ハ~ッ。節目の42回目(なんの節目だ?)の誕生日が昨日でした。
天からのプレゼントにと、万馬券でも降ってくるのではないかと期待して、業務のあいまに馬券など購入してみたのですが、チャラに終わってしまいました。
仕事を終えて、自宅に戻ると、リビングのテーブルに娘からの手紙、、、というよりは走り書きと何やら工作物が置いてある。

仕事を終えて、自宅に戻ると、リビングのテーブルに娘からの手紙、、、というよりは走り書きと何やら工作物が置いてある。

とうちゃんへ
○○は、とうちゃんのことだいすきだよ。
ほかにもプレゼントはあるよ。
ほかにもプレゼントはあるよ。
○○○○より
工作物は、折り紙で作った歯ブラシ、、、、?
なんだこれは?
手紙というか走り書きは、おそらく愚妻の入れ智恵だろう。娘にしては、あまりに適当に書いてある。
まっ、何もないよりは、マシだなっと。
手紙というか走り書きは、おそらく愚妻の入れ智恵だろう。娘にしては、あまりに適当に書いてある。
まっ、何もないよりは、マシだなっと。
愚妻からプレゼントとして、普段より多量のそら豆を茹でてもらって、ビールでひとり乾杯。
食後に、布団の上で中年マッサージ嬢に腰をモミモミしてもらって、気絶しました。
食後に、布団の上で中年マッサージ嬢に腰をモミモミしてもらって、気絶しました。
42歳ともなると、生まれて何年経過したかなんていう相対的なことより、今がどうなのかという絶対的価値観で生きることの方が大切になってきました。
明日死んでも、悔いの残らない今日の生き方。
そう考えて生きてます。
そう考えて生きてます。
それにしても、娘よ。プレゼントがどうして、工作の歯ブラシなのだ。
君は、もうすでに3年生だろっ。
君は、もうすでに3年生だろっ。
人生は素敵だ!