仕事で知り合った人で、超能力大好き人間の方がおります。
そんでもって、昨日久しぶりにお会いしました。
なんでも、長崎の超能力者が経営するアンデルセンという名の喫茶店(WEBで検索すると、たくさんヒットします)にいってきたのだそうです。
小生、別に超能力が大好きっ!ってわけではありませんが、興味深く聞いてました。
そしたら、本日、その喫茶店のマスターに曲げてもらったスプーンを持ってきてくれました。

上の柄がグニャグニャに曲がっているのが、その長崎の喫茶店のマスターが曲げたスプーン。
下は、かつてスプーン曲げで有名になった清田少年とその人が酒を飲んだ席で曲げてもらったスプーンだそうです。
なんでも、長崎の超能力者が経営するアンデルセンという名の喫茶店(WEBで検索すると、たくさんヒットします)にいってきたのだそうです。
小生、別に超能力が大好きっ!ってわけではありませんが、興味深く聞いてました。
そしたら、本日、その喫茶店のマスターに曲げてもらったスプーンを持ってきてくれました。

上の柄がグニャグニャに曲がっているのが、その長崎の喫茶店のマスターが曲げたスプーン。
下は、かつてスプーン曲げで有名になった清田少年とその人が酒を飲んだ席で曲げてもらったスプーンだそうです。

長崎の喫茶店マスターが曲げたスプーンは、2回転半ぐらいしてます。
実際に手にとってみると、物理的な力では不可能なことがよく理解できました。
やれる!曲がる!と思うとできるらしいのです。

清田少年が曲げたスプーンは、柄が45度くらい傾いただけですが、これも力だけでは、曲がりそうにもありませんでした。
小生も今度スプーン曲げにに挑戦してみよう。
曲がれっ!
じゃなかった。
曲がるっ!か。
曲がれっ!
じゃなかった。
曲がるっ!か。
世の中、いろんな人がいるのだ。