北海道ツーリングから帰宅した翌日から、せっせと働いております。
 すっかり普通の日常です。

 そして、今朝の夢。
  
 小生が自宅に帰ると、ハリウッドの映画スターであるハリソンフォードがリビングに座っている。
 お~ハローなんて言いながら、すっかり打ち解けて、
 肩なぞ組んで語り合っている小生とハリソンフォード。

 不器用に箸を使いながら、我が家のリビングで飯を食っている。
 握手したり、まるで既知の友人のように語りあう小生とハリソンフォード。

 (夢を見ているのだと客観的に観察している自分という意識もあり、
  意識のどこかで、なんだ、こりゃ?なんて思ってました)

 目が覚めて、なんだ?
 いったいどういう理由でハリソンフォードの夢をみていたのだろう、、、、と考えてましたが、
 先ほど、ふと気づきました。
 
 先日の北海道ツーリングの時の、この映像です。
 霧の街、釧路にあった電飾ギラギラのサラ金ビルです。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/6d/0c/bmwbikes36/folder/1295735/img_1295735_55815227_14?1220773432
 こいつが、映画『ブレードランナー』を思い起こさせていたに違いないと確信いたしました。

 それにしても、アホな夢だった。