
いやーよく出来ているプロモーションです。
ゲーム端末のニンテンドーDSを持って行くと、キャラクターのダウンロードが出来るようになっていたり、映画館にはキャラクターグッズは販売されていたり、、、。
小学館集英社プロダクション(小学館プロダクションから社名を変更したんですな、、、なんだ強引な社名だけど)は、いろいろと戦略を考えておりますな。感心いたしました。
我が家の子供3人も、居眠りもせずにスクリーンに釘付けになってました。
今回の映画のテーマは何でしょうか。
たぶん、生命の連鎖、、魂や心のつながり、、、、。
時空を超えて、ポケモンが出現するというのも、、壮大なお話だな。
ただ、アルセウスというポケモンがちょっと宗教がかって見えたのは小生だけか?
心の歪んだ大人の小生には、いろんなものが見えてしまうのだ。