングからさっそくね♪
自分に負けるなっ!