日を追うごとに、地球の軌道がだんだんと太陽に近づいて、太陽光線の強さを感じるような気がします。
おおっ、もうすぐ春だ。
山のダートの解禁だ。
おおっ、もうすぐ春だ。
山のダートの解禁だ。
というわけで、ツーリンググッズの物色である。
GSに乗るようになってからずーっと躊躇していたタンクバッグを装着することにしました。タンクバックというのは、どうもバイクの美観を損なうような気がして装着する気になれませんでした。タンクに擦り傷がつきそうだというのも理由のひとつでしたかね。
走行距離7万キロをこえた相棒と生涯添い遂げることだし、タンクバックはけっこう便利そうだとEさんのテネレを見ていて理解できたので、海外の通販サイトを覗きまわる。
ワンダーリッヒ製のリアシートバックをGS購入当初から使っているのですが、こいつの作りがとてもしっかりしていて、小生のお気に入りだったので、ワンダーリッヒアメリカという米国のワンダーリッヒ製品の通販サイトから購入することに決定。
ついでに、バッテリーが上がったときにジャンプスタートができるようにするためのソケットも購入することにしました。
GSに乗るようになってからずーっと躊躇していたタンクバッグを装着することにしました。タンクバックというのは、どうもバイクの美観を損なうような気がして装着する気になれませんでした。タンクに擦り傷がつきそうだというのも理由のひとつでしたかね。
走行距離7万キロをこえた相棒と生涯添い遂げることだし、タンクバックはけっこう便利そうだとEさんのテネレを見ていて理解できたので、海外の通販サイトを覗きまわる。
ワンダーリッヒ製のリアシートバックをGS購入当初から使っているのですが、こいつの作りがとてもしっかりしていて、小生のお気に入りだったので、ワンダーリッヒアメリカという米国のワンダーリッヒ製品の通販サイトから購入することに決定。
ついでに、バッテリーが上がったときにジャンプスタートができるようにするためのソケットも購入することにしました。
そして、昨日自宅に届きました。
ワンダーリッヒアメリカに発注したのが、3月1日だったので、1週間足らずで配送されてきました。
さすがはドイツのワンダーリッヒ。機能性重視の質実剛健なデザインで小生の燻銀に光る1150GSとの相性がバッチリな予感。

所有しているシートバックと同じく、作りはとてもしっかりしています。
大きさも必要十分。
ナビを取り付けた小生には、地図を入れ込む透明ケースは不要なのですが、バックの上面にある透明ケースは取り外しが可能です。

タンクとの接触部分となる底面は、滑らない素材が使用されており、タンクとの摩擦でスリキズができることもなさそうな感じです。
ちなみに価格が$159.00です。
ワンダーリッヒアメリカに発注したのが、3月1日だったので、1週間足らずで配送されてきました。
さすがはドイツのワンダーリッヒ。機能性重視の質実剛健なデザインで小生の燻銀に光る1150GSとの相性がバッチリな予感。

所有しているシートバックと同じく、作りはとてもしっかりしています。
大きさも必要十分。
ナビを取り付けた小生には、地図を入れ込む透明ケースは不要なのですが、バックの上面にある透明ケースは取り外しが可能です。

タンクとの接触部分となる底面は、滑らない素材が使用されており、タンクとの摩擦でスリキズができることもなさそうな感じです。
ちなみに価格が$159.00です。
そして、ジャンプスタート用のソケットのキットがこれ。

駆動電源につなげるケーブルとソケット。そして電源供給バッテリーにつなげるケーブルです。
このソケットを我がGSに加工取り付けしておくと、万が一バッテリーがあがったときに、電源供給してくれる車両さえあれば、気軽にジャンプスタートが可能になるパーツです。さて、いったい何時ごろ取り付け作業をしましょうかね~♪
価格が$50.00です。

駆動電源につなげるケーブルとソケット。そして電源供給バッテリーにつなげるケーブルです。
このソケットを我がGSに加工取り付けしておくと、万が一バッテリーがあがったときに、電源供給してくれる車両さえあれば、気軽にジャンプスタートが可能になるパーツです。さて、いったい何時ごろ取り付け作業をしましょうかね~♪
価格が$50.00です。
ワンダーリッヒアメリカのサイトは、他にもたくさん気になるアイテムがありましたが、あとは懐に余裕があるときにでも検討することにしましょう。
今度の休みは、このタンクバックをくくりつけて、房総あたりに春を感じに行ってきマースっ!