
急行列車に3時間ほど揺られ、弁当食べたり、お茶を飲んだり、、めったに長距離列車になど乗車しないこともありますが、チビとふたりきりというのが妙に新鮮でした。
家族の中に紛れるとけっこうウルサイ野郎なのですが、ヘンにおとなしくて不思議な感じでした。
海沿いをふたりで散歩したりしたりもしたのですが、なんだかいつもの2倍くらい愛しく思えた。
子供たちとそれぞれ個別に触れ合う時間をつくることも大切なのだな、、なんてことに気づきました。
あいつの中では、小生とふたりきりで過ごした3日間なんて、あっという間に忘却の彼方へ飛んでいってしまうであろうが、小生にとっては、ちょっと思い出深い出来事になりそうです。
あっ、やっぱり、家族と離れた自分だけの時間も大切にしなければ、、、
来週の休暇には、ちょっと冒険ツーリングを計画中です。
ぐふふふふっ