今朝、ついに娘は中学生となりました。
7時30分、長男と次男が小学校に登校。
自宅に残されたのは、小生と愚妻、そして中学生になる娘。
中学校の入学式に列席する愚妻がいそいそとスーツなんぞ着替え始める。
娘もセーラー服に袖を通しはじめた。
自宅に残されたのは、小生と愚妻、そして中学生になる娘。
中学校の入学式に列席する愚妻がいそいそとスーツなんぞ着替え始める。
娘もセーラー服に袖を通しはじめた。
朝食の皿を洗いながらふたりを眺める小生。
お~いよいよ娘も中学生か。
中学校の入学式なんぞには小生は列席するつもりはなかったので、とりあえず娘に中学校への進級のお祝いの言葉だけをかける。
お~いよいよ娘も中学生か。
中学校の入学式なんぞには小生は列席するつもりはなかったので、とりあえず娘に中学校への進級のお祝いの言葉だけをかける。
制服姿の娘。
なんだか、一気に大人びたように感じた。
登校する前に写真でも撮影してやろうと声をかけると、、、、ちょっと戸惑ったような、照れた表情を見せる娘。
教科書も入っていない、空っぽの通学バッグを下げた娘の写真をパチリと。

背丈も愚妻と同じくらいになった娘。
これからドンドンと大人になり、このオレから離れて行くんだろうな~♪
さびしいような、、うれしいような。
なんだか、一気に大人びたように感じた。
登校する前に写真でも撮影してやろうと声をかけると、、、、ちょっと戸惑ったような、照れた表情を見せる娘。
教科書も入っていない、空っぽの通学バッグを下げた娘の写真をパチリと。

背丈も愚妻と同じくらいになった娘。
これからドンドンと大人になり、このオレから離れて行くんだろうな~♪
さびしいような、、うれしいような。
中学の入学に本人は何ら不安を抱いていないようなので、ひとまず安心か、、、。
部活はテニス部に入るんだと、希望に大きく胸を膨らませているようなので、そっと見守ることにいたしましょう。
部活はテニス部に入るんだと、希望に大きく胸を膨らませているようなので、そっと見守ることにいたしましょう。
愚妻と娘を送り出し、出勤。
いつもより早い時間の出勤となったので、駅前の小さな公園でひとり花見。

数本の桜が満開に花びらを開かせていました。

数本の桜が満開に花びらを開かせていました。
ひとりで、ポツリと早朝の公園で3分間の花見。
春なのだな~♪
春なのだな~♪