このところ、小生のまわりで速度超過で免停になる人がチラホラいます。
3ヶ月まえには、弊社のアルバイトの青年。
オービスでひっかかり、40キロオーバーでイッパツ免停。
先日は、1100RSを駆る還暦ライダーのEさん。
羽田あたりの一般道路で白バイに捕まり、42キロオーバーでイッパツ免停。
罰金も6~8万円らしい、、、。
小生が速度超過で捕まったのは、15年くらい前に環七で覆面パトカーに切符を切られたのが最後である。当時のオマワリさまは、さすがに免停を食らう30キロ超で切符を切るのは非情だとの考えがあったのか、速度測定のメーターは29キロオーバーのところでピタリと止まっていた。
つまり、速度はもっと出ていたのだが、29キロオーバーの違反で留めていてくれたというのが実情だったようだ。
近頃のオマワリさまは、ためらいもせずに免停になるような切符をバンバン切るらしい。
まったく、機械も人間もデジタル化してきて、曖昧模糊としていた頃のかつての日本が懐かしい、、、。
3ヶ月まえには、弊社のアルバイトの青年。
オービスでひっかかり、40キロオーバーでイッパツ免停。
先日は、1100RSを駆る還暦ライダーのEさん。
羽田あたりの一般道路で白バイに捕まり、42キロオーバーでイッパツ免停。
罰金も6~8万円らしい、、、。
小生が速度超過で捕まったのは、15年くらい前に環七で覆面パトカーに切符を切られたのが最後である。当時のオマワリさまは、さすがに免停を食らう30キロ超で切符を切るのは非情だとの考えがあったのか、速度測定のメーターは29キロオーバーのところでピタリと止まっていた。
つまり、速度はもっと出ていたのだが、29キロオーバーの違反で留めていてくれたというのが実情だったようだ。
近頃のオマワリさまは、ためらいもせずに免停になるような切符をバンバン切るらしい。
まったく、機械も人間もデジタル化してきて、曖昧模糊としていた頃のかつての日本が懐かしい、、、。