昨日は、車を10年ぶりくらいにブツけて、失意のまま自宅へ。

 愚妻に、ことの顛末を話し、またもやがっくし。
 『もう若き小僧でもあるまいし、車をぶつけることはないだろう』なんて慢心があったことも否めない。
 
 妻にちょっとだけ慰めてもらい、風呂でも入るべ、、、っと、我が家の風呂へ。
 本日の出来事を反省し、勢いよく浴槽のお湯を風呂桶に汲んで、身体にぶっかけると、、、、、

 あつーっ。
 まさかの熱湯である。

 馬鹿ヤローッ!
 俺は、『真夜中のガンバルマン』かっ!

 こうして私の悲しみの1日は幕を閉じたのである。