家族は愚妻の実家へと行っているので、久しぶりの独身生活。
しかし、小生には課せられた宿題があった。
植木の水やり、カブトムシのエサやり、メダカとエビのエサやりの3つである。
このところの愚妻は、やたらとベランダで草花をプランターに植えたりしているので、ジョーロに4回分は水をまかなければならぬのである。
あわせて、長男の夏休みの宿題である朝顔の観察のためのプランターもあるのだ。
植木の水やり、カブトムシのエサやり、メダカとエビのエサやりの3つである。
このところの愚妻は、やたらとベランダで草花をプランターに植えたりしているので、ジョーロに4回分は水をまかなければならぬのである。
あわせて、長男の夏休みの宿題である朝顔の観察のためのプランターもあるのだ。
長男は2日おきくらいに朝顔の画をかいて、日々の様子を観察日誌にしていた。
が、しかし、愚妻らが帰省している最中につぼみは膨らみはじめ、花を開こうとしているではないか!
置いてきぼりにされた朝顔は、見事に花開き、紫色の花弁を広げ、蒸し暑い夏の朝に清涼感を与えてくれていた。
せっかく、花開いたのに長男が観察できないのももったいないので、携帯カメラで写真に撮り、愚妻の携帯電話に画像送信して、観察させることにした。

昨日は、美しく花開いていたが、今朝になると

こんなふうに、花が縮こまっていた。
が、しかし、愚妻らが帰省している最中につぼみは膨らみはじめ、花を開こうとしているではないか!
置いてきぼりにされた朝顔は、見事に花開き、紫色の花弁を広げ、蒸し暑い夏の朝に清涼感を与えてくれていた。
せっかく、花開いたのに長男が観察できないのももったいないので、携帯カメラで写真に撮り、愚妻の携帯電話に画像送信して、観察させることにした。

昨日は、美しく花開いていたが、今朝になると

こんなふうに、花が縮こまっていた。
うーん、40過ぎて、朝顔の観察をして感心している場合ではない。
俺は、小学1年生ではないのだ!
俺は、小学1年生ではないのだ!
日々、発見。