山本五十六元帥の言、『男の修行』。

苦しいこともあるだろう。
云い度いこともあるだろう。
不満なこともあるだろう。
腹の立つこともあるだろう。
泣き度いこともあるだろう。

これらをじつとこらえてゆくのが男の修行である。

小生もジッとこらえて修行するのだ。
っと、そんな気分の2月だった。