
前日のツーリングで好き勝手にさせていただいたので、この日は愚妻のために家でおとなしくしていたら、、、、次男の幼稚園の会合があるとかで、近隣の同じ幼稚園に通う子供たちを全員我が家で面倒を見るハメになってしまいました。
下は2歳児から上は6歳児まで、総勢9人。
午後1時30分から4時まで、我が家はプチ託児所でした。
保育士は、小生ひとりきり。
『ノドが渇いた~』
とか
『ウンチ~』
とか
『おやつ~』
などと、好き勝手なことを言います。
タコヤキ作ってやったり、おむつ変えたり。
久々に子供のウンチのついたおむつを替えましたが、もう駄目ですな。
ウンチにたいする恐怖感が生じてました。
自分の子供が小さいころはあのニオイへの免疫というか、鈍感さがありましたが、しばらく時間がたったせいでしょうか、『げ~っ、クソだ~っ』という恐ろしさが湧いてまいりました。
久々に小さい子供はたいへんだ、、、、
我が家のガキも大きくなっていたのねっと認識いたしました。
それにしても、ガキども、家の中を滅茶苦茶にしてくれました。
いやはや、子育てもまあまあ、楽しいかな、、、。