北海道ツーリングから帰宅した翌日から、せっせと働いております。
すっかり普通の日常です。
すっかり普通の日常です。
そして、今朝の夢。
小生が自宅に帰ると、ハリウッドの映画スターであるハリソンフォードがリビングに座っている。
お~ハローなんて言いながら、すっかり打ち解けて、
肩なぞ組んで語り合っている小生とハリソンフォード。
小生が自宅に帰ると、ハリウッドの映画スターであるハリソンフォードがリビングに座っている。
お~ハローなんて言いながら、すっかり打ち解けて、
肩なぞ組んで語り合っている小生とハリソンフォード。
不器用に箸を使いながら、我が家のリビングで飯を食っている。
握手したり、まるで既知の友人のように語りあう小生とハリソンフォード。
握手したり、まるで既知の友人のように語りあう小生とハリソンフォード。
(夢を見ているのだと客観的に観察している自分という意識もあり、
意識のどこかで、なんだ、こりゃ?なんて思ってました)
意識のどこかで、なんだ、こりゃ?なんて思ってました)
目が覚めて、なんだ?
いったいどういう理由でハリソンフォードの夢をみていたのだろう、、、、と考えてましたが、
先ほど、ふと気づきました。
先日の北海道ツーリングの時の、この映像です。
霧の街、釧路にあった電飾ギラギラのサラ金ビルです。

こいつが、映画『ブレードランナー』を思い起こさせていたに違いないと確信いたしました。
いったいどういう理由でハリソンフォードの夢をみていたのだろう、、、、と考えてましたが、
先ほど、ふと気づきました。
先日の北海道ツーリングの時の、この映像です。
霧の街、釧路にあった電飾ギラギラのサラ金ビルです。

こいつが、映画『ブレードランナー』を思い起こさせていたに違いないと確信いたしました。
それにしても、アホな夢だった。